iPhone12ProMAX大容量バッテリー A14が搭載予定 予約開始は11月3日

iPhone12ProMAXの情報がありましたので、紹介したいと思います。iPhone12が2020年モデルのiPhoneとして発売されるということは知っている人も多いかと思いますが、今回はなんと6000mAhもの大容量バッテリーが搭載されると言われております。

6000というとかなりの大容量バッテリーとなります。今までのiPhone史上では最高のバッテリー容量となります。Androidなら機種によってはそれくらい大きなバッテリーを搭載するモデルがあったのかもしれませんが、iPhoneでは初めてでしょう。iPhoneの場合はバッテリーの容量に関してはそこまで大容量バッテリーのモデルというのはあまりありませんでした。

その理由として、iPhone自身が単純にバッテリーの持ちがいいからということがあげられます。iPhoneは普通にバッテリーの持ちがいいのです。

そのため大容量にする必要というのは今までありませんでした。Androidはなぜかバッテリーの減りが早いため、Androidの機種はバッテリーの容量をかなりあげているモデルもかなり多くあります。ただし最近はAndroidも省エネになってきているため、さほど気になることはなくなりましたが・・・

それでもiPhoneで6000mAhものバッテリーを搭載するというのは、本当に驚きです。

 

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iPhone12ProMAXのコンセプト画像が流出

こちらがコンセプト画像となりますが、ノッチがなくなるということが、こちらの見た目からもわかるかと思います。ノッチは本当に不要だと感じる人もかなり多かったのではないかと思います。そのノッチがなくなるということでかなり嬉しいですね。

またカメラのレンズですが、3つ+1つのレンズになっていることがわかるでしょう。これはToFカメラになるものと思われます。

こちらマックブックと並んでいるところです。

くっくりとカメラが1つ増えていることがわかるでしょう。小さいものがToF亀 rとなります。

こちらToFカメラが見えるかと思います。2020年モデルではToFカメラが搭載されるとも言われているので、非常に期待出来るのではないかと思っています。ToFカメラというのは、Galaxy S20などでも搭載されているカメラとなっており、奥行きを計測することが出来るカメラです。奥行きを計測するカメラがあるということで、動画撮影や静止画撮影時のポートレートモードがかなり強化されると予想されております。

全体的な見た目は今のiPhone11ProMAXと比較しても角があるような見た目です。今出ている情報を元にこれを作成したような感じですね。

CPUはA14に

iPhone12で採用されるCPUはA14になります。A14というのは、単純にA13の後継となりますが、実際のところA13の後継といったとしても、プロセスルールが変更になると思われます。プロセスルールはおそらく5nmになると思われます。相当細かいルールになるでしょう。

A13のプロセスルールというのは、7nmというルールとなっており、それよりも2nm少なくなるのです。

A14という連番で継続してCPUの型番が上がっています。iPhoneに搭載されるCPUというのはAシリーズの連番となっているケースが非常に多いことから、今後もA14という連番として採用されると思われます。

TSMCというのは、アップルからかなりの信頼のあるCPU製造メーカーとなっており、iPhoneにはかなりの寄与をしているのではないかと思います。

iPhoneはAシリーズのCPUなしにして語ることは難しいと思います。また内蔵チップに含まれる項目に5Gがあるかと思います。2019年モデルでは5Gに対応してこなかったiPhoneですが、2020年モデルでは5Gに対応してくれることは間違いないでしょう。5Gに対応するiPhoneが発売されると、爆発的に販売台数を伸ばすかと思います。その理由は、日本でも5Gサービスは2020年のiPhoneが販売される時点でサービス開始しているからです。
通信制御部分ということは、CPUに近い位置づけとなっておりますが、今回5Gもモジュールはどこが製造するのでしょうか・・・
5GのモジュールはQualcommが製造を担う可能性が非常に高いですね。
SnapDragon865と呼ばれるAndroidに搭載されるCPUというのは、Qualcommが製造しています。このSnapDragon865には標準で5Gのモジュールが搭載されるということになりますので、iPhoneも同様にQualcommに通信部分の製造をお願いするのでしょうか。
現在インテル製とQualcomm製の2つの通信モジュールが存在しているiPhoneですが、5Gの通信モジュールはQualcommが担う可能性が非常に高いですね。
ひょっとするとインテル製のLTE通信+Qualcommの5Gモジュールなんてことも十分にありえるわけです。それらが合体することにより、5G通信を行うことができるようになるわけです。


こちら最新のCPUに関する情報を掲載しております。最新のCPUはMacBookProレベルにまでCPUの能力が向上するとも言われており、非常に期待出来るかと思います。

2020年秋までの辛抱

iPhone11よりもiPhone12のほうが間違いなくレベルアップすると見られているiPhoneですが、2020年の9月に発売を行う予定となっています。

iPhone12 /12 Pro /12 Pro MAX 2020年 5G 予約 スペック 発売日 ドコモ au ソフトバンク
iPhone12が2020年に発売される予定です。iPhone12及びiPhone12Pro、iPhone12ProMAXの3モデルが発売される予定になっています。 iPhone12というのはiPhone11の後継モデルになるのか、も...

こちらをご確認いただければと思いますが、こちらが最新のiPhone12に関する情報を掲載しているページとなっています。発売日なども今後明確なスケジュールが出てくると思われます。毎年のことですが、発売は金曜になるでしょう。それから予想するといつになるのか大体の予想は付くかと思います。

iPhoneは世界中で人気のある機種となっており、世界中が注目しています。本当にiPhone12は楽しみですね。

今回コロナの影響により、若干発売日が伸びる可能性があるかもしれないということですが、実際のところコロナの影響というのは、そこまでないのかもしれません。

2020年6月の情報では予定どおり販売される見込みとなっています。

2020年3月の情報では4400mAhになると報道

iPhone12に搭載されるバッテリーの容量は4400mAhになると報道がありました。


こちらの情報となりますが、4400mAhのバッテリー容量というのは、正直なところかなりの大容量です。
さすがに6000を超えるようなバッテリー容量とはなりませんが、バッテリー容量が大容量のほうが、それだけ駆動時間が長くなります。
すでにiPhoneはAndroidよりもバッテリーの持ちに関してはいいような気がしますが、大容量バッテリーにはかなり期待したいところですね。
4000を超えるようなバッテリーの容量を持つ機種というのは、Androidでも徐々に増えてきており、今後4000を超える機種というのが当たり前になっていくことは間違いないと思います。

バッテリーの容量はかなり巨大ですよね。相当巨大なバッテリーが搭載されると1日に限らず2日や3日ほど持つのではないかと思います。
基本的には充電は毎日する人が多いと思いますが、本当に数日持つようなバッテリーが搭載される機種というのは本当にありがたいですよね。

iPhone12ProMAXは相当人気がでる

初めての6.7インチという非常に大画面のスマホとなりました。

iPhone12 /mini /Pro /ProMAX 違い 比較 オススメは 買うならどれを選ぶのがいいのか?


こちらを見てもらいたいのですが、ProMAXは本当に大画面となっており、非常にオススメです。
現行のiPhone11ProMAXよりも0.2インチ大きいのです。
0.2インチの画面サイズとなれば、少しだけかもしれませんが、それでも大画面になるということで、期待している人は多いのではないかと思っています。
iPhone12ProMAXは予約はまだですが、予約開始と同時に売り切れるのではないかと思います。

引用元:weibo

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