
※写真はXiaomi Pad5
今後Xiaomi Pad 6が販売されると言われております。
Xiaomi Pad 5は久しぶりのハイスペックタブレットとなっていますが、価格も5万円以下に抑えられているモデルとなっています。
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Xiaomi Pad 6はどんなスペックに?
それではXiaomi Pad 6はどんなスペックになるのでしょうか?
まずはXiaomi Pad 5のスペックがどんなものなのか見ていきましょう。
| モデル | Xiaomi Pad 5 |
| 大きさ | 254.69 x 166.25 x 6.85mm |
| 重さ | 511g |
| OS | MIUI for Pad |
| CPU | Snapdragon860 |
| RAM | 6GB |
| ROM | 128GB or 256GB |
| 画面サイズ | 11インチ |
| 解像度 | 2560 x 1600ドット WQHD+ |
| アウトカメラ | 1300万画素/td> |
| インカメラ | 800万画素 |
| カラー | パールホワイト、コズミックグレイ |
| バッテリー | 8720mAh |
| その他 | USB Type-C |
こちらがスペックとなっています。スペック的にはタブレットしてはハイスペックモデルとなっています。
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Snapdragon870の可能性
Snapdragon860というものが採用されていることから、Snapdragon870が採用される可能性があります。

こちらにSnapdragon870のスペックを紹介しておきたいと思いますが、これくらいのCPUが採用されると十分ではなかと思います。
スマートフォンは、毎日触るものですが、タブレットとなると、基本的に自宅で触ったり、プレゼンしたりと、通常利用しない人の方が多いです。
それでもSnapdragon8シリーズが採用されると十分であることは間違いありません。
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RAMは8GBに
Xiaomi Pad 5でRAMの容量は6GBとなっていますが、8GBくらいにはなると思います。
8GBのRAMの容量となれば、色々なアプリを並行に動かすことも問題ありません。
✔RAMの容量が増えると、複数アプリの動作も問題なし
複数アプリを動作させようと思っても、全く問題ありませんので、8GBのRAMになるでしょう。
RAMの容量が大きければ、複数同時に色々できます。
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4つのスピーカーは継続
タブレットであったとしても、音質にきっちりとしたこだわりがあります。
Xiaomi Pad 6でも音質にきっちりとしたこだわりはあるのではないかと思います。
スピーカーの数は4つということは継続されると思われますが、スピーカーは大きくなる可能性もあります。
スピーカーが大きくなることで、大きな音で楽しむこともできます。
また低音などもきっちりクリアに表現されるようになるのではないかと思います。
✔Xiaomi Pad 5ですでに4つのスピーカーを搭載
これだけでも十分だと思いますね。
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スマートペンが利用可能
ペンが利用できるというところは、相当メリットがあるかと思います。
タブレットを利用して絵を描いたりする人もかなり多いと思います。
絵を書くことができれば、iPadでなくても問題ないかと思います。
✔ペンの利用は、相当メリットがある
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2年から3年に1度の発売?
Xiaomi Padは毎年のように発売されるわけではなさそうです。
そのため、2年から3年に1度の販売になると予想されます。
2021年に発売されたばかりなので、次に発売されるのは、2023年頃になる可能性が非常に高いです。
それでもXiaomi Pad 5の発売から2年後となります。
✔タブレットはiPadに完全に押されている
Androidベースのタブレットの販売は継続的に行ってほしいものですね。
ただスマートフォンが大画面化しており、タブレットまで必要ないと考える人も結構多いかと思います。
個人的にはタブレットの利用というのは、自宅にいながら大画面で動画などを見ることができるので、あったほうがいいと思っています。










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