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ファーウェイ P50 /P50 PRO /P50 Lite スペック 日本での発売は? カメラなどはどうなる?

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今後P50シリーズの販売が行われる予定になっていますので、紹介したいと思います。

日本での発売も可能性としては十分ありえると思いますので、期待したいと思います。

 
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P50 PROのスペックを紹介

今回はP50 PROのスペックを紹介したいと思います。

モデルP50 PRO
OSAndroid 10
サイズ未定
重さ未定
CPUHiSilicon Kirin 990 (7 nm)
RAM12GB
ROM256GB/512GB
ディスプレイサイズ6.47インチ
解像度1080 x 2340ドット
前面カメラ3200万画素 F値2.0
背面カメラ 超広角2000万画素 F値2.2
背面カメラ メイン4000万画素 F値1.6/
背面カメラ 望遠800万画素 F値3.4 5倍ズーム
背面カメラ ToF
2GバンドGSM 850 / 900 / 1800 / 1900 – SIM 1 & SIM 2 (dual-SIM model only)
3GバンドHSDPA 850 / 900 / 1900 / 2100
4GバンドLTE (unspecified)
バッテリー容量4500mAh
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/

現状出ていたスペックですが、5Gには対応してくるのではないかと思っています。
ここまでのスペック程度であれば、驚きはしませんが、これよりもいいスペックになるのではないかと思っています。

引用元の情報よりも若干アップデートしております。基本的には、Kirinは990というモデルが最新のモデルとなります。

CPUはKirin 9000が搭載の予定

CPUはKirin9000が搭載される見込みとなっています。このCPUというのは、ベンチマークでも70万近くを誇ると言われている非常に素晴らしいCPUとなっています。
Kirin9000というのは、TSMCが製造しており、そういう部分でもかなり期待できるのではないかと思っています。
TSMCというのは、iPhoneのCPUを製造しているメーカーとなっており、Snapdragonシリーズの製造も行っております。
今世界でモバイル向けのCPUを製造しているメーカーの中では最高峰の技術を誇るメーカーだと言っても過言ではありません。

P50ではKirin9000が採用されるということもあり、その期待はかなり高まっていると思います。すでにKirin9000というのはMate40でも採用されているので、メリットはかなりのものだと思います。
今回のこの情報というのは韓国の有機ELディスプレイメーカーから情報が流出したようですね。

まだ具体的な仕様などは出ておりませんが、やはりPシリーズということは、日本でも期待できるモデルではないかと思っています。
その中でもKirinの実力というのは期待できるかと思います。

カメラには液体レンズ?

本当に来るの? Huawei液体レンズの特許が公開され、「液体レンズを駆動するモーターコンポーネント、カメラモジュール、および電子機器」というタイトルの発明特許が非常に明確に記述され、液体レンズ用に準備されています。

この特許の申請時期は昨年12月25日で、Huaweiによると、最先端のカメラ技術が最初にPシリーズにリリースされたため、Huawei P50 ProまたはP50 Pro +が最初にこの液体レンズを発売する可能性があります。

こちら微博にこのようなものが掲載されておりました。こちらが直訳です。非常に面白いカメラが搭載される可能性もあり、非常に面白いですよね。

Pシリーズはカメラに期待


これ2年以上前に販売されているP20 proと呼ばれる機種で撮影したものとなります。
こちらの動画を見てもらえればわかると思いますが、2年前で暗い場所での撮影でこの明るさで撮影できているのです。
相当きれいに撮影できているということがわかるのではないかと思います。
Pシリーズの中でもPROモデルというのは、カメラにかなり力を入れているのです。
カメラに力を入れているモデルだからこそ、液体レンズのような特許の取得m可能になるわけです。
基本的にはカメラに力を入れているメーカーというのは、今後も伸びていくような気がしますね。
スマホといえば処理速度とカメラというところがキーワードに上がるような気がします。

友人との会話でも写真キレイに撮れるスマホって何?とか聞かれますからね。そういう意味からしてもやはりスマホできれいに撮影できるということは非常にありがたいことではないかと思っています。
Pシリーズはどんどん新しい写真を撮影できるようになるわけですが、相当メリットがあると思っています。
ぜひ検討してもらいたいですよね。

P50 PROの価格は?

日本円で約11万円程度になると予想されております。

165000パキスタン・ルピーということが案内されているのです。
日本円として見るならかなり安価な価格設定だと思います。
最高スペックということであれば、かなり安価です。ただし日本円での価格ということもあり、中国国内で販売されるのであれば、価格は結構高額な価格な部類となります。
また今のところ、これくらいの価格帯ならiPhone12よりも高額になることは予想されます。
iPhone12の価格は結構安価になると報じられていることもあり、Androidの価格が高くなれば正直なところAndroidに勝機はないのかもしれませんね。

ファーウェイは日本での巻き返しを図れるのか

ファーウェイは諸問題を抱えており、日本では発売延期などを繰り返していたメーカーとなります。
そういうこともあり、日本でファーウェイを販売しても大丈夫か?などの意見も多くあるようですね。
現状でファーウェイの機種というのは、低価格でありながらかなり評価できる機種として考えている人もかなり多いと思います。
それでもファーウェイの今後を考えると本当に大丈夫なのか?と思います。
ファーウェイは日本での正社員募集に関して1000万円以上の年収を提示するなど、かなり期待している人も多いことは間違いありません。
話題性の高いメーカーであることは間違いありませんが、今の時点で日本で巻き返しを図ることは、ここ数年難しいのではないかと思います。
日本人向けの専用アプリなどを開発したという報道もありますが、実際にそれを目にする機会というのはファーウェイのスマホを所持した時だけです。
そういうことを考えると、どうしても難しいのではないかと思います。
ファーウェイの機種というのは、本当にいいと個人的には思いますので、巻き返しは図ってもらいたいですよね。

現在グローバルでもファーウェイはかなり厳しいと思います。中国ではシャオミなどのメーカーも出てきていることから、ファーウェイの巻き返しは相当厳しいと思います。

引用元:propakistani

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