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iPhone12は水中で操作ができる 特許から判明 プールやお風呂で利用することはかなりいい

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iPhone12は水中で操作ができる可能性が非常に高いことがわかりました。これはアメリカの米国特許商標庁が2019年8月にディスプレイ操作が水中でも可能であるという特許を公開したようですね。

今回出願された特許というのは、特許出願20200064952は2019年8月に出ているものとなります。

 
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iPhone12で搭載される可能性もある

引用元のサイトには難しいことが色々記載されていたのですが、簡単にいうと、水中の中でもそれが水中の中であると判断し、ディスプレイを触れた手での操作を判断するというものです。
今回のこの特許を受けて、水中でもiPhoneの操作が可能となるわけですが、水中の中で操作することってそんなにあるのでしょうか?
1番可能性があるのであれば、お風呂場です。
それでも本来ならお風呂場にスマホを持っていくということは、個人的にはオススメしません。
その理由は、お風呂場はあくまでお風呂場なので、スマホを鑑賞する場所ではありません。
たとえiPhoneが防水に対応していたとしても、精密機器にはかわりありません。
精密機器というのは、本来水に弱いわけです。万が一故障をして防水が認められた場合は、残念ながら水濡れ判定されてしまうのです。
そういうことを考えると、やはり水の中でスマホを操作するということは、やめておくに越したことはないのです。

風呂の中はジップロックが有効

結構多くの人がやっていることですが、風呂の中でどうしてもスマホを見たい場合は、ジップロックが有効です。ジップロックの中にスマホを入れて見るという人が結構多いのです。
ジップロックはものによってはiPadを入れることもできるという非常にスグレモノです。
そのためジップロックをiPhone専用に購入して、風呂に持っていくと、ほぼ問題なく利用することができるのです。
風呂の中でわざわざスマホを見たいという人はジップロックを利用して見てもらいたいですね。
たとえiPhone自体が防水だったとしても、iPhoneの防水を過信することなく、防水がないものとして扱うほうがいいと思います。
あくまで精密機器であるということは、忘れてはいけません。

精密機器は本来水の中で利用しないほうがよい

精密機器というのは、本来水の中で利用しないほうがよいということは当たり前のことです。
ただそれでも精密機器であったとしても防水性能があれば、当然ながら冒険したいと考える人はいますよね。

私は精密機器はできるだけ冒険しないようにしたいと思っています。
なんらかの問題で水濡れ反応が出たら嫌だからです。それが出たらどうすることも出来ません。

基本的に水濡れ反応が出たということは、その時点で保証対象外となりますからね。
それは防水をうたっている機種であったとしても対象外になるのです。それって悲しくないですか?

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