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Asus ROG Phone6 /6 Pro スペック及び価格は? どんなスマホとして登場するのか?

 

Asus ROG Phone6というスマホが登場しました。

基本的にゲーミングスマホという位置づけのモデルとなっています。

 
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ROG Phone6のスペックは?

こちらツイッターにもROG Phone6のスペックに関する情報が出ております。

今回はROG Phone6とROG Phone6 Proの2つのモデルが登場しております。

新しいAsusROGPhone6シリーズ

-6.78インチFHD+165hz Amoled Display
-Snapdragon 8+ Gen 1
-50/13/5カメラ
–65w充電の6000mahバッテリー
-12/16GBのRAM| 18GBのRAM
-256/512GBのストレージ

€ 999 | € 1299

999ユーロ:約14万円
1299ユーロ:約18万円

価格的には相当高額な価格設定となっています。

それでは細かく見ていきましょう。

CPUはSnapdragon8+ Gen1を搭載

CPUにはSnapdragon8+ Gen1が搭載されております。

このCPUというのは、Snapdragon8 Gen1と比較して、ざっくり10%程度能力が向上していると言われております。

電力効率は30%よくなっていると言われており、Snapdragon8 Gen1を搭載しているスマートフォンと比較すると若干スペック的にはよくなっているということになります。

ただ次に発売されるSnapdragon8 Gen2と比較すると、そこまでは達していないと予想されます。

○Snapdragon8+ Gen1は8 Gen1より10%程度向上
○CPUとしては現時点で最高レベル

CPUの能力としてみた場合は、最高レベルとなっていますので、非常に期待したいモデルの一つであることは間違いないかと思います。

RAM及びROMはかなりの容量

○RAM:18GB
○ROM:512GB

ROG Phone6 ProではかなりのRAMの容量だと思います。

参考までにXperia 1 IVという最新の機種であったとしても、12GBのRAMの容量なのです。

それよりも6GBも多いRAMの容量です。この容量というのは、パソコンなどでもなかなかない容量となっていますので、複数のアプリを同時に立ち上げたとしても、全く問題なく動作させることが可能なレベルかと思います。

ここまでの容量があれば、ゲームも本当に問題ないと思います。

ROMの容量に関しても512GBとなっていますので、動画などもかなり撮りためておくことが出来る容量となっています。

相当容量がありますので、普通に利用する上で全く困ることはないでしょうね。

通常モデルのROG Phone6の容量は?

○8GB or 12GB
○256GB

通常モデルは8GB〜ということになります。

個人的には8GBで十分では?と思います。

価格も当然ながらProモデルよりも安価になります。

それ以外の部分というのは、Proモデルであったとしても、通常モデルであったとしても、基本的にほとんど変わりません。

それなら通常モデルの購入でも十分では?と思いますね。

カメラは5000万画素のIMX766を搭載

カメラは3つ搭載されております。

Main Camera: Sony® flagship IMX766 50 MP image sensor – 1/1.56” large sensor size, 1 µm pixel size. F1.9 aperture.
Ultra-wide Camera: 13MP image sensor.
Macro Camera: 5MP image sensor.

こちらに3つのカメラに関する情報を掲載しておきますが、メインカメラはIMX766というカメラが搭載されております。

IMX766というカメラというのは、ソニー製のカメラということになり、OPPOなどのメーカーでも搭載されているカメラとなっています。

実はこのカメラというのは、グローバルで見ても、結構定評のあるカメラとなっています。

IMX766 IMX707 ソニー カメラセンサーの違い 比較 Xperiaシリーズにも搭載
IMX766とIMX707というソニーからカメラセンサーが出ておりますが、カメラセンサーの違いというのは、どう違うのでしょうか? ソニーのセンサーを搭載しているスマホも増えておりますが、どんなモデルでソニーのセンサーが使われているので...

こちらに詳しく掲載しておきますので、こちらも合わせてご確認頂ければと思います。

○IMX766はソニー製のカメラ
○カメラの評価はかなり高くおすすめ

このカメラというのは、かなりおすすめ出来るカメラとなっていますので、相当魅力的なカメラだと思います。

他には、超広角カメラとマクロカメラが搭載されております。

マクロカメラというのは、近くのものを撮影するためのカメラとなっていますので、ネイルなどをする人にとっては、そういうものもきれいにアップすることが出来るのではないかと思います。

リフレッシュレートは165Hz

リフレッシュレートは165Hzとなっていますので、相当高いことがわかるかと思います。

さすがゲーミングスマホと言われるだけのことはあります。

画面サイズは、6.78インチで2448 x 1080となっていますので、相当な容量といえるかと思います。

ちなみにリフレッシュレートに関していうなら、iPhone13のリフレッシュレートは60Hzです。

iPhone13Proシリーズで120Hzのリフレッシュレートなので、それよりも多いリフレッシュレートということがわかるかと思います。

○リフレッシュレートはiPhone13Proよりも高い
○165Hz以上あるスマホは非常に少ない
リフレッシュレートとは? スマホ iPhoneで60Hz 90Hz 120Hz 240Hzとあるけど何か? 違い 比較
リフレッシュレートという言葉が結構最近増えていると思います。 リフレッシュレートというものは何でしょうか? インテルのホームページにわかりやすく説明 より高いリフレッシュ・レートでゲームをプレイすることは、ゲーム体験に大きな影響を...

こちらにリフレッシュレートに関する情報を掲載しておきますので、こちらも合わせてご確認頂ければと思います。

ここまで高いとゲームにはもってこい

あえてタイトルにさせて頂くなど、ゲームにはもってこいのレベルだと思います。

リフレッシュレートが高いということは、基本的にそれだけなめらかに画面が動作するということになります。

なめらか動作させることが出来るというところは、相当魅力のあることだと思います。

○ゲームをするときの動作速度がなめらか
○6.78インチと大画面なので、ゲームもしやすい

結果的にゲームに関してもかなりやりやすいのではないかと思います。

ゲーミングスマホということなので、当然といえば当然かもしれません。

それくらいメリットのあるモデルであることは間違いないかと思います。

引用元:asus

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