ソフトバンク スーパーフライデー 2018年 2月 3月の施策を発表 学生は2倍お得


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ソフトバンクがスーパーフライデーの施策を打ち出してきました。

2018年の2月及び3月の施策となっております。

それではどのような施策になっているのでしょうか。

ソフトバンクスーパーフライデーの施策

こちらは牛丼の施策です。牛丼を毎週金曜もらえるということは毎週金曜は牛丼でもいいのかなという感じです。

これはかなり大きい施策です。また学生なら2倍ということで2つもらうことが可能となっております。かなりお得な施策であることは間違いありません。

正直なところこれで1食浮くわけです。かなりでかいですよね。

ソフトバンクへの契約はこういうものがあるので、かなりお得で美味しい契約が出来るかと思います。

こちら3月の施策ですが、3月は31アイスクリームがもらえます。

これまた美味しい施策となっております。

また学生なら3月に引き続き4月ももらうことが可能となっております。

注意したいのは長蛇の列

やはりこの施策の時に最も注意したいのは長蛇の列です。この施策の時には本当に長蛇の列が出来上がるのです。

それが本当に辛いと感じる人も多いかと思います。

普通に牛丼をいつも食べている人がびっくりするくらいの長蛇の列ができます。それなりに田舎の店舗にいってもかなり人が並んでいるのです。それだけみんなソフトバンクのケータイをもっているんだなぁ〜という感じです。

わたしも過去に並んだことはありますが、びっくりするくらい並びました。

この施策は非常にいい施策なんですが、コンビニ施策のほうがいいような気がします。通常の店舗でやられてしまうと普通に何かを食べたいとおもってやってきた人が本当に驚きますからね。

3月及び4月の時はかなりのソフトバンクユーザーが店舗に足を運ぶので、それ以外のキャリアの人は諦めたほうが良さそうですね。

それにしてもソフトバンクユーザーはかなり美味しい施策をやっていますね。

結局だれが儲かるの?

結局のところこの施策をやったところで誰が儲かるの?と思っている人もいるでしょう。

実際にはこの施策をやったところで、儲かるというわけではありません。企業PRがメインです。

吉野家にしても31アイスにしても、この施策をすることで、今まで食べたことなかった人が食べにやってきてくれるという企業戦略なのです。

無料の期間は当然ながら人は増えますが、普段から食べていない人がこれからも食べたくなる味になる可能性があるということで、企業としてもいいPRにになるわけです。今までは食べたことなかった人が一度食べてみると病みつきの味だったなんてことはよくあることです。

それが企業として最もありがたいことになっているではないでしょうか。儲かるというよりも企業PRのイメージが強いですね。

それにしてもこのスーパーフライデーはかなりいい施策であることは間違いありません。毎週通えばそれだけで1000円ほどお得になるわけです。実質1000円ほどの維持費が無料になるわけです。これはかなり美味しい施策だと思いますので、ぜひ検討してもらいたいですね。

softbank

初回投稿日:2018年1月16日

ソフトバンクへのMNPで高額キャッシュバックをもらいたい人

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