Galaxy S20 /S20+ /S20 ULTRA スペックが判明 Exynos990搭載 日本ではSnapdragon865になると予想

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Galaxy S20及びS20+、Galaxy S20+ ULTRAのスペックが判明したようですね。スペック的には非常に高いことが伺えます。GalaxyS20シリーズというのは、グローバルでは3つのモデルとして発売されますが、日本ではこの中のいくつかのモデルが発売される見込みです。
今のところ日本でどのモデルが発売されるのか、まだ詳細は未定ですが、恐らくこの中の2つくらいは発売されるのではないかと思っています。
恐らく日本ならULTRAと呼ばれる最上位のモデルが発売されるのではないかとも思いますね。

 

Galaxy S20シリーズのスペックを紹介

こちらが現在出ているスペックとなっておりますが、やはり最もオススメ出来るものは、カメラではないかと思います。

カメラのズーム性能が飛躍的に向上


カメラのズーム性能が飛躍的に向上しています。
Galaxy S20及びGalaxy S20+では30倍のカメラとなっています。
30倍ズームというのは、デジタルズームも入れてのズーム性能となりますが、かなり高いズーム性能になるのではないかと思います。
ここまで高いズーム性能を持つ機種というのは、ほぼありません。
カメラのズーム性能が高いモデルは、他の会社からも出ておりますが、それでも30倍などというズームを持つ機種というのは、非常に少ないです。
またiPhone11Proなどでも10倍のズームしかありません。正直なところiPhoneのズーム性能と比較しても、こちらのズーム性能のほうが段違いに上になるのです。
最近はカメラも広角がメインでしたが、最近は望遠にも力を入れています。
ズーム性能の飛躍的な向上というのは、今後発売されるスマホにも活かされる可能性が非常に高いと思われます。
ズームを多用する人も増えてくるのではないかと思います。少しくらい離れた場所からでもズームを利用することで、きれいに撮影できたりします。
色々な用途がありますので、ズーム性能は期待したい機能の一つで有ることは間違いありません。

5000mAhもの大容量バッテリー

5000mAhもの巨大バッテリーがULTRAには搭載されます。なかなかここまでのバッテリー容量のモデルというのはなかったのではないかと思います。
5000mAhというのは、スマホの中でもかなりの容量です。
数年前までなら3000を超えた時点でかなりの大容量バッテリー搭載機種となっていましたが、それが今では5000が当たり前になりつつあるのです。
今後大容量バッテリーを搭載した機種というのは、間違いなく増えていくものと思われます。
大容量バッテリーを搭載しているというだけで、セールスポイントになりますからね。
この大容量バッテリーの搭載というのは、ワイヤレスパワードシェアが搭載されているということもあります。
ワイヤレスパワードシェアというのは、無接点での給電が可能ということになります。
無接点で給電が可能ということは、Galaxy Budsが搭載されても、それを充電することが可能ということです。
これまたありがたい機能ですよね。

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