この前出会った人のことを話します。Wi-Fiのことをタイトルの通りウィッフィーというのです。
はじめはウィッフィーと言われてなにかわかりませんでしたが、話しているうちにWi-Fiのこととわかるようになりました。
何が言いたいかというとまだまだこういうIT系の用語は世の中には認知されていないということですね。
確かにWi-Fiをワイファイと読めと言われても難しいかもしれません。
特に教育を受けてない人は本当に難しいでしょう。私もあえて教育は受けていませんが、少なからずとも自分から勉強しないとこの手の言葉は入ってきませんね。
後よくわからないのが、無線LANです。この無線LANという言葉は以前からありましたが、Wi-Fiと何が違うのでしょう?と思う人も多いと想いますね。
最近無線LANという人はあまりいません。ほとんどがWi-Fiと読んでいるのではないでしょうか。
厳密にいえば無線LANとWi-Fiというのは異なるのですが、ほぼ同じものと思えばいいと想いますね。
最近はWi-Fi対応といいますが、無線LAN対応とはあまりいいません。もう無線LANというのは死語に近いのかも知れませんね。
とりあえずWi-Fiといえば、無線で通信が出来る規格だと思っていて問題ないでしょう。
基本的にスマホを使う場合家ではWi-Fiで使う、外ではLTEで使うこういう使い方が普通なので、LTE通信とWi-Fiの違いくらいしっていたらいいのではないでしょうか。
最近テレビでも自宅でWi-Fiという言葉よく耳にすると想いますが、Wi-Fiといってもそれに伴う対応機器を購入する必要があります。
是非対応機器を購入して、自宅ではWi-Fiを使って欲しいと想いますね。
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年配の方に多い
未だに年配の方にウィッフィーと呼ばれる人というのはかなり多くいますね。
確かにそのまま読めばウィッフィーと読むことが出来ますからね。
ここ最近Wi-Fiとだけ記載している店舗も非常に多いのです。となると読み方はわからないと思うのも当然です。
誰もワイファイと読むなんて教えてくれませんからね。ウィッフィーと読んで当然なのかもしれません。
今は小学生でもこのようなことを勉強するようで、パソコン用語というのは一般的になりつつありますが、60歳以上の人はある程度勉強しようと思っても自分から進んで勉強をするしかこのようなものを理解することは出来ません。
逆に今まではこのようなものを知らなくても生きていけたわけです。
それが昨今これだけ通信業界用語やパソコンの用語が世の中に出てきたということはある程度自分で勉強していくしか方法はないのです。
そういう意味でも読めないというのは普通なのです。読むためにはネットで調べる・・・ということも必要かと思いますが、ネットで調べるというのもかなり重要な勉強方法ですね。
ウィッフィーという言葉を普通に利用して正してあげることも難しいですね。確かにWi-Fiと掲載されていたらウィッフィーとよむでしょう。
ワイファイなんて読めませんからね。
まだまだワイファイという言葉はスマホを利用していない人にとっては一般的な言葉ではないと思いますね。それでもそろそろ覚えておいてもいいのではないでしょうか。
最近は街の中でも「Wi-Fi」と記載されている看板なども結構見る様になりました。
ウィッフィーと呼んでも当然ながら伝わらない人のほうが多いと思います。
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Wi-Fi(ワイファイ)とはどんなもの?
Wi-Fiとはこのような機械です。
普通どんな機械か?と言われても答えられない人も多いと思います。
ただこれは代表的な形なだけで、ものすごいたくさんのアンテナが張り巡らされているものもあります。
○Wi-Fiはものによってはアンテナが出ているものもある
○そこまで大きなものはない
Wi-Fiを知らない人なら本体を見たことないという人も多いと思います。
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子供はすごい
まだ字を読めない子供ですが、検索エンジンを巧みに操っている子供がいてびっくりしました。まだ3歳なのですが、すでに検索エンジンを使っているのです。これは誰が教えたというわけでもないそうです。
マイクのところを押して、そこに向かって話しているのです。
当然ながら大したことは検索していませんし、検索結果も文字なので読めません。けど検索をしてそこの画像や動画を見ているのです。
それには本当に驚きました。本当に柔らかい脳をしているのだなぁ〜と感心しましたね。
このように子供のような柔軟な頭を持っているとそういうことも誰に教えてもらうわけでもなく出来るようになるのかもしれませんが、大人になるとそのようなことも固定概念が働きます。そういうことにより、なかなか新しいことを覚えられないという非常に残念な感じになっていくのかもしれません。
少しでもネット検索を覚えて色々な用語に触れてみるというのはいいことだと思いますね。
✔Wi-Fiなんて自分の好きな用語なので、すぐに覚える
子供になるとこのWi-Fiという言葉もすぐに理解してしまいます。
意味まで理解している子供が多いので、正直なところびっくりします。
子供からWi-Fiにつなげたいとか言う子もいるのです。ネット環境がないと生きていけないということは、まさにそういうことなのではないかと思います。
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Wi-Fiルータはどんなものを買えばいいのか?

Wi-Fiルータというのは、何を購入していいのかわかりませんよね。
こちらにWi-Fiルータに関しての記載があります。こちらを参考にしてもらえれば、どのようなモデルのものを購入していいのかわかるかと思います。
2019年にはいってたいていの機種でacというWi-Fiの規格に対応したモデルが多数販売されております。
そのようなモデルの購入をすることで、あと数年は高速にインターネットを行うことが可能かと思います。
ぜひ検討してもらえればと思いますね。Wi-Fiルータというのは本当にいろいろな種類のものや利用できる規格など本当に難しいと思います。
いわゆるIT業界では普通に会話されている言葉でも一般の人にとってはよくわからないという人も結構いるわけです。
Wi-Fiルータというのは、初期設定も昔と比較するとかなり簡単になりましたが、やはりWi-Fiルータというのは、初心者の人は自分でつけるというよりは知っている人にお願いをしながら知識を得るということのほうがトータル的に早いような気がしますね。
このようなものを列挙しましたが、これらのものを購入すればまず間違いなく自宅でも利用することが可能です。
とはいうものの、光回線が自宅に来ていることが前提となりますが・・・
最近はこのようなものを自宅においている人が非常に多いです。
バッファローはかなりの数の無線LANルータを販売しているので、購入しやすいと感じている人も多いと思います。
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IT用語の読み方は難しい
IT用語というのはこれだけではありません。海外からの製品が主なためどうしても海外の読み方に合わせる必要があります。
IT用語というのは、基本的に読み方がわからないものも結構多いのです。
このWi-Fiに限らず、他でもいろいろあるでしょう。
PCというのもパーソナルコンピュータがもともとですが、パソコンという和製英語もそうです。
カタカナで書けばわかるのですが、略したりすると本来の意味もわかりません。パソコンはパソコンという人もいますが、パーソナルコンピュータなのです。
そういうことを知らず知らずに使っている人も結構多いようですね。
やはりIT用語の読み方というのは結構難しいですよね。意味もわからないものが結構多いですが、覚えるしか方法がないわけです。








