ドコモ Xperia 1 IV SO-51C レビュー 評価 評判 カメラや写真撮影できれいに撮影 動きや操作性はどうなのか?

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ドコモからXperia 1 IVが発売されておりますが、Xperia 1 IVというのはどのようなスマホなのでしょうか?

非常に気になる人も多いと思います。Xperiaシリーズというのは発売後もドコモの顔として非常に人気の高いモデルなのです。

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ソニーから発売されているフラッグシップモデルのXperia 1 IVとなっていますが、Xperia 1 IVというのは、どのようなモデルとなっているのでしょうか。

気になっている人も多いのではないでしょうか。

 


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ドコモ及びauから発売されております。

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外観をチェック

まずは外箱はこんな感じです。本体が縦長なので、当然ながら外箱も縦長となります。

こちらは中身を取ったところですが、マニュアル類が2つと、本体が入っています。

それ以外は特に何も入っていません。昔のようにアダプターなどの同梱もありませんので、充電器を持っていない人であれば、充電器を別途準備する必要があります。

おそらく今の時代は機種変更の前もスマホという人が大半なので、機種変更する前のものを使ってもらうということが一般的になっています。

充電器などは自宅に何台もいらないということなので、1つあれば十分と考える人も多いのではないかと思います。

○従来のパッケージより50%小型化
○輸送時のCO2の削減35%

本体サイズを小さくするということの目的として、パッケージを小型化して、プラスチックを排除しているということも挙げられます。

またそれに伴い輸送時のCO2の排出量を抑えるという効果もあるわけです。

ソニーは環境に優しいというところを目指しているということになります。

まずは本体を手にとったところですが、本体は大きく長いですがそこまで横幅はありませんので、片手で持つことができます。

これは結構ありがたいことではないかと思います。

こちらは背面ですが、背面はZEISSのカメラがわかるようになっています。

望遠カメラ部分はわかりやすいです。実際に望遠を試してみましたが、この部分が動いているようには感じることはできませんでした。

こちらが上部から見たところですが、上から見ると3.5φのイヤフォンジャックがあることがわかるかと思います。

iPhoneではすでにイヤフォンジャックはありませんが、イヤフォンジャックがあるということは、結構メリットのあることだと思っています。

○有線のほうが音がいい可能性もある
○今まで持っていたイヤフォンの資産をそのまま利用
○巨大なイヤフォンなどを利用出来る

無線イヤフォンのほうが便利という人は、別に利用しなくてもいいわけですが、実は3.5φのイヤフォンジャックがあると、便利なことも結構多いです。

本来メーカーの考えとしては製造の問題や、防水などもあるので、外したいと考えていることも多いと思います。

それが今でも継続しているということは、ソニーの音楽への拘りがあることは間違いないかと思います。

こちらは下の部分となりますが、こちらにSDカードやSIMを入れる部分があります。

USB-Cジャックも下のところにありますが、このあたりはどんなスマホでもありますので、あまり気にすることはないかと思います。

こちらは向かって右側となっていますが、電源やカメラのシャッターボタン、音量ボタンなどがあります。

写真撮影するときに、横で撮影すると、シャッターボタンもちょうど押しやすい位置にあることがわかるかと思います。

こちらは向かって左側から撮影したところとなっていますが、左側から撮影すると、すっきりしています。

ボタン類は何もありませんので、非常にすっきりしていると思います。

電源を入れるとdocomoの文字が出てきます。

こちらはXperiaと表示されます。

こちらも見慣れた画面ではないかと思います。

各種設定画面を終えると、こちらの画面となります。

Xperia標準の画面となっています。

ノッチがないことが素晴らしい

ノッチと呼ばれるiPhoneなどにはある出っ張りですが、Xperia 1 IVにはその出っ張りがありません。

この出っ張りがあることで、動画を閲覧する時などはどうしても邪魔になってしまいます。

そのノッチがないということが、個人的には非常にいいのでは?と思います。

○ノッチがないことがメリット
○ノッチがあると、動画など邪魔で見ることができない
○シネマワイドディスプレイは映画を見るのに丁度いい

またこのディスプレイはシネマワイドディスプレイと呼ばれ、映画を見るのにはちょうどいいです。

映画などを見る人にとっては、ちょうどいい21:9で構成されているのです。

21:9というのは、ユーチューブなどでは、違うのでは?と思うかもしれませんが、たしかにユーチューブは16:9となっているので、端っこが黒い部分となりますが、別にそれでも問題ないと思います。

結局自分が何を見たいか?ということで、Xperiaを選択することができるわけです。

映画などをきっちり大画面で見たいという人であれば、Xperiaは一番オススメできるということは言うまでもありません。

それくらいXperia 1 IVのディスプレイというのはオススメできるということになります。

実重量を計測

実重量を計測してみました。

計測した結果は186.3gです。

スペック上では187gだったので、ほぼスペック通りという感じですね。

○スペック通りの重さ
○大画面にしてそこまで重たくはない

6.5インチという大画面モデルにしては、そこまで重たいという感じはありません。

むしろ軽いという印象ですね。

本体の詳しい仕様を紹介

それではXperia 1 IVの本体の仕様に関して触れていきたいと思います。

今回発売されたXperia 1 IVというのは、どのような仕様なのでしょうか?

前モデルと比較しても、どの程度レベルアップしているのでしょうか?非常に気になる人も多いのではないかと思います。

CPUなどの動作速度は?

やはり気になるのはCPUなどの動作速度ではないかと思います。

動作速度に関しては、非常に高速に処理することができます。

○Snapdragon8 Gen1という最新のCPUを搭載
○最新のCPUなので、Xperia 1 IIIより30%程度速度上昇

体感としては30%も上がっているかどうかはわかりにくいですが、それでもカタログ上は30%アップしています。

実際に触った感覚ですが、触った感覚としては、ストレスなく利用することが出来るということです。

○動作速度によるストレスは一切なし
○ストレスがないので、使いやすい

CPUというのは、そのスマホの動きを左右するものとなっていますので、ストレスが軽減されるということは、非常にメリットかと思います。

毎日触るスマートフォンなので、動作速度が難ありであれば、やはり触りたくありませんからね。

そういったストレスが一切ないということは、非常にありがたいと思います。

Snapdragon X65 5Gモデム搭載

SnapdragonX65 5Gモデルが搭載されております。

このモデムというのは、下り最大10Gbpsの高速通信や、5Gの高度化技術標準仕様である「3GPP Release 16」というものを採用しています。

ただXperia 1 IVではカタログ上「受信時最大4.2Gbps/送信時最大480Mbps」となっています。

最大10Gbpsの高速通信が出来るということは、モジュール自体は余裕がそれだけあるということになります。

ベンチマークの結果は?

今回はGeekBenchというものを利用しベンチマークを取りました。

こちらが測定結果となっています。

○シングルコア:1156
○マルチコア:3219

この測定結果だけでは、どの程度のスコアかわかりにくいと思いますので、GeekBench上で自分のスコアがどの程度にあるのか?というところを測定しています。

それがこちらとなっていますが、2021年モデルからすると、すべて上位のスコアになっていることがわかるかと思います。

スコア的には当然ながら高いということがわかるのではないかと思います。

これだけのスコアが出るのであれば、全く問題ないかと思います。

ベンチマークというのは、動作速度を左右するものとなっていますが、実際のところここでの数値がここまで高いのであれば、全く問題ありません。

先程もCPUに関するところでお伝えしましたが、ストレスは一切なく利用出来るので、それが数値化された値ということになります。

バッテリー容量は5000mAh

バッテリー容量は5,000mAhもあります。

ライバル機種のバッテリー容量と比較しても、結構多くあるかと思います。

iPhone13ProMAXは4,352mAhとなっており、Galaxy S22 ULTRAは同じく5,000mAhとなっています。

このバッテリー容量というのは、本当に多くなっていると思います。

数年前までは3000〜4000mAhが平均的な容量となっていましたが、5,000mAhもの容量があれば、相当持つことは言うまでもありません。

○バッテリー容量はかなり大きい
○ここまでバッテリー容量があれば、相当持つ

やはりスマホというのは、バッテリー状態でどれだけ持つか?というところが非常に重要です。

外出先で利用することを前提に作られているので、このバッテリー容量が大きいほうがメリットがあるわけです。

それでいながら重さは200gを切っているというところも、ソニーの開発力の高さではないかと思います。

それくらいメリットがあると思います。

本体の機能は?

やはり気になるのは、Xperia 1 IV自体の機能に関して知りたいという人も結構多いと思います。

一番使いたい機能に関してお伝えしたいと思います。

こちらの機能ですが、サイドセンスという機能が非常に便利です。この機能というのは、右サイドのところにあるバーをダブルタップすることで表示されます。

右下のポップアップに何かを表示させながら、全体の画面で何か作業をするという場合に非常に便利な機能となります。

こちらマップを見ながら、Google検索のようなことも簡単に行うことも可能です。

いわゆる2画面スタイルにすることが可能です。

○サイドセンスを利用することで、2画面スタイルに
○いわゆるマルチタスクが可能となる

2画面同時に表示することが出来るということは、Xperiaならではの機能です。

この機能があれば、かなり便利にXperiaを利用することが出来るということは、言うまでもありません。

この機能というのは、iPhoneでは標準機能としてありません。

この機能を利用出来るということは、いわゆるマルチタスクが可能ということになります。

マルチタスクが出来るということは、今の時代かなりいいのではないかと思います。

上の画面で動画を見ながら、下の画面でTwitterやインスタなどのアプリを入れるということも可能となります。

それは画面が大画面ならではのものということになります。

文字入力機能

文字入力に関してどんな文字入力なのかお伝えしたいと思います。

文字入力はあとからカスタマイズが出来るとはいうものの、標準でも十分使えるものとなっています。

今までXperiaシリーズを利用している人であれば、さほど気になることはないかと思いますが、Xperiaを利用したことない人であれば、一度は試したくなるようなユーザーインターフェイスとなっています。

こちらは標準の日本語入力となっています。

フリック入力なども全く問題有りません。

○フリック入力に慣れている人はこれ一択
○一番使いやすいものとなっている

基本的にこれさえあれば全く問題なしという人のほうが多いのではないかと思います。

絵文字の数ですが、かなりはじめから入っています。

相当これもおすすめ出来るかと思いますので、絵文字に関しては相当メリットがあることは間違い有りません。

こちらも絵文字ですが、これもかなり入っています。

色々分けて入力をすることができますので、これはこれでメリットがあるのではないかと思います。

こちらは先程の通常入力と変わらないのでは?と思っている人も多いと思いますが、入力する場所を変更することが可能です。

片手で入力することができますので、それも相当メリットがあるわけです。

○文字入力場所を変更出来る
○画面上好きな位置にキーボードを持っていくことが可能
○片手操作もこれでたやすくなる

最近のスマホというのは、大画面化が進み片手で操作することは非常に難しくなっています。

そのためこのような機能が入っているということは、かなりのメリットがあるかと思います。

こちらはローマ字打ちをしたい人のためのキーボードとなります。

英語などを入力する場合は、間違いなくこれが便利であることは言うまでも有りません。

おすそわけ充電は便利

おすそわけ充電という機能があることを知っていますか?

このおすそわけ充電というのは、Qiに対応している他のデバイスを充電することが可能となります。

このようにイヤフォンなどの充電がなくなった場合でもすぐに充電をすることができますので、これは結構便利な機能の一つかと思います。

○イヤフォンがQi対応なら相当便利
○Qi対応のスマホなら充電が可能

このような機能があればいざというときにはかなり便利であることは間違い有りません。

カメラ性能をチェック

やはり気になるのはカメラではないかと思います。

ソニー性のカメラというのは、以前からかなり定評があります。そのためカメラに関しては気になる人も多いのではないかと思います。

今回いくつか写真を撮影していますので、紹介したいと思います。

こちらXperia 1 IV本体で説明されている機能の一覧となります。この機能を利用することが可能となります。

望遠から超広角がシームレスになった

望遠から超広角が非常にシームレスになりました。

こちらはカメラアプリのスクリーンショットとなりますが、0.7から15.6まであると思いますが、これはまさにズームです。

0.7というのは、超広角レンズで、1.0は広角レンズ、3.5からは望遠レンズとなります。

Xperia 1 IIIまでは正直なところこのカメラがシームレスではありませんでした。いわゆるスムーズに動かすことができませんでしたが、今回から比較的スムーズに動作させることが可能となります。

スムーズに動作させることが出来ることにより、カメラ全体的な機能としてはかなりレベルが上がったように感じます。

通常の撮影(室内)

こちら通常の撮影となっています。若干暗めの部屋で撮影しました。広角カメラでの撮影となっていますが、結構きれいに撮影できていることがわかるかと思います。

細かい部分まで鮮明に撮影できていると思いますね。

こちら上記の写真は超広角で撮影しています。

超広角で撮影しているので、もっと広く撮影できていますが、今回は被写体部分のみを切り抜いています。

F値は2.2となっていますので、広角カメラの1.7と比較すると若干暗めの撮影かとおもいきやそういうわけでは有りません。

ここまで撮影出来ると十分ではないかと思います。

 

こちらは望遠となっていますが、実際には望遠にするレベルの場所では撮影していません。被写体までの距離は50cm程度となっていますので、どうしてもぼやけてしまいます。

それは若干諦めるしかないかと思いますね。

通常の撮影(屋外)

こちら上記の写真は通常で撮影したところです。通常の屋外で撮影した場合というのは、非常にきれいに撮影できているかと思います。

○通常の写真撮影は相当きれい
○屋外では非常に鮮明に撮影が可能

屋外の写真のサンプルですが、普通に撮影するのであれば、全く問題ないでしょうね。

こちらは超広角となっています。超広角で撮影するとかなり横幅まで撮影されていることがわかるかと思います。

F値は2.2ですが、屋外で撮影されておりますので、あまり気にならないレベルではないかと思います。

○屋外撮影での2.2では十分
○レンズの端っこの歪みはどうしても若干出てくる

超広角カメラであれば、レンズの端っこの歪みというのは、若干気になるかと思います。ただこのレベルであれば、個人的にはそこまで歪んでいるとは思いません。

通常利用では十分耐えられるレベルなのではないかと思います。

 

こちらは望遠レンズに切り替わったところとなります。

望遠レンズに変わったとしても、非常にきれいに撮影できているかと思います。

F値は2.3と表示されておりますが、先程の超広角が2.2ということなので、実はそこまでの差というものはありません。

○望遠と超広角との差というのはさほどない
○かなり明るく撮影できている

こちらは15倍ズームで撮影したものとなりますが、15倍ズームで撮影したものであったとしても、非常にきれいに撮影されております。

夜間時の撮影


夜間に撮影したところですが、f値が1.7となっています。


こちらは夜景を撮影していますが、小さくて分かりづらいかと思いますが、結構細部まできれいに撮影できているかと思います。



ズームで撮影しているところですが、こちらは広角カメラとなっています。

こちらカメラはズーム用のカメラとなっていますが、かなりきれいに撮影できているかと思います。F値は2.3となっており、広角カメラと比較すると、そこまでF値は低くはありませんが、この程度撮影できれば十分ではないかと思います。

夜景を撮影する上でも、ここまでのズーム撮影ができ、明るさも確保できれば全く問題ないと思います。

こちら一番ズームをしたところとなりますが、さすがに一番ズームを行うと夜間撮影の場合はどうしてもぶれてしまいます。

やむなしといったところではないかと思いますが、基本的にはズームもここまでよることができれば個人的には問題ないと思っています。

○15倍以上ズームが出来るのはあり
○15倍までよるとどうしてもボケてしまう

どうしてもそこまでよるとボケてしまうことはやむなしかと思います。実際にはそこまでよることはないかと思いますね。

カメラの性能に関しては非常に定評があるので、気になる人も多かったのではないかと思います。

総じてかなりきれいに撮影できているということは間違いありません。

○カメラはかなり鮮明に撮影が出来る
○夜景であったとしても、非常にきれい

結局このように夜景などをきれいに撮影することが出来るということが、Xperia 1 IVの最大の魅力ではないかと思います。

スペックは?

モデル名XPERIA 1 IV
寸法165 x 71 x 8.2mm (最厚部 約9.7mm)
重さ187g
OSAndroid 12.0
画面サイズ6.5インチ
解像度4K 21:9 シネマワイドディスプレイ
ディスプレイ有機EL
プロセッサSnapdragon8 Gen1
RAM12GB
内蔵ストレージ256GB
microSD最大1TB
前面カメラ有効画素数約1220万画素/F値2.0
背面カメラ16mm(超広角):有効画素数約1220万画素/F値2.2
24mm(広角):有効画素数約1220万画素/F値1.7
85mm-125mm(望遠):有効画素数約1220万画素/F値2.3-2.8
3D iToFセンサー
LTE5G
WiFiIEEE802.11 a/b/g/n/ac/ax
BluetoothV5.2
Paymentおサイフケータイ
カラーバリエーションブラック、アイスホワイト、パープル
バッテリー容量5000mAh
認証センサー指紋認証
その他防水IPX5/IPX8 防塵IP6X、eSIM対応、FMラジオ

スペック表としてはこのような形となっています。最新のCPUを搭載しており、カメラもトリプルカメラでかつiToFも搭載ということで、いいこと尽くめであることは間違いないでしょう。

ドコモ版の対応バンド帯

【ドコモ版の対応バンド帯】

5G:n3,n41,n77,n78,n78,n79,n257
4G:B1,B3,B8,B18,B19,B21,B28,B41,B42
こちらがバンド帯となっています。

Xperia 1 IVは発売されている会社によってバンド帯が異なりますので、気をつけてもらいたいと思います。

SDカードが1TB搭載可能

もともとROMの容量が256GBありますので、それだけでも十分という声はあるものの、1TBまでのMicroSDを搭載することが可能です。

これだけの容量の外部記憶装置を利用することができれば、容量不足にこまることは有りません。

iPhoneでは外部記憶装置を利用することができませんが、Xperia含め多くのAndroidスマホでは外部記憶装置を搭載することが出来るのです。

これに伴い、動画の撮影を大量に行ったとしても、容量不足で困ることはあまり有りません。

まさにAndroidスマホのメリットであるといえるかと思います。

Xperia 1 IVの購入で

Xperia 1 IVの購入で、dポイント10000ポイントもらおうキャンペーンというものを実施しています。

こちらキャンペーンに関してですが、ドコモのXperia 1 IVの購入及び、イヤフォンの購入で、1万円分のdポイントをもらえます。

○LinkBudsまたはWF-1000XM4の購入
○7月31日までの購入
○2022年8月7日(日) 23:59までに応募

今回はこのような条件が応募条件となっています。

大まかな流れ

大まかな流れとなっていますが、購入した履歴を元に応募するということになります。

○Xperia本体のIMEIの入力及び外装箱にある背面ラベルの印字を写真に撮影して添付
○イヤフォンの外装箱にある背面ラベルの印字、もしくは購入時のレシート

ドコモオンラインショップから購入することが可能となっていますので、ドコモオンラインショップにて購入頂ければと思います。

引用元:ドコモオンラインショップ

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