Xiaomi 13 /Pro /Lite /ULTRA シャオミ MI13 スペック 価格 発売日 日本での発売はあるのか?

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XiaomiからMi13シリーズが2022年にも発売されると言われております。

Miシリーズというのは、最もハイスペックなモデルということもあり、人気も非常に高いモデルの一つとなっています。

ただMiシリーズという名称は今後なくなると言われております。

すでにXiaomiでもXiaomi 12という名称になっており、Miという文言がなくなっております。

 


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最新モデルではMiシリーズではない

最新モデルというのは、MiシリーズではなくXiaomi 13となる可能性もあります。

Xiaomi 12というモデルが発売され、Miシリーズではなく通常の12という名称となっています。

そういうこともあり、Miシリーズという名称は今後排除されるのではないかと思います。

実質的にはMiシリーズの最新モデルであることは間違いありません。

✔Xiaomi 13となる可能性が高い
✔Miシリーズの最新版であることは間違いなし

Xiaomiというのは、日本でも徐々に力をつけていることから、かなり期待してもいいのではないかと思います。

それではどのようなスペックになるのでしょうか?

CPUにSnapdragon8 Gen2を搭載

ハイスペックモデルになることは間違いありません。

今までもSnapdragonシリーズのCPUを搭載しているということもあり、Snapdragon8 Gen2という最新のCPUを搭載してくることは間違いないかと思います。

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Snapdragon8 Gen1が2021年後半に発売され、2022年に発売されるハイスペックモデルでは、Snapdragon8 Gen1が搭載されております。

Xiaomi12でも同様にSnapdragon8 Gen1が搭載されております。

Xiaomi 13に関してもハイスペックモデルとして継承されるので、Snapdragon8 Gen2が搭載される見込みです。

CPUの動作速度などはSnapdragon8 Gen1よりも1.2倍程度能力アップされると思われますので、非常に楽しみです。

✔Snapdragon8 Gen2は2022年12月に発売
✔AI性能などの強化に期待

Snapdragonシリーズはかなり人気が高いCPUとなっており、ハイスペックモデルを中心に搭載されております。

リフレッシュレートは120Hzを継続

リフレッシュレートは120Hzを継続してくると思われます。

120Hzのリフレッシュレートであれば、十分です。

iPhoneでもiPhone13Proシリーズのみが120Hzのリフレッシュレートとなりました。

通常のiPhone13及びiPhone13miniはリフレッシュレートが60Hzとなっています。

現状で出ているリフレッシュレートでは、240Hzリスレッシュレートを持つAQUOS Zero6などがありますが、Androidでは120Hzや90Hzを採用している機種が多いです。

その中でも120Hzあれば十分ではないかと思います。

ディスプレイは、DCI-P3にも対応しているということで、画像はかなりきれいになるのではないかと思います。

RAMは8GBと12GBを継承

RAMに関しては8GBと12GBのモデルが継承されるでしょう。

Androidスマホでは、まだそこまで大容量のRAMは不要だと考えております。

✔Androidではそこまで大容量のRAMはいらないのでは?
✔8GBあれば十分

8GBのRAMの容量があれば、十分だと思います。

多ければ多いほどいいわけですが、その分価格が高くなります。

価格をそれなりに抑えた形で、一番ほどよいものというのは、8GB程度ではないかと思います。

XiaomiがGalaxyシリーズなどを意識しているのであれば、12GBと16GBのラインナップにしてくるかもしれません。

Galaxyシリーズでは最近非常にRAMの容量を増やしているからです。

✔GalaxyシリーズなどはRAMの容量も大きい
✔Xiaomiがどこまでそれを追随するのか

個人的には追随してもらう必要はありませんが、やはり追随してくるという開発者としての判断があるのであれば、Xiaomi 13では最低が12GBになってもおかしくはありません。

そうなると、気になるのは価格です。価格はRAMの容量が増えれば当然ながら上昇します。そういうこともあり、どこまで追随してくるかというところに焦点があたるのではないかと思います。

Xiaomi 13 Proはソニー製のカメラを継承

Xiaomi 12 Proでは5000万画素のカメラを継承しているモデルが登場しています。

Xiaomi 13でも5000万画素クラスのカメラを継承していくのではないかと思います。

✔5000万画素のトリプルカメラを搭載
✔ソニーIMX707は大型センサーを搭載


写真引用元:mydrivers

こちらIMX707のほうが大型センサーを搭載しているため、かなりきれいな画質で写真を撮影することができるのではないかと思います。

IMX707のセンサーはIMX766よりも大きなセンサーを搭載しているということで、かなりきれいだと思います。

最近はこのセンサーがかなり大きいというところを、メインにしているスマホもかなり販売されていることから、Xiaomiもソニーの大型センサーを搭載しているのではないかと思います。

このセンサーの搭載により、iPhoneよりもきれいに撮影できる可能性が高いということです。

iPhoneシリーズでも写真撮影などをするとかなりきれいに撮影できているという人も多いと思いますが、このセンサーが搭載されるのであれば、間違いなくきれいな写真撮影ができるのではないでしょうか。

巨大センサーはおすすめ

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巨大センサーを搭載しているということは、かなりおすすめです。

IMX707というのは、Xiaomi 12で採用されましたが、次のXiaomi 13が発売されるまでにIMX707の後継モデルの発表はあるのでしょうか。

ソニー次第ということになりますが、ソニーも年々巨大センサーのカメラを開発しています。

一番いいのはαシリーズということになりますが、それはPROシリーズで搭載されております。

1インチセンサーにまでなれば、かなり期待したいと思います。

✔1インチセンサーまでになればメリットが高い
✔巨大センサーはどこまで巨大化されるのか楽しみ

本当にどこまで巨大化されるのか非常に楽しみですね。

センサーが大きくなれば、それだけ情報量の取り込みができるようになります。情報量の取り込みができるようになれば、それだけ記録してくれるものが増えるということになります。

画素数が5000万画素以上になることは間違いありませんが、ソニーのカメラモジュールの価格も結構高額だと予想します。

日本製のモジュールというのは、やはりそれなりに高額だというのです。ただグローバルで見た時にソニーのモジュールが採用されているということだけでも、十分宣伝になるのです。それだけソニーというのは、カメラにも力を入れているわけです。

日本で発売されるのか?

Xiaomiというメーカーも日本では徐々に認知度が上がってきております。

auがXiaomiのスマホを採用するなど、露出度も増えてくることは間違いないでしょう。

そういうことから、Xiaomiのスマホは徐々に日本進出してきております。

ただ日本で購入できるXiaomiのスマホというのは、基本的にはミドルレンジモデルが多いです。

ミドルレンジのスマホであれば、もっと価格的に安価な価格設定になっています。

Xiaomi 13というモデルが発売されると、価格は結構高額になると予想されます。

価格が高いモデルになると、今の日本で売り続けるということは、難しいかもしれません。

キャリアモデルとしては発売されることはないかもしれませんが、SIMフリーなどで購入することができると思います。

現状ではXiaomi 11の購入が可能となっていますが、今後12の購入もアマゾンなどでは可能になるでしょうね。

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Xiaomi 12 ULTRAの見た目はかなり奇抜です。

Xiaomi 12 ULTRAも、IMX707のカメラを搭載するモデルとなっています。

ここ最近背面が奇抜なモデルが多数販売されております。

✔中国製は背面のカメラが奇抜
✔背面の見た目がかっこいいと思うかどうかはその人次第

ULTRAというモデルということもあり、一番ハイスペックなモデルであることは間違いありません。

Xiaomi 12はシリーズ化されているモデルなので、フラッグシップモデルとしてはかなり人気が出るのではないかと思います。

Galaxyシリーズの刺客になることは間違いなし

Galaxyシリーズの刺客に今後Xiaomiシリーズがなっていくことは間違いないと思います。

Xiaomiというのは、中国で今かなり勢いのあるメーカーとなっており、今は日本ではミドルレンジモデルを中心に販売しております。

Galaxyシリーズは韓国製となりますが、Xiaomiは中国製です。

サムスンとXiaomiが同じようにマーケティングをすると、Xiaomiのほうが売れるのではないかというレベルです。

スペック的にも非常に高いモデルが多くあり、ミドルレンジモデルも含めてかなりのラインナップが存在します。

そのラインナップから考えると、グローバルでもかなり戦える力もあると思います。

日本市場にもJEというジャパンエディションというモデルを投入するなど、かなり力を入れていると思います。

✔XiaomiはGalaxyシリーズのようになると予想
✔グローバルでのマーケティングを頑張れば、Galaxyシリーズに負けないレベルになるのでは?

正直なところ日本進出に関してもミドルレンジモデルからとなっていますが、ハイスペックモデルの取り扱いもキャリアがしてくれるのではないかと思います。

それくらいのレベルの会社になっていると思います。

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