Appleが取得した特許技術で iPhone6s iPhone7はさらにカーブする構造になる?


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アメリカの特許庁はAppleが取得した42の特許について発表しました。

ロボットアームなどの特許や新しい液体金属関連の特許です。

5軸ロボットアーム

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この特許によって三次元物体(いわゆるiPhoneのこと)の表面を研磨する新しい改良がされたということです。

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こちらの図では、液体金属に関する技術ということです。

わたしもこのあたりはあまり詳しくないので、正しく説明は出来ませんが、新しい特許により新しい形状のスマホを作るということが出来るようになったということでしょう。

アメリカは特許で企業が守られている部分があり、その特許を使いたければ特許料を払う必要もあります。(特許料を払って使うということは日本でもかなりありますが・・・)

新しい形状が出来るということは嬉しいこですが、すでに今の形状でも満足している人も多いと思います。

それでも新しいスマホの形を他社とは異なる形状を求める人もいるということですね。

今後発売されるiPhone7はどのような形になるのでしょう。それはそれで非常に楽しみですね。

iPhone6やiPhone7で動作速度がアップ iOS12を採用

iPhoneに搭載されているOSの最新バージョンが発売されます。iOS12が発表されました。iOS12が発表されたことに伴い、iOS12というのは非常に高速に動作させることが可能となっております。

iOS12 発表 動作速度の改善 古いiPhoneが高速に iPhone5s以降でアップデート可能

こちらを見てもらいたいのですが、iOS12というのは過去に発売されたiPhoneでもかなり動作速度が改善されるようです。

過去に発売されたiPhoneを所持している人にとってはかなりオススメしたい情報ですね。

OSによって動作速度が改善されるということは今までも普通にありましたが、かなりこれはオススメしたいですね。

OSのアップデートに伴う動作速度改善というのは、どこのOSメーカーも感じていることかもしれません。ただし動作速度が改善されることで歓迎されないのはハードメーカーです。ハードメーカーは残念ながら動作速度が改善されるということは決して望んでいないと思いますね。

やはり動作速度が遅くことで、新しいハードが売れるのです。それのほうがメーカーとしてはありがたいからです。

すでにハードとしては成熟してきているので、今後のレベルアップというのは残念ながら望めないかもしれません。

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