AQUOS Zero7 アクオスゼロ7 スペック 予想 噂 進化はどうなるのか? au ソフトバンクからの発売になると予想

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AQUOS Zero7が2022年にも発売されると思われます。

AQUOS Zero6が2021年の9月末に発表され、秋、冬モデルという位置づけとなっています。

そのため2022年に発売されるAQUOS Zeroシリーズも同様に9月から10月にかけて発表されることは間違いないかと思います。

 

auとソフトバンクから発売?

2021年はAQUOS Zero6がauとソフトバンクから発売されます。

2022年も同様にauとソフトバンクになるでしょう。

こちらがauとソフトバンクの購入、予約サイトとなります。

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それだけでもかなりのメリットになることは間違いありません。

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少しでも早い段階でスマホを購入したいと考えている人にとっては、本当に朗報です。

またこれはLINEMOのユーザーであったとしても、対応してくれるので、それもメリットがあるのではないかと思います。

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ぜひ検討している人はオンラインショップから予約購入などをしてもらえればと思います。

AQUOS Zero7はどんなスペックに?

AQUOS Zero7はどのようなスペックになるのでしょうか?

以下はAQUOS Zero6のスペックとなっています。

こちらをベースにレベルアップされることは間違いありません。

ブランド名 AQUOS Zero6
本体サイズ 158 x 73 x 7.9 mm
重さ 146g
OS Android11
CPU Snapdragon750G
RAM 8GB
ROM 128GB
ディスプレイサイズ 6.4インチ OLED
解像度 2340 x 1080ドット
標準カメラ 有効画素数 約4,800万画素 CMOS
F値1.8レンズ[広角79°焦点距離26mm*相当]
電子式手ブレ補正
アウトカメラ
広角カメラ 有効画素数 約800万画素 CMOS
F値2.4レンズ[超広角120°焦点距離15mm*相当]
電子式手ブレ補正
アウトカメラ
望遠カメラ 有効画素数 約800万画素 CMOS
F値2.4レンズ[望遠45°焦点距離53mm*相当]
電子式手ブレ補正
インカメラ 有効画素数 約1,260万画素 CMOS
F値2.3レンズ[広角78°焦点距離27mm*相当]
Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth Ver.5.1
バッテリー容量 4,010mAh
防水/防塵 IPX5・IPX8/IP6X
認証方式 顔認証、指紋認証
その他 おサイフケータイ/NFC、

CPUの能力が上がる

CPUはAQUOS Zero6ではSnapdragon750Gが搭載されております。

Snapdragon750というのは、ミドルハイのCPUとなりますが、2021年の時点ではSnapdragon778Gなどという更に上位のCPUが登場しています。

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こちらのCPUというのは、すでに2021年の時点で搭載されているスマホも色々あります。

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私もSnapdragon778Gが搭載されているスマホを持っていますが、かなり高速に動作します。

まだ部材コストもそれなりに高いと思いますので、現時点では搭載されているモデルというのは、2021年では非常に少ないです。

そのため2022年にSnapdragon778Gが搭載されているモデルが出るということで、不思議ではありません。

✔Snapdragon778Gが搭載されることは不思議ではない
✔Snapdragon778Gは結構高速なCPU

Snapdragon750Gからのレベルアップということであれば、このCPUが搭載されるということは、不思議ではありません。

RAMの容量は据え置きでも大丈夫なのでは?

RAMの容量に関しては、現行で8GBありますが、AQUOS R6ですでに12GBのRAMが搭載されているということを考えると、1年経過すると12GBのRAMを搭載してくる可能性も十分にありえます。

2021年の時点では8GBのRAMで十分かと思いますが、今後のことを考えると2022年あたりでは12GBのRAMがあってもおかしくはありません。

他社もミドルレンジで6GB程度のRAMを搭載してくる可能性も十分に考えられます。

それとの差をつけるためには12GBのRAMの容量になってもおかしくはありません。

AQUOS R7が16GBで、AQUOS Zero7で12GBでミドルレンジのAQUOS Sense7が6GBという形にしても問題ないかと思います。

✔AQUOS Zero7ではRAMの容量は向上の予定
✔他のモデルもRAMの容量アップはほぼ間違いないと予想

RAMの容量は多いことに越したことはありませんが、価格帯として7万円〜8万円にするためには、それくらいのRAMの容量になるということが妥当なのかもしれませんね。

カメラはトリプルカメラ

カメラに関してはトリプルカメラが継続的に搭載されるのではないかと思います。

AQUOS Zero6でメインのカメラは4800万画素と飛躍的に向上しています。

おそらくこのままの状態でいくのではないかと思います。

ただ広角と望遠は800万画素です。

800万画素もあれば十分という声もあるのかもしれませんが、ここは1200万画素レベルのカメラにしてもらいたいと思います。

✔望遠と広角の画素数アップに期待
✔トリプルカメラは継続

シャープのフラッグシップモデルのAQUOS R6で1インチセンサーを搭載し、ライカのカメラが搭載されました。

複数のカメラを搭載するモデルの中で、最もスペックの高いものがこのAQUOS Zeroシリーズのカメラとなるわけですが、実際にはAQUOS Senseとも共有部材として利用されているため、カメラの性能だけでいうとAQUOS Senseでもいいのかもしれません。

ただレーザーAF機能がついているのはAQUOS Zeroシリーズのみです。

このレーザーAFですが、これがあることにより、背景のぼかし機能などを利用することが可能となっています。

そのためレーザーAFというのは、非常に便利です。

昨今他社含めたハイスペックモデルにはこのような機能が搭載されていることが多いです。

✔Xperia 1シリーズ:iToF
✔Galaxy Sシリーズ:ToF
✔iPhone13Proシリーズ:LiDAR

このように奥行きを計測するセンサーというものは、結構他社でも搭載されているわけです。

今後間違いなくこのような機能というのは、充実してくるでしょう。数年経過するとミドルレンジでもかなりのモデルで採用されるのかもしれません。

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