iOS iPhoneでWi-Fiを永久に無効にするバグが発見される

実際にこんなパブリックWi-Fiの名前あるの?と思うような不具合が発見されたようです。

パブリックWi-Fiで「%secretclub%power」という名前のSSDのWi-Fiにつなぐことで永久のWi-Fiが使えなくなるという非常に残念な不具合が発生しています。

 

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ツイッターに投稿された内容

%secretclub%powerという名前のパブリックWiFiをホストすることで、iOSデバイスのWiFIを永続的に無効にすることができます
ネットワーク設定をリセットしても、機能が復元されるとは限りません。

こちらネットワーク設定をリセットしても機能が復元されないとあります。

こんなことってあります??と思うような不具合ですよね。

となるとファクトリーリセットしかないのでしょう・・・

✔ファクトリーリセットしかない不具合は嫌だ
✔Wi-Fiがネットワーク設定のリセットでも使えないなんて・・・

本当にこんなことある?といった感じですね。

iPhone12 アイフォン12で発生している不具合 バグ SMSが届かない 写真やカメラ 動画 ビデオ撮影でも


他にはこのような不具合も存在しますので、不具合をご確認いただければと思います。

iPhoneは利用者が多いわりには不具合は少ない

iPhoneというのは、利用者が多いわりには非常に不具合は少ないと思っています。

iPhoneに不具合が出たら、かなり大騒ぎになり必ずネットニュースに出てくるくらいの不具合になります。

過去にあった不具合では着信が出来ないとかアラームがならないなどの不具合が報告されていたことがあります。

✔iPhoneのアラームがならなくて、遅刻者続出
✔iPhoneで電話出来ないような不具合の時は大騒ぎに

iPhoneを利用している人が多いということもあり、本当に不具合になれば致命的です。

よってiPhoneの新しいOSを発表する時の検証というのは、かなり入念に行っていることと予想されます。

当たり前といえば当たり前のことなのですが、iPhoneを利用できるということは、Appleの色々な人に感謝ですね。

それくらいiPhoneはいいスマホとなっています。

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