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auからTORQUE G06が今後発表されると思われますので、紹介しておきたいと思います。

こちらau Online Shopとなっていますが、au Online Shopにて購入することが可能となります。

2021年に発売されたTORQUE 5Gの購入も可能となっていますので、こちらでも検討いただければと思います。

 

TORQUE G06の予約購入は?

TORQUE G06の予約購入はau Online Shopにて行うことが可能となります。

2021年3月26日に発売されました。

こちらのau Online ShopにてTORQUE 5Gの購入は行うことが可能となります。

予約特典もTORQUE 5Gの時はありますので、TORQUE G06の時もあるかと思います。

G04から1年半のスパンで販売が開始されているということから、おそらく2022年夏モデルになると予想されます。
2022年夏モデルではTORQUE G06となるのかそのあたりの名称に関しては未定な部分も多くあろうかと思いますが、TORQUE 5Gの後継モデルとして販売されることは間違いありません。

まずはTORQUE 5Gのスペックから紹介したいと思います。

TORQUE 5Gのスペック

モデル名TORQUE 5G
寸法167 x 75 x 14.8mm(最厚部20.3mm)
重さ248g
OSAndroid 11.0
画面サイズ5.5インチ
解像度(2,160×1,080) フルHD+
ディスプレイTFT
プロセッサSnapdragon 765
RAM6GB
内蔵ストレージ128GB
microSD最大1TB
前面カメラ800万画素
背面カメラ2400万画素+1600万画素
WiFiIEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth5.2
Paymentおサイフケータイ
カラーバリエーションブルー、ブラック、・レッド
バッテリー容量4000mAh
その他耐衝撃(MIL-STD-810G Method 516.7:Shock-Procedure Ⅳ)
防水(IPX5/IPX8)/防塵(IP6X)

まずはこちらがTORQUE 5Gのスペックとなっています。
ミドルレンジのスマホということになります。

TORQUE G04の発売からTORQUE 5Gの販売まではざっくり1年半くらいということになります。

TORQUE G03からTORQUE G04の発売までは2年ほどありましたが、G04から5Gまでは1年半くらいしかなく、おそらく5G対応のモデルを早い段階でリリースしたかったのではないかと思っています。

次も1年半で購入することを考えると、ある程度のスペックが予想されます。

CPUにはSnapdragon7シリーズが採用されると想定

CPUにはSnapdragon7シリーズが継続して採用される見込みとなっています。
Snapdragon7シリーズというのは、現状でもSnapdragon765と呼ばれるモデルが採用されております。

このあたりのスペックがあがることは、ほぼ間違いないかと思います。

Snapdragon785と呼ばれるあたりのCPUが2023年頃には発表されていると思われます。

Snapdragon775 もしくはSnapDragon777が2021年に登場 ミドルレンジスマホに搭載予定
Snapdragon775と呼ばれるCPUが今後発表される予定となっています。 名称に関してはSnapdragon777となる可能性もありえるということです。 Snapdragon888だったから? Snapdragon888...

2021年でおそらくこのSnapDragon775というCPUが登場すると思われます。
このCPUの次の世代のCPUになると思われます。

SnapDragon7シリーズであれば、価格は抑えられると思われますが、それでもTORQUE 5Gはそこそこの価格でした。

TORQUE 5Gの価格は、一括価格では9万円弱となっています。

✔一括支払い価格88,885円です。

ただ実質価格で購入することが可能となっていますので、53,245円が実質価格となっています。
おそらく価格的にはこれと同じくらいの価格になると予想されます。

カメラは3つに期待

カメラは3眼に期待です。TORQUE 5Gでは2つのカメラしかありませんでしたが、2つのカメラはバージョンアップしています。
やはりこれからは3つのカメラに期待したいところではないかと思っています。

現行は2つのカメラが搭載されておりますが、カメラの画素数アップが図られているのです。

現状では広角と超広角の2つのカメラが搭載されておりますが、今後は望遠の追加にかなり期待したいところです。

望遠カメラがあれば、外出先から遠くを撮影する時もかなりいいですからね。

✔望遠の追加にはかなりの期待
✔昨今ミドルレンジでは3つのカメラが当たり前に
✔望遠レンズの追加でさらなる可能性が

またカメラは非常に面白い機能が揃っています。

個人的には、このアクションオーバーレイという機能が非常に優れていると思っています。
通常カメラ撮影をする時に、日時や気温、天気などを表示させることはできません。(そういうアプリなら可能)そういう機能が標準で入っているというところが、TORQUEシリーズの非常に素晴らしい部分なのです。
その機能が一番はじめから入っているのです。

カメラというのは、結構何気なしに利用する人が多いと思いますが、色々な機能が搭載されていることは非常にありがたい話ではないかと思っています。

✔複数のカメラを採用することで、写真はかなりきれいに撮影できる

最近はハイスペックモデルなどでもToFが搭載されていることからポートレートモードなどの専用のセンサーも搭載されるかもしれませんね。それなりのセンサーが搭載されることで、かなりきれいに撮影することができるのではないかと思っています。

耐久性はピカイチ

やはりTORQUEシリーズといえば、耐久性です。耐久性だけでいえば本当にピカイチのモデルとなっています。

耐久性が増すということで、かなり期待をしている人も多いと思います。耐久性というのは、TORQUEシリーズならではの機能の一つです。見た目もさることながら、耐久性がかけてしまうと、TORQUEシリーズではなくなりますからね。そういう観点からすると、耐久性には今後のG06もかなり期待できるのではないかと思っています。

TORQUE 5Gで泡で洗える機能が追加されました。

耐薬品/泡ハンドソープ洗浄

これって本当にすごくないですか?
アルコールで拭いても問題ありません。
昨今アルコール除菌をする人が非常に増えています。そういう人にとってはかなりメリットのある機能であることは間違いありません。

今後もこの機能は当然ながら継承される予定となっています。

TORQUE G06でもこの機能が継承されるはずなので、期待してもいいのではないかと思います。

落としてもへっちゃら

今までと同様に落としても全く問題ありません。
基本的にスマホを落とすということは、本来ならやりたくないことかもしれませんが、スマホを落としてしまうことってあるかと思います。

その時にこのようなボディとなっていますので、落としても衝撃に非常に強いボディの作りとなっているのです。

✔スマホを落としてもつぶれにくい

本当に工事現場などで使うという人にもこのTORQUEシリーズというのは、かなりメリットがあると思っています。

ボディの作りはよく考えられている

ボディは本当によく作られていると思いますが、TORQUE G06ではさらによくなるのではないかと思っています。

ボディの作りに関しては、落とした時のことは本当によく考えられていると思います。

落とした時にそれで故障したらいやですからね。電源をガードするような作りになっているとか本当にすごくないですか?なかなかそんなスマホってないと思うんですが・・・
次のモデルでもかなり期待してもいいと思います。

ボディは頑丈な作りになることはほぼ間違いないと思います。
本当に2021年モデルのTORQUEはよく考えられているのではないかと思っています。

価格は10万弱になると予想

価格は10万円弱になると予想されます。

2021年モデルのTORQUE 5Gの価格は88,885円でした。

年々スマホの価格が上昇しているということを考えると、価格はどうしてもそれなりの価格帯になってしまうと思います。2022年の夏モデルもしくは冬モデルあたりで販売されると思われますG06ですが、今までと同様にミドルハイのモデルとして販売されるでしょう。

それでも価格が高額になっていくということで、ちょっと残念な感じもしますが、TORQUEの外観や設計からするとどうしてもそれなりの価格帯になってしまうと思われます。

名称はどうなるのか?

TORQUEシリーズ2022年モデルの名称がやはりきになるところです。

今まではTORQUE G03やG04となどになっていましたが、TORQUE G05となると思いきや、TORQUE 5Gとなりました。
ここで名称がチェンジされました。

今後発売されるモデルというのは、TORQUE 5G G01?TORQUE G06とまた戻っていくのか?

TORQUE 6Gという名称にはならないと思っています。6Gとなると意味が違いますので・・・

6G 次世代通信規格 はいつ頃やってくるのか 5Gと比較してどれくらい高速通信になるのか
6Gと呼ばれるさらなる次世代通信規格というものが今後出てくると思われます。 6Gと呼ばれる高速通信規格というのは、1Tbpsの通信速度が可能ということで、びっくりするくらいの高速通信ということになります。 1Tbpsというと1G...

6Gという通信規格はそのうちやってくるでしょう。それと名称がかぶってしまうなんてことがあるのかもしれません。実際には2027年とかかなり先の話になるとおもいますが ・・・
それくらい先なので、6Gとかになっちゃうのかもしれませんが・・・

名称のルールがここで崩れてしまっています。それが一番気になる部分ですね。

名称ルールというのだけは、メーカーの人でないとわかりません。5Gがきたので5Gにするという気持ちもわからなくはないですが、次はひょっとすると7とかいう名称になってくるかもしれません。

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