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SH-41A AQUOSsense4ドコモ 安いスマホ スペック レビュー 価格 限定色も購入が出来て、オススメスマホ

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AQUOSSense4がドコモから販売されております。SH-41Aという名称で販売されているモデルとなっており、AQUOS Sense4というのは、かなり人気の高いモデルになっています。
AQUOSSense4というのは、ドコモだけではなく、他の会社からも販売されており、注目のスマホとなっています。

 

au ソフトバンクは割引上限の施策を実施

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auは公式online shopの、au Online Shopでクリアランスセールを開催中です。 これは本当に購入しないと勿体ないです。 au Online Shopで本体の割引を行うキャンペーンとなっていますので、今購入...
こちらの記事を見てもらいたいのですが、auは割引上限の施策をすでに実施しています。 かなりお得なキャンペーンとなっています。
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こちらはソフトバンクの施策です。こちらもかなりお得です。
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このようにかなりのメリットがあります。
2021年 夏モデル 秋モデル 冬モデル ドコモ au ソフトバンク 楽天モバイル 5Gがメイン機種に
2021年夏モデルではどのような機種が販売されるのでしょうか? 2021年に入り5Gが更に盛り上がっているような気がします。基本的に2021年に発売されるモデルでは、おそらく5Gへの対応はたいていのモデルで行われると思われます。 ...
こちらは2021年 夏、秋モデルの予想記事です。今後どんな新しい機種が出てくるのでしょうか?楽しみですね。こちらも一度見てもらいたいと思います。
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Redmi Note 9Tというスマホが、ソフトバンクオンラインショップでMNP一括1円で販売されていることを知っていますでしょうか? かなりお得に購入することができるのです。 こちらがソフトバンクオンラインショップとな...
こちら安価に購入できるチャンスです。

ドコモオンラインショップなら事務手数料が無料

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オンラインショップは24時間営業で2750円以上なら送料無料です。ネットからスマホを購入する人がかなり増えています。
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ドコモオンラインショップであれば、事務手数料が無料でSH-41Aの購入が可能となります。

事務手数料無料というだけでもかなりメリットがあると思いませんか?事務手数料というのは、本来であれば、払う必要がありますが、ドコモオンラインショップを通じて購入するだけで、支払いがないわけです。
相当なメリットだと思っています。

ドコモオンラインショップはそれだけではなく、最速で当日に自宅着でスマホを送ってくれるサービスを行っているなど、かなりメリットがあるオンラインショップとなっています。
ドコモで購入するのであれば、ドコモオンラインショップを利用しない手はないかと思います。

AQUOSSense4のスペック

モデルAQUOS Sense4
大きさ約148mm×約71mm×約8.9mm
重さ177g
OSAndroid10.0
CPUSnapDragon720G
RAM4GB
ROM64GB
画面サイズ5.8インチ
解像度2,280 x 1,080
アウトカメラF値1.7 メインカメラ 1200万画素
F値2.4 望遠カメラ 光学 3倍ズーム 1200万画素
F値2.2 超広角カメラ 1200万画素
ToFカメラ
インカメラ有効画素数約800万画素 CMOS
F値 2.0[広角78°焦点距離26mm相当(35mmフィルム換算値)]
無線Wi-Fi 5
カラーライトカッパー、ブラック、シルバー、ライトブルー、レッド、ブルー、イエロー
バッテリー4000mAh
その他MIL規格IPX5/IPX8/IP6X/MIL-STD-810H準拠・ 耐衝撃(落下)など全19項目、USB Type-C

5Gは未対応

5Gへの対応は行われておりません。それが若干残念です。
ただし4Gと5Gの通信速度というのは、びっくりするほど変わるのか?と言われてもそこまで変わることはありません。

むしろあまり気にしなくてもいいのかも知れませんね。
エリアの整備は2021年度中にかなりのエリアで整備されると思われますが、5Gはこの次のモデルでの購入でもいいのかも知れません。
今のところまだ気にするレベルではないかも知れませんね。

✔5Gは未対応であるが、3年後に5G対応のスマホの購入でも問題なし
✔5Gだからといって特別早く通信できるというわけではない。

カメラは3つのカメラを搭載

カメラは3つのカメラを搭載しています。
背面カメラが3つ搭載されているということで、これはメリットがあるのかな?と思っています。

カメラは4万円を切るモデルでも3つ搭載されているということは、相当メリットがあるかと思います。

超広角と標準と望遠という3つのカメラがきっちり搭載されているのです。
昨今カメラの実力というのは、かなり上がってきています。

10万円を超えるようなスマホで3つカメラが搭載されていても、何も思わなくなりましたが、ミドルレンジクラスで3つのカメラが搭載されているのであれば、もうハイスペックモデルは不要になってくるのかも知れません。
それくらいカメラの性能に関してはよくできているのでは?と思います。

✔ナイトモード搭載
✔手ブレ補正搭載
✔2倍の光学ズーム搭載
✔カメラは超広角から望遠までの3つのカメラが搭載

本当にここまで搭載されているということは、本当にすごいことではないかと思います。
スマホのカメラは本当に進化したのでは?と思うレベルですからね。

AI機能搭載

✔AIライブシャッター搭載
✔AIライブストーリー

2つの機能がAIを利用したカメラの機能となります。
AIライブシャッター機能というのは、動画を撮影しているときに、自動的に写真撮影をしてくれて、きれいな構図を残すことができる機能です。
これは個人的に非常に便利な機能の一つだと思っています。
写真撮影をする時に動画で撮影しているほうが、確実にシャッターチャンスを逃すことはありません。

続いてAIライブストーリーという機能ですが、動画撮影と同時に15秒のライブビデオを自動的に作成してくれる機能のです。
これはかなり面白いですね。
カメラ性能に関しては、今回かなり期待してもいいのではないかと思っています。

MIL規格に対応

米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810H)の18項目【防水(浸漬)、防水(雨滴)、防塵、防塵(風塵)、耐振動、耐日射、防湿、高温保管(固定)、高温保管(変動)、高温動作(固定)、高温動作(変動)、低温動作、低温保管、温度耐久(温度衝撃)、低圧保管、低圧動作、氷結(結露)、氷結(氷結)】、および米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810G)の1項目【耐衝撃(落下)】に準拠した試験を実施。なお、すべての衝撃に対して、無破損、無故障を保証するものではありません。

MIL規格に対応しています。MIL規格というのは、国防総省の調達基準となっており、これに対応していることにより、かなり強固なイメージを持っているということを知っている人も多いと思います。

✔MIL規格に対応
✔MIL規格に対応していることにより、激しい利用をしても故障の危険性が少ない

やはりこの規格に対応しているということは、このスマホのポテンシャルではないかと思っています。
とにかくMIL規格対応というのは、最近のスマホでもよく利用されるようになりました。
それでもMIL規格に対応していることで、売れ行きにも影響するのではないかと思っています。
その理由ですが、普通のスマホよりも壊れにくいというイメージを持っている人が非常に多くいるからだと思います。

特に防水や防塵機能が備わっているスマホというのは、最近では当たり前になりましたが、MIL規格にまで対応しているスマホというのは、非常に少ないからです。
MIL規格に対応していることで、本当にAQUOSSenseシリーズのイメージはかなりいいのではないかと思っています。

価格は?

ドコモオンラインショップでの購入時で37,224円となっています。
4万円を切る価格となっていますので、スマホの価格的には安価な価格設定になっています。

スマホの価格は昨今どこの会社の高止まりしており、この価格で購入できるということはありません。
それならドコモオンラインショップを利用して購入してもいいのではないかと思います。

価格は本当に二分化していると思います。これくらいの価格設定であれば、スマホもかなり売れるのではないかと思っています。

これからは安いスマホが売れていく

今後は安いスマホがどんどん売れていくことは間違いありません。
安いスマホの魅力というのは、なんといっても価格です。

✔価格が安価なスマホはとにかく売れる

これはAQUOS Sense4に限った話ではありません。
AQUOS Sense4以外のモデルであったとしても安価な価格のスマホは今後売れるのです。

そもそも日本では昔からハイスペックモデルのスマホの販売がかなり行われていました。今の価格でいえば10万円を超えるようなモデルです。
しかしながら、そのようなモデルというのは、MNPいわゆる番号そのまま乗り換えで、非常に安価に購入できていた時代があったわけです。

ただしそういうことがすべて出来ないような仕組みになっているため、ハイスペックモデルは10万円以上の支払いを今はする必要があります。
2019年以降くらいからですかね。それ以降にスマホを購入しようと思っても、そこまで安価に購入することが出来なくなったわけです。

そういうことから、スマホを購入しようと思っても、10万円以上のスマホというのは、購入しづらくなってしまったという経緯があるわけです。
今後スマホを購入するのであれば、やはり5万円以下のモデルが主流になっていくことはほぼ間違いないかと思います。
逆にそれでないと売れていなかいと思います。
スマホを購入しようと思っても、10万円以上の価格では買いにくいと思っている人が多くいるので、スマホの価格はこれからは、安価なモデルがメインになっていくことは間違いないかと思います。

バッテリーの持ちがいいことがすごい

AQUOS Senseシリーズのすごいところというのは、バッテリーの持ちです。バッテリーの持ちが他の機種と比較してもかなりすごく持つのです。
バッテリーの持ちがそこまでいいのであれば、少々充電することを忘れても問題ありません。

バッテリーの持ちに関して、1日に1回充電する人がかなり多いものの、やはり充電は2日おきくらいがバッテリーに与える影響が少ないと考える人もいるかと思います。

実は私もその考え方です。バッテリーの持ちというのは、基本的には充電の回数毎に少しずつ減っていくと予想されます。
そのためバッテリーの持ちがいいスマホというのは、初期のころの充電の回数というのは非常に少ないと思います。

2日に1回の充電であれば、1年後に約180回しか充電していないことになり、実質半年分の充電回数ですからね。それならかなり長期間利用できるという計算になります。

✔充電回数をへらすことができるので、かなり長期間利用可能
✔3年後であったとしても1日1回の充電で足りるのではないかと予想

バッテリーというのは、なくなれば本当に致命的なので、あれば非常に助かります。

バッテリーの持ちがいいスマホも最近はかなり出ておりますが、AQUOS SENSEシリーズというのは、ずば抜けておすすめ出来ます。
昨今5000mAhくらいのバッテリーを搭載しているモデルも結構出ておりますが、大画面のスマホになっているため、どうしても大画面であれば、そこでバッテリーの容量を食うものです。
そういうこともあり、バッテリー容量が大きいだけでは、結局バランスが悪いということにもなりかねないのです。
AQUOS SENSEはそこまでの大画面ではないにも関わらず、容量が大容量ということで、相当メリットがあるのではないかと思っています。

オススメできる理由は価格にもある

オススメできる理由というのは、価格にもあります。価格はとにかく安価な設定になっていますので、非常にメリットがあることは間違いありません。
価格がオススメできるということは、当然ですが安いということになります。
基本的に安価な機種というのは、色々ありますがやはりシャープが作っていてかつ安価であるということは、消費者目線からしても、かなりメリットがあることではないかと思っています。

安くてもスマホはきっちり動きます。

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