iPhone13ではベゼルレスがさらに顕著に 本体左右にもディスプレイ搭載?

iPhone13ではさらに進化する可能性というより、かなり期待したいところではありますが、iPhone13では本体左右にディスプレイが搭載されるかもしれません。

こちら上記の画像はサイド部分にボタンが設置されていることがわかるかと思います。左右にこのようなディスプレイが搭載される可能性があるというのです。

これはかなり面白いですね。

こちらのコンセプト画像では、カメラの位置が縦に並んでいます。縦に並ぶということは他社発売のカメラと同様の位置となります。

個人的にはこのようなもののほうが好きですが・・・

 

コンセプト画像は楽しむためのもの

このようなコンセプト画像というのは、まさに楽しむためのものだと思っています。
iPhone12が発売される2020年から2021年の間にここまでの進化を望むことは難しいと思います。

iPhone12でフルモデルチャンジを行うため、仮にこのようなモデルが販売されるとしても、2022年頃になることは間違いないかと思います。
2022年頃になれば、ひょっとするとこのようなモデルの機種が販売される可能性もゼロではないかもしれません。
それでも2022年くらいまではこのようなモデルが販売されることはないかと思います。
今までのiPhoneを考えると発売されなくても当然なのかもしれませんが・・・
形状変更を伴うということは設計を1から見直す必要があるため、かなり厳しいと思います。
今コロナの影響により技術者が外部に行くことも難しく、実際に設計をしたところで、それを生産現場まで落とし込むということは、外出があまりできない中では結構厳しいと思います。
ある程度製造現場の設計に関しても、PCの中でやってしまうのではないかと思いますが、それでも中国で生産していることを考えると移動のリスクなどを考えるとアップルも在宅勤務が主流になっているでしょう。
この在宅勤務中でも、情報の統制がきっちり取れているということで、アップルの統制力というのは、かなりのものなのかなぁ〜と関心させられます。
個人的には、アップルは2年に1度の販売しか行わないと思われますので、このようなiPhoneはまだ先の販売になると予想します。

引用元:livedoor

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