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iPadAIR4 アイパットエアー4 世代目 2020年モデル スペック 価格 発売日

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iPadシリーズの中でも価格を若干抑えたモデルが今後発売される見込みになっています。

iPadAIR4世代目が2020年の後半にも発売されるということで、期待している人も多いのではないかと思います。
iPadシリーズというのは、初代からかなり人気の高いモデルとして、継続して販売されています。

 
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こちらが各社オンラインショップとなっています。オンラインショップからの購入はドコモ及びソフトバンクは事務手数料が発生しません。
それだけでもメリットかと思いますので、ぜひオンラインショップを利用して購入しましょう。

iPadAir4のスペックを紹介

モデルiPadAir4Wi-FiiPadAir4Cellular
カラーバリエーションシルバー、スペースグレイ、ローズゴールド、グリーン、スカイブルー
大きさ247.6×178.5×6.1mm
重さ458g460g
OSiOS14iOS14
ディスプレイLiquid Retinaディスプレイ
IPSテクノロジー搭載10.9インチ(対角)LEDバックライトMulti-Touchディスプレイ
2,360 x 1,640ピクセル解像度、264ppi
広色域ディスプレイ(P3)
True Toneディスプレイ
耐指紋性撥油コーティング
フルラミネーションディスプレイ
反射防止コーティング
1.8%の反射率
500ニトの輝度
Apple Pencil(第2世代)に対応
CPUA14
RAM4GB
内蔵ストレージ64GB、256GB
前面カメラ7MPの写真
ƒ/2.2絞り値
背面カメラ12MP広角カメラ
ƒ/1.8絞り値
5枚構成のレンズ
Wi-FiWi-Fi6Wi-Fi6
Bluetooth5.05.0
CellularモデルUMTS/HSPA/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,700/2,100、1,900、2,100MHz)、GSM/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)
ギガビット級LTE(バンド1、2、3、4、5、7、8、11、12、13、14、17、18、19、20、21、25、26、28、29、30、32、34、38、39、40、41、42、46、66)
位置情報デジタルコンパス
Wi-Fi
iBeaconマイクロロケーション
デジタルコンパス
Wi-Fi
iBeaconマイクロロケーション
内蔵GPS/GNSS
携帯電話通信
認証機能Touch ID
3軸ジャイロ
加速度センサー
気圧計
環境光センサー

こちらがスペックとなります。

iPadAIR4のスペックを予想

iPadAIRの4世代目のスペックはどのようなスペックになるのでしょうか。
まずは大画面化になると予想されております。10.8インチという打面サイズになると言われています。
ほぼ11インチということで、iPadは年々少しずつ画面サイズがあがっています。
iPadAIR3の画面サイズが、10.5インチだったので、それよりも0.3インチ画面サイズがあがるといわれています。

iPadAIR3ではA12 BionicというiPhone系のCPUが採用されています。
iPad 11インチモデルではA12Zと呼ばれるCPUが搭載されており、iPhone系とは別のCPUが採用されているのです。
そういうことから考えるとAIRに関しては、A13あたりが妥当ではないかと思っています。

A13というと、iPhone11に搭載されているCPUと同じタイプのCPUとなります。
AIRはPROシリーズとは異なり、若干ながら価格を落としたモデルとなり、CPUなどは最新のものが搭載されているというわけではありません。

現在私はiPhone11PROを利用していますが、動作速度的には、ほぼ不満はありません。不満もないので、個人的にはかなりメリットのあるCPUだと思います。
iPhoneSEにも同じCPUが採用されており、iPhoneSEの価格設定が5万円程度であるということを考えると、かなりメリットがあるのではないかと思っています。
やはりCPUがどのCPUになるのかというところは、非常に気になる部分ではないかと思います。

USB Type-Cが搭載

USB Type-Cが搭載される見込みです。
iPhoneでもUSB Type-Cが搭載される可能性があるということで、最近USB Type-Cへの盛り上がりというものが結構あろうかと思います。
このUSB Type-Cというのは、基本的には汎用性が高く、Macでも採用されています。
Androidスマホの大半はこのUSB Type-Cを採用していることもあり、100円ショップにも充電ケーブルなどが色々販売されています。
USB Type-Cになるだけで、ケーブルの汎用性があがるということで、消費者としてはかなりありがたいでしょうね。
それでもiPhoneもUSB Type-Cになると言われておりましたが、なかなかなりません。
それも期待したいところですが、iPadも同様に期待はしたいところですね。

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