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iPhone SE2 Plusのスペックを予想 2021年に販売予定 価格 ドコモ au ソフトバンク

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iPhone SE2が2020年にも販売されると思われますが、2021年にもiPhone SE2 Plusと呼ばれるモデルが発売される見込みとなっています。

こちらiPhoneの発売ロードマップが出ておりますが、2021年にiPhone SE2 Plusとあり、5.5インチもしくは6.1インチという文字があるかと思います。こちらiPhoneSE2Plusの販売が2021年にあるかもしれません。

 
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iPhoneSE2Plusはドコモ au ソフトバンクから発売?

最近ではiPhoneの販売はドコモ、au、ソフトバンクから発売されております。そのためiPhoneSE2Plusが発売されるとドコモ、au、ソフトバンクから発売されるでしょう。

こちらがドコモ、au、ソフトバンクのオンラインショップとなっております。
各社に共通して言えることというのは、やはり来店不要であるということでしょう。
オンラインショップということもあり、自宅や通学、通勤の時でも購入可能となります。各社スマホからの購入も可能となっていますので、本当に手軽に購入することが可能となります。
オンラインショップというのは、それだけではなく頭金も各社のオンラインショップではありません。
頭金というのは、店舗によっては取られます。頭金は最大で1万円を超える店舗もあるようですね。それくらい高額な頭金を取られることもあるようですね。オンラインショップはそういうこともありませんので、ぜひ購入時には検討いただければと思います。
それではiPhoneSE2Plusがどのような機種になるのか予想してみたいと思います。

iPhoneSE2Plusはどんな機種に?


今のところiPhoneSE2Plusというのは、情報はそこまで出ておりません。
少しだけ出ている情報としれば、Lightningケーブルが廃止になる可能性があるということと、FaceIDが廃止され、指紋認証機能がサイドにある電源ボタンに統合されるということくらいでしょう。
とはいうものの、この2つはかなりの進化?になる可能性もあります。
iPhoneSE2Plusは上記でも記載したとおり、5.5インチもしくは6.1インチの画面サイズになる予定となっています。

Lightningケーブルの廃止が及ぼす影響

Lightningケーブルがなくなることにより、及ぼす影響というのはかなりのものかと思います。充電は無接点十分のみになるということです。
無接点充電のみしか対応できないとなると、充電器を忘れたなんてことがあったら、どこでも充電ができないようになります。
充電というのは、ケーブルさえあれば、パソコンなどでも充電ができるわけですが、無接点充電となると普段はいいですが、旅行などに行ったときに無接点充電器を持ち運ぶ必要があります。そういう観点からしてもLightningケーブルの廃止は個人的には反対です。
正直なところあまりいいことはないかと思います。それでもLightningケーブルが廃止されるということは、イヤフォンケーブルが廃止されるということと同じ意味合いに近いかもしれません。
それでもイヤフォンをさす部分がiPhone7からなくなりましたが、iPhone7の場合だとまだそこだけだったので、そこまで大きな問題にはなりませんでしたが、このニュースはかなり世間を賑わせました。
今まで有線だったものが無線になるということは、やはり衝撃はかなりあるかと思います。
iPhoneが無線充電のみになると、他社も恐らく真似をしてくるのではないかと思っています。

画面サイズは5.5インチか6.1インチ

画面サイズは5.5インチか6.1インチになると言われておりますが、画面サイズとしては、iPhone11と同じ画面サイズとなります。5.5インチなら現行販売されているiPhoneの中でも一番画面サイズは小さいモデルとなります。
画面サイズが小さいモデルということになれば、やはりSEっぽいですよね。
とはいうもののiPhoneSE2Plusという機種として本当に販売されるのでしょうかね。
元々iPhoneSEというのは、4インチの画面サイズでした。それがiPhoneSE2になり画面サイズは4.7インチまでアップすると思われます。
そしてiPhoneSE2Plusでそれよりも大画面モデルのiPhoneになる可能性があるというのです。
正直なところPlusモデルって本当に必要なの?とも思いますよね。4.7インチから6.7インチに間にかなりの機種が販売されることになります。
そこまでiPhoneのラインナップとして本当に必要なのか?と言われると本当に微妙なところではないかと思っています。
iPhoneというのは、ラインナップが少なくても売れるというイメージです。それが最近ではどんどんラインナップを増やしています。逆にいえばAndroid対策をしているわけですが、そこまで本当に必要なのか?とも思いますよね。
それだけiPhoneの販売台数は低迷していっているということでしょうか。正直なところ不安になりますよね。

✔画面サイズは6.1インチになると予想

TouchIDは電源部分と共有に

TouchIDは電源部分と共有になる可能性が非常に高いことがわかりました。
TouchIDというのは、今まではホームボタンに内蔵されていました。
それが電源部分と共有になるということで、利便性は上がるのではないかと思います。
昨今FaceIDを利用できる機会が非常に減りました。
世の中の大半の人がマスクをしているということもあり、マスクをしている状態ではTouchIDでないと不便で仕方ありません。
そういう状況からしても、FaceIDではなく、TouchIDを採用するメリットというのは、かなりあるのではないかと思います。

iPhone11の廉価版になる可能性

iPhone11の廉価版になる可能性があるようです。iPhone11というのは、2019年に販売されたiPhoneとなっており、人気はかなりあるモデルとなりました。
ただし当時は5Gへの対応など色々な要素も絡んでいた部分があり、iPhone12の販売まで待つという人も結構多かったのではないかと思います。

iPhone11の廉価版といったところで、実際にはiPhone11はA13というCPUが採用されております。
A13というCPUであったとしてもまだまだ利用することは可能です。

iPhone11は個人的に見てもかなり使えるiPhoneだと思っています。

✔iPhoneは1年落ちであったとしても全く問題ない
✔OSが常にバージョンアップしてくれるので、数年利用しても全く問題なし

2021年に入りiPhone12もかなり売れていることからすると廉価版という位置づけで購入しないという人もいるかも知れません。

後はiPhoneSE2 Plusが5Gへの対応がされているのかという部分です。私は5Gへの対応は行われるのではないかと思っています。
5Gへ対応することにより、確実に販売台数を伸ばしていくのではないかと思っています。

iPhoneSE2Plusは2021年に発売?

本当にiPhoneSE2Plusという名称で2021年に発売されるのでしょうか?
低価格のiPhoneSEシリーズということで、発売されると、かなり販売台数を伸ばすと思います。
2020年のiPhone12が発売されたその以降も、iPhoneSEの売上はまた回復していっているといいますからね。
iPhoneSEシリーズというのは、相当人気の高いモデルということもあり、かなりメリットがあるのではないかと思います。

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