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Google Pixel4 価格はPixel3よりも高額になる見込み 日本でも金額が高くなるのか

Google Pixel4の販売が迫っていますが、Google Pixel4の価格が高額なると言われております。

サムスンとファーウェイはGalaxy Note10+やMate30Proの価格をかなり引き上げてきました。それに伴い、カナダではかなり高額になると報じています。

Google Pixel4のカナダでの価格は1049.95カナダドルとなります。ざっくり85000円程度でしょうか。

そしてGoogle Pixel4XLの価格は1199.95カナダドルとなります。98500円程度です。

価格としては、両方のモデルともに10万円を切る価格帯となりますが、日本ではそれに消費税が入りますので、Pixel4XLでは10万円を超える価格設定となります。

カナダドル計算では40〜50ドル安価の予想

カナダドルでの計算となれば、アメリカの米ドルでは40〜50%程度高くなりそうと予想されています。

そのため40〜50ドル更に高くなれば、10万円近くになる機種となります。

Google Pixel4でも64GB搭載モデルが発売される予定となっており、128GBモデルの発売も行われると予想されています。

64GBモデルと128GBでは価格もかなり高くなるとも予想されており、価格が高くなると販売台数にも影響が出ますからね。

今回64GBから128GBの差の価格としては150カナダドルになるとも言われており、Pixel4XLでは160カナダドルもの差が生まれるようです。

かなりの金額の差が生まれると予想されますので、ここまで高額になると128GBモデルは売れないかもしれません。

それこそ64GBモデルで我慢するのかもしれませんね。世の中は64GBより128GBがスタンダードになりつつありますので、64GBモデルと128GBモデルでの価格差がかなりあると嬉しくないと思う人も多いのではないかと思います。

消費税増税で10万円超えに

日本では消費税10%となっており、かなり高額な機種という扱いになっています。

日本でも消費税10%というものは、確実に販売台数を減少させる要因となるかと思います。

上記でも記載の通り、128GBモデルというのは、非常に高額になると言われておりますので、高額になれば日本でも販売台数は少なくなるでしょう。

他の128GBモデルになるのではないかと思います。基本的には128GBモデルというのは、XPERIAシリーズなどでもスタンダードになっており、64GBは少ないと感じる人も多いでしょう。最近はカメラの性能などもあがり、1つのファイルの容量も増えているのです。それなら64GBよりも128GBのほうがオススメできるのではないかと思います。

消費税増税に伴い、さらに端末価格の高騰ということで、日本での販売台数はそこまで多くはならないのではないかと思います。

すでに宣伝等を行っており、販売台数を伸ばしたいGoogleですが、日本市場では厳しいかもしれませんね。


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