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iPhone12のコンセプト画像が登場 質感があがり金属フレーム採用 クアッドカメラ搭載

iPhone12のコンセプト画像が登場しました。

見た目は完全な金属フレームを採用しており、カメラはクアッドカメラとなっています。

現行のiPhone11Proよりもさらに上位感を漂わせる機種となっています。これは非常にかっこいいiPhoneですね。

質感があがり金属フレームがかっこいい

こちらが金属フレーム採用のiPhoneの見た目となっていますが、かなりこれはかっこいいと思います。iPhoneの情報というのは、発売から1年前だったとしてもすでのネット上には情報があがり、それだけ期待している人も多いということになります。

1年後に発売の機種が話題にあがるすごさ

これは毎年のことなのですが、2019年9月の発売直後であったとしても1年後に発売の機種が話題に上がるという凄さがあります。

ネット上の情報というのは、雑誌などに出てくる情報よりも早いということは、知っている人も多いと思います。

1年後に発売の機種が話題に上がるということは、他の機種ではそこまで多くはありません。これはiPhoneの人気のたかさゆえに起きる事象かと思います。

普通ならそこまでの人気機種でなければ、そのようなことはありません。日本ならXPERIAかGalaxyかくらいなら1年くらいまえから話題にあがることもありますが、iPhoneほどの盛り上がりはありません。

iPhone12の盛り上がりはiPhone11の時よりもすごいものになると思われます。

やはりその理由はそれだけ人気があるということですが、それ以外にもやはり情報をリークしていく楽しさというものもあります。

実際に発売直後に情報はすでにリークされている情報とマッチしてもたいていの場合、それに当てはまります。

それくらいリークされている情報というのは正確性の高いものであると思います。

しかしながらやはり事前情報は事前情報です。あくまでその通りのスペックにはならない可能性も十分ありえます。

1年後に発売される機種というのは、現時点では設計が完了していないと思われます。逆にそう考えることが普通なのです。コンセプトとしては出来上がっているかと思いますが、設計完了はしていないと考えることが普通でしょう。

6月頃から量産開始

とはいうものの、毎年6月頃から量産開始されます。ということは、プロトタイプが出来上がるのは、すでに出来上がっており、試験などを行っている可能性も実は十分ありえるわけです。

とはいうものの、現行のiPhone11の製造なども行っているため、量産までは当然ですが、まだまだです。

量産まではまだまだですが、試験などはある程度こなす必要があるため、色々な試験などは年明けくらいから開始されるのではないでしょうか。

量産開始後3ヶ月〜4ヶ月で最終出荷されるわけです。結構早い段階で量産開始されると思った人も多いのかもしれませんが、実際に何十万台、何百万台と製造する必要のあるiPhoneは製造するにしてもかなりの期間がかかるわけです。世界各国で販売される機種ということもあり、正解各国で販売されるだけの生産を行う必要があるわけです。

そこまでの販売台数を確保しようと思うならかなりの数を製造する必要があるのです。

iPhone12はメジャーバージョンアップ

iPhone12はメジャーバージョンアップとなるため、製造のライン設計なども検討する必要があるでしょう。

効率よく作業ができるようにiPhone11とは異なるラインとなるかと思います。そのようなラインを組み立てる必要もあるわけです。

実際にそれを考えるのは、工場側の話かもしれませんが、それでもAppleも少なからずライン設計には立ち会うかと思います。

後は品質管理工程ですね。

品質管理工程も確実に行われると思われますが、iPhone12では完全に工程が変わるために、品質管理工程も難しいと思います。

基本的には品質管理と呼ばれる部門というのは、メーカーにとっては必須部門となっています。品質管理は非常に重要な工程となっているため、Appleも重要としている工程かと思います。

iPhoneは非常に品質が高いため、結構そこがポイントかと思います。


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