AQUOS ZERO2 アクオスゼロ2 スペック 価格 発売日 ドコモ au ソフトバンク

AQUOS Zero2が正式発表されました。ハイスペックモデルとしての発表となっており、非常に期待できるモデルとなっています。

AQUOS Zero2はSnapdragon855を搭載し、CPUに関してはXPERIA 1やGalaxy S10と同じCPUを搭載しているモデルとなっています。

AQUOS Zero2が発表されたことにより、日本のキャリアモデルとしても登場する見込みです。

 

AQUOS Zero2の予約購入は?

こちらおそらく各社から発売されると思われます。各社から発売されると、当然ですが、予約購入することが可能となります。

予約特典もあるかと思いますので、期待したいところですね。

ドコモオンラインショップなら以下の事務手数料が無料となります。

ドコモオンラインショップで契約する人はそのため非常に多くいます。

以下の価格はすべて税抜きです。

機種変更時ドコモオンラインショップ店頭
XiからXi無料2,000円
FOMAからXi無料3,000円
FOMAからFOMA無料2,000円
新規契約時無料3,000円
MNP無料3,000円

シャープといえば、ソフトバンクと考える人も結構多いと思います。ソフトバンクオンラインショップなら自宅まで送料無料で送付してくれるサービスがあります。ソフトバンクオンラインショップで購入する人も年々増えてきており、ソフトバンクオンラインショップを利用して購入することもありかと思います。

最近スマホを売るために予約特典が非常にいいケースがかなり多いです。今回もAQUOS ZERO2では予約特典を色々出してくると思います。基本的には予約特典というものは、年々よくなっており、メーカーとして予約特典を出す必要性を感じているのではないかと思います。基本的には、予約特典というのは予約した人だけがもらえるような美味しい特典となっているのですが、昨今はプレゼト作戦や商品券などを配布しているケースが多いと思います。

au Online Shopでも販売中

au Online Shopでもこの機種は販売されております。au Online Shopは頭金もありません。
また今なら5000円分のau WALLETでキャッシュバックをしてくれます。

こちら現在キャッシュバックを実施しています。非常にメリットがあるかと思いますので、購入するなら3月前半までに購入することをオススメしたいですね。

au Online Shopから購入すると、頭金が不要です。オンラインショップなので、基本的には24時間営業となっています。
いつでもどこでもスマホから購入することができますので、検討してもらいたいですね。

AQUOS Zero2のスペック

AQUOS zero2
寸法約158mm×約74mm×約8.8mm
重さ約143g
OSAndroid™ 10.0
プロセッサQualcomm® Snapdragon™ 855 mobile platform
2.8GHz+1.7GHz オクタコア
RAM8GB
内蔵ストレージ256GB
前面カメラ有効画素数 約800万画素 CMOS 裏面照射型
背面カメラ標準有効画素数 約1,220万画素 CMOS 裏面照射積層型
F値1.7レンズ[広角78°焦点距離26mm相当]
ハイスピードAF(全面位相差)
光学式手ブレ補正
新画質エンジンProPix2(被写体ブレ補正)
AIライブストーリー
背面カメラ広角有効画素数 約2,010万画素 CMOS 裏面照射積層型
F値2.4レンズ[超広角125°焦点距離18㎜相当]
電子式手ブレ補正
新画質エンジンProPix2(被写体ブレ補正)
AIライブシャッター
AIライブストーリー
Wi-FiIEEE802.11a/b/g/n/ac
バッテリー3,130mAh(内蔵電池)
防水防塵IPX5・IPX8/IP6X

AQUOS ZERO2というのは、かなりいいスペックとして登場しました。

Snapdragon855を搭載して、現行では最新のスペックとなっています。

また内蔵ストレージが256GBとなっており、かなりの大容量となっているのです。ここまでの大容量のスマホというのは、他にはあまりありません。

完全なハイスペックモデルとなっています。RAMの容量も8GBとなっているため、こちらもかなりの大容量となっています。

軽いことは素晴らしい

143gと非常に軽量ボディであることがわかるかと思います。

iPhone11ProMAXなどはかなり重たく200gを超える重さなのです。それと比較すると相当軽いことがわかるかと思います。143gというのは本当に気ならないレベルの重さとなっています。まさにこれはAQUOS ZERO2の売りであることは間違いありません。

軽いスマホの利点というのは、ポケットに入れていても、ずしっとこないところです。海外の人はガタイも大きく、200gを超えるようなスマホであったとしてもそこまで気にならないかと思いますが、日本人にとってはそこまで重たいスマホというのはやはり気になる人も多いと思います。

それがないということは、非常にメリットのあることかと思います。

スマホ本体の重さはやはりどうしても気になる部分でしょう。それでも結局のところかばんに入れると、数十gくらいなら気にならないかもしれません。昨今大画面化のスマホが増えており、

4倍速ディスプレイでゲームも快適に

4倍速ディスプレイを搭載しています。これは前モデルのAQUOS ZEROから4倍という意味です。

どう4倍なのでしょうか。AQUOS ZEROでは1秒間に60回画面の変化がありました。要するに60フレーム分1秒間に変化していたわけですが、それが4倍ということになり、240回変化があったわけです。240回変化があるということは、細かい部分かもしれませんが、キャラクターの位置の変化などを1秒間に240回変化して表示させることができるということです。

これはかなりありがたいのではないかと思います。正直なところ相当な変化量となるわけです。この変化に追随できるスマホというのは、殆どないかと思います。それだけこのスマホというのは高性能なスマホであるということではないかと思います。

4倍速のディスプレイでゲームを快適に遊べるのであれば、このAQUOS ZERO2はありかと思います。

なかなかこのようなディスプレイというのは今までなかったのではないかと思います。

今回は売りは4倍速ディスプレイです。ゲームをする上でゲーム上の画面の遅延などがあったら、どうしてもゲームを楽しむことができません。そのようなことがこのAQUOS Zero2では極端に少なくなるのです。それなら

カメラはデュアルカメラ

カメラはデュアルカメラとなっています。デュアルカメラは広角と標準の2つのカメラが搭載されています。

広角カメラは2010万画素の超広角です。125度を映し出すことができます。

参考までにXperia 1は135度までを映し出すことができます。Xperia 1シリーズでは超広角レンズを売りに出しているので、そこまでありますが、125度あれば十分だと思います。

また標準カメラはF値が1.7となっており、かなりの暗室でも撮影することができます。こちらも参考までにiPhone11Proに搭載されている広角カメラでF値が1.8です。AQUOS Zero2に搭載されているカメラは、F値が1.7となりますので、それより低いF値です。

画素数に関しても標準カメラが1220万画素となり、iPhoneも1200万画素となりますので、1200万画素もあれば十分なカメラとなります。画素数が高いカメラもいいのですが、画素数がそこまで高くなくてもきれいな写真を撮影できる機種も多いため、問題ないと思います。

放熱設計

放熱設計はかなりメリットがあります。スマホも基本的には、熱効率がいいものが多くありますが、ファンレスなものがほとんどです。そのため熱が溜まりやすいというデメリットもあります。パソコンであれば、ファンがついており、ある程度熱を放出する機能が備わっています。

スマホは通常ファンがないので、本体内部に熱がどうしてもこもりやすくなります。AQUOS Zero2はゲームというエンタメ要素の強い機種となっているので、そのような部分にも配慮されているということになります。放熱設計というのは、当然ですが他の機種にも応用されています。

AQUOSシリーズの中でもAQUOS Sense3が非常に売れているモデルとなりますが、ハイスペックモデルを選択するのであれば、AQUOS Zero2を選択するのもいいかと思います。

ゲームに特化した機能

ゲームに特化した機能がいくつか搭載されています。ハイレスポンスモードやゲーム起動中の通知をブロックなど、このような特化した機能が搭載されていることに伴い、ゲームをより快適に楽しむことができます。ゲームをより快適に楽しむためにはこのような設定というのは、必要となってくるわけです。

自宅にいてもゲームをスマホでするという人は非常に多いです。またスマホゲームもかなり色々なゲームが出てきており、据え置き型のゲームもいいのですが、スマホでゲームを楽しむということもありではないかと思っています。

いわゆるゲームエンハンサー機能が搭載されているスマホはXperia 5などで採用されており、ゲームをする上で非常に重要な要素が色々含まれているということになります。

ハイレスポンスモードでカクつく?異常は速さで動く

ゲーミング設定でハイレスポンスモードというものがあるということをお伝えしましたが、シャープのサイトでもこちらのモードを利用することで、異常な速さで動いたら表示がカクついたりすることがあるようですね。

その場合は上記の操作方法を元に手順設定の変更を行いましょう。もともとゲームが早くなるための設定ですが、基本的にこのハイレスポンスモードを利用することで、その表示がイマイチになったりするようですね。

ある意味諸刃の剣のような設定ということになります。通常はOFFにしておいて、長時間ゲームなどをする時にONにしたいですね。それでもこのような設定が入っているということ自体がこのスマホのすごいところでもあるわけです。
スマホにハイレスポンスモードというモードがあること自体面白いですよね。
普通の機種にはこのような機能は付いておりません。
実際のところ、この機種自体のスペックがかなりいいので、この機種でカクつくようなゲームというのは、ほとんどないと思います。
ハイレスポンスモードを利用することで、より快適に楽しめるゲームがあるということですが、すでにこの機種を利用している人ならハイレスポンスモードでなくても、十分楽しめると思っているのではないでしょうか。

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