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IFA2019で9.5インチの折りたたみスマホを発表する可能性が非常に高い

ソニーはIFA2019で新型のXPERIAを発表する可能性が非常に高いことがわかりました。

折りたたみのスマホを販売するとは以前から言われておりましたが、画面サイズは9.5インチという非常に大画面の折りたたみスマホの発表があるようです。

どのようなスペックになる?

その新型XPERIAのスペックですが、どれくらいのスペックになるのでしょうか。

今のところ出ている情報ではバッテリー容量は3220mAhとなっており、非常に少ない容量となっています。

ディスプレイはOLEDディスプレイいわゆる有機ELディスプレイを搭載しています。

カメラは光学ズーム対応のカメラとなっており、最大10倍のカメラとなります。

CPUはSnapDragon855でX50モデルが搭載される予定となっています。

X50モデムが搭載されるということは、5Gを採用するということになります。

5Gは2020年から日本でもサービス開始となります。

XPERIA Fという機種?

この折りたたみスマホというのは、XPERIA Fと呼ばれる機種の可能性が高いと思われます。

XPERIAF

XPERIA F エクスペリアF スペック 発売日 価格 ドコモ au ソフトバンク

2019年8月29日

こちらがそのページとなっていますが、XPERIAシリーズとして折りたたみスマホを販売するわけです。

折りたたみスマホというのは、Galaxy Foldと呼ばれる機種でも採用されております。

折り畳めるスマホ Galaxy Fold スペック 7.3インチ トリプルカメラ搭載

2019年8月22日

こちらがGalaxy Foldとなりますが、こちらはSamsung製の機種となっています。

XPERIAとGalaxyと日本受けのいいのは、XPERIAではないかと思います。

今後日本で発売されるのは、ひょっとしたらどちらの機種の発売もあるかもしれません。

折りたたみの機種は今後流行るのか

折りたたみのスマホというのは、今後流行るのでしょうか。一番の疑問はそれですよね。本当に折りたたみの機種が流行るのかどうかと言われると、価格による部分はあるかと思います。

折りたたみというのは、新技術が入っているため、それなりの価格となります。そういうことから流行るまでの時間というのは、結構あるかと思います。

まだたいていの場合はストレートタイプのスマホを所持していますが、今後折りたたみのモデルが多数販売されると、価格も下落してくると思います。価格が下落するということは、それだけ販売台数を伸ばすチャンスです。今のところOLEDいわゆる有機ELでないと、折りたたみスマホを製造することができません。

OLEDの価格が下がれば、製造コストも下がると思われますので、十分購入できる範疇にはなるかと思います。


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