SH-04L ドコモ アクオスR3 AI性能 カメラ PRO IGZO スペック 発売日 予約 特典 キャンペーン

ドコモからAQUOS R3の販売が開始されると思われます。

2019年夏モデルとして発売される予定になっております。

最近のドコモではAQUOS R3も例外でなく、予約キャンペーンなどが開催されると思われますので、そちらを紹介したいと思います。

発売日より前の予約で予約キャンペーンをGET

最近のドコモでは発売日より前に予約を行うことで、予約キャンペーンというものを行っております。

予約はドコモオンラインショップから行うと便利です。

ドコモオンラインショップで予約を行うと以下のような特典があります。

ドコモオンラインショップの予約特典
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・送料無料で自宅まで送付
・発売日にAQUOS R3に自宅まで送付
・事務手数料が無料
・頭金不要
・ポイントの利用が可能
・24時間営業

これらが特典となっております。

AQUOS R3の購入はドコモオンラインショップで行うと便利です。ぜひ検討してください。

それではAQUOS R3のスペックに関してお伝えしたいと思います。

AQUOS R3 SK-3Lのスペック

モデル名 Google Pixel3a
寸法 156.0 x 74.0 x 8.9 mm
重さ 185g
OS Android 9.0
画面サイズ 6.2インチ
解像度 1440×3120
ディスプレイ Pro IGZO
プロセッサ SnapDragon855
RAM 6GB
内蔵ストレージ 128GB
microSD あり
前面カメラ 1630万画素 F値2.0
背面カメラ 1220万画素(静止画用)F値1.7+2010万画素(動画用)F値2.4
WiFi 802.11 a, b, g, n, ac
Bluetooth V5.0
Payment 未定
カラーバリエーション プレミアムブラック、プラチナホワイト、エレガントグリーン、ピンクアメジスト、ラグジュアリーレッド
バッテリー容量 3200mAh
認証センサー 指紋認証
LTE 非公開
センサー類 不明
その他 不明

こちらがスペック表となっております。

処理能力に関しては、SnapDragon855を採用しております。

SnapDragon855は2019年に発売されるフラッグシップモデルには搭載されるCPUとなっており、かなりの処理能力となっております。

XPERIA 1GALAXY S10にも搭載されているCPUとなっております。こちらのCPUは2019年の主力製品には搭載されるCPUとなっており、本当に処理速度に関しては申し分ないと思われます。

またRAMに関しても6GBと十分です。

ROMは128GBとなっており、動画などを保存するにも十分な容量となります。

今回のAQUOS R3のスペックは最高スペックとなる可能性が高いと思われます。

Pro IGZOがすごい

今回はPRO IGZOと呼ばれるものが搭載されております。今まではIGZOという名称でしたが、それにPROという名称がついているのです。

従来のAQUOS R2と比較してもかなりよくなっているようです。

AQUOS R2というのは、AQUOS R3の前のモデルとなりますが、1つ前のモデルであってもなかなかのものでした。

今回それよりも上を行くモデルとなっております。

今回は10億色の表示が可能ということで、かなりの進化ではないかと思います。従来であれば、1677万色でしたが、それよりも上を行く表現力が可能となっております。実際のところ1677万色でも人間の目にはその違いがわかるということはないかと思いますが・・・それでもそれよりも上位に位置するということで、かなりオススメできるのです。

少し驚いているのは、AQUOS ZEROで有機ELを採用しました。

そのためAQUOSシリーズというのは、今後有機ELにシフトするのかな?とも思いましたが、そうではなかったようですね。

有機ELではなくIGZOというシャープ独自の技術をAQUOS R3には詰め込んできているのです。それがちょっと驚きですね。

アクオスR3のAIカメラが優れている

AIが搭載されているカメラには「AIライブストーリー」と呼ばれる機能が搭載されております。

AIライブストーリーという機能は撮るだけでハイライト動画を撮ることができるという機能となっております。

AIより動画からハイライトシーンを取り出す機能を進化させて、Snap動画から15秒のハイライト動画を自動作成します。

15秒という短い時間なので、簡単にシェアすることが可能となっており、また1つの動画から3つの映像が作成され、それぞれシェアすることが可能となります。

カメラは2つカメラで構成され、1つは動画専用カメラでもうひとつは静止画専用のカメラとなっています。

静止画用カメラ
有効画素数 約1,220万画素 CMOS 裏面照射積層型
大型ピクセルセンサー
F値1.7レンズ[広角78°焦点距離26mm*2相当] ハイスピードAF(全面位相差)
光学式手ブレ補正
新画質エンジンProPix2(被写体ブレ補正)
動画用カメラ
有効画素数 約2,010万画素 CMOS 裏面照射積層型
F値2.4レンズ[超広角125°焦点距離18㎜*2相当] ディープフォーカス
電子式手ブレ補正
AIライブシャッター
AIライブストーリー

動画用のカメラというのは、かなり広角で撮影することが可能です。こちらにAIライブシャッターなどが搭載され、AI機能に寄与するのです。

また手ぶれ補正にも対応しています。手ぶれ補正も光学手ブレ補正ということで、かなり質の高い手ブレ補正を実現することが可能となります。

動画用と静止画用の2つのカメラを搭載するというのは、AQUOS R2から同じとなります。

前回のAQUOS R2に関しては動画撮影は正直なところそこまでよくなかったのが本音です。

今回の動画撮影用のカメラに関してはよくなることを期待したいですね。

日本モデルではフルセグがついていることがありがたい

日本で販売されるAndroidスマホにはフルセグがついているということが本当にありがたいですね。

ハイエンドモデルとされるAndroidスマホでは、フルセグを見ることが出来ます。

テレビを外出先や寝る前などでもいつでも見ることができるようになります。これはかなりありがたい話です。

iPhoneでは残念ながらテレビを見ることが出来ません。

それがこのAQUOS R3を含めてXPERIA 1のようなモデルでもテレビを見ることができるようになるのです。これは本当にありがたいことではないかと思います。

地デジタブレットなども販売しておりますが、最近のスマホはかなりの大画面となっており、大画面でテレビを見ることができるということがありがたいと思います。

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2019年8月21日

このAQUOS R3の地デジ閲覧でテレビを楽しんでもらいたいと思います。

IGZOのAQUOSと言われるだけのことはある

IGZOのAQUOSと言われるだけあり、やはり画面の見た目や綺麗さに関しては定評があるかと思います。

昨今有機ELがかなり目立っており、IGZOはそれほど目立ってはおりません。

それでもIGZOは十分綺麗な画面となっているのです。基本的に画面というのは毎日見るものなので、きれいに越したことはありません。

またIGZOの省エネ性能というのはかなりのものかと思います。基本的に省エネ性能には期待したいと思います。

AQUOSシリーズの中でもRシリーズというのは、各キャリアに対して販売を行っており、当たり前ですがそれだけ人気と自信がある現れではないかと思います。

AQUOS R2を以前使っていたことはあり、動画と静止画にカメラが分かれるということに対して不安を感じました。

実際に動作専用のカメラの作りはそこまではいいとは正直思いませんでしたが、今回はそのあたりもかなり改良されていると思われます。

専用カメラということで、かなりのブラッシュアップが図られているかと思います。AQUOS R2の後継モデルということで、信頼性もかなり高いと思いますので、AQUOSシリーズに興味のある人はぜひ購入検討してみてはどうでしょう。


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