ドコモオンラインショップは事務手数料無料で契約ができる

無印 iPadAir アイパッドエアー 3世代 2019 スペック ドコモ au ソフトバンク

(テキストリンク)

新型のiPadAirが発表されました。iPadAirという名称では以前発売されておりましたが、最近はiPadAirという名称では販売されておりませんでした。

iPadAirという名称もiPadProという名称になり、ハイエンドモデルとなっていました。無印のiPadも過去には販売されましたが、ある意味それの後継モデルといえるかと思います。

iPadAirという名称がまた復活したことにより、非常に軽くて持ちやすいという印象です。

今回発表されたiPadAirというのは、最新のスペックを持ちながら価格もかなり抑えられての販売となっております。価格が抑えられていることからかなり購入しやすいのではないでしょうか。

Wi-FiモデルとCellularモデルの2つのモデルの販売も行われる為、キャリアからも購入することが可能です。

キャリアモデルというのは、いつものことながらドコモ、au、ソフトバンクから販売される予定となっております。

ドコモ、au、ソフトバンクオンラインショップ各社での購入はこちら

ドコモオンラインショップでは事務手数料が無料で購入可能となります。

iPadなどのタブレットは機種変更をするよりも新規購入をする人がかなり多いです。そのためiPadのタブレットを購入する場合なら事務手数料がかからないほうが間違いなくお得です。

昨今ドコモショップへ来店しても待たされるケースが非常に多く、ドコモショップへ行くことをためらう人もかなり多いです。

そのためドコモオンラインショップを利用する人がかなり増えているのです。

またドコモにはシェアプランというものも存在する為、シェアプランを利用して安価にiPadAirを維持するということも可能となります。

せっかくなら通信ができるiPadのほうがいいですよね。Wi-FiモデルならWi-Fiの使える環境に行く必要がありますが、Cellularモデルならそのようなことはありません。

単体での通信が可能となりますので、検討してもらいたいですね。

au Online Shopというのはドコモと異なり事務手数料はかかりますが、わざわざ店舗に行く必要はありません。

それだけでもかなりメリットがあるかと思います。

iPadAirの購入なら自宅まで無料で送付してくれる為、わざわざ店舗に行く必要もないのです。

そういう意味ではiPadAirの購入もau Online Shopからがおすすめです。

iPadならやはりソフトバンクでしょう。ソフトバンク回線を利用しているiPadというのは非常に多いです。

それだけソフトバンクというのはiPadの普及に役立ったということになります。

iPadAirも今回のモデルはかなりハイスペックなモデルとなっておりますので、かなりの人が欲しいと思うのではないでしょうか。

ソフトバンクオンラインショップにて購入することが可能となりますので、そちらもぜひご確認ください。

無印のiPadAirのスペックを紹介したいと思います。

無印 iPadAir 2019のスペック

モデル名 iPadAir
仕上げ
容量 64GB,256GB
サイズと重量
ボタンとコネクタ
同梱物
  • iPad Air
  • Lightning – USBケーブル
  • USB電源アダプタ
ディスプレイ

  • Retinaディスプレイ
  • 10.5インチ(対角)LEDバックライトMulti-Touchディスプレイ
  • 2,224 x 1,668ピクセル解像度、264ppi
  • 広色域ディスプレイ(P3)
  • True Toneディスプレイ
  • 耐指紋性撥油コーティング
  • フルラミネーションディスプレイ
  • 反射防止コーティング
  • 1.8%の反射率
  • 500ニトの輝度
  • Apple Pencilに対応
チップ

  • 64ビットアーキテクチャ搭載A12 Bionicチップ
  • Neural Engine
  • 組み込み型M12コプロセッサ
カメラ
  • 8メガピクセルカメラ
  • ƒ/2.4絞り値
  • 5枚構成のレンズ
  • ハイブリッド赤外線フィルタ
  • 裏面照射
  • Live Photos
  • オートフォーカス
  • パノラマ(最大43メガピクセル)
  • 写真のHDR
  • 露出コントロール
  • バーストモード
  • タップしてフォーカス
  • タイマーモード
  • 自動手ぶれ補正
  • 写真へのジオタグ添付
ビデオ撮影
  • 1080p HDビデオ撮影
  • スローモーション(120fps)
  • 手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
  • ビデオの手ぶれ補正
  • 3倍ビデオズーム
  • ビデオへのジオタグ添付
FaceTime HDカメラ
  • 7メガピクセルの写真
  • ƒ/2.2絞り値
  • 1080p HDビデオ撮影(30fps)
  • Retina Flash
  • 写真とLive Photosの広色域キャプチャ
  • 写真とビデオの自動HDR
  • 裏面照射
  • バーストモード
  • 露出コントロール
  • タイマーモード
ビデオ通話
  • FaceTimeビデオ
  • iPadからすべてのFaceTime搭載デバイスにWi-Fiまたは携帯電話ネットワーク経由で
オーディオ通話
  • FaceTimeオーディオ
  • iPadからすべてのFaceTime搭載デバイスにWi-Fiまたは携帯電話ネットワーク経由で
スピーカー ステレオスピーカー
マイクロフォン 通話、ビデオ撮影、オーディオ録音のためのデュアルマイクロフォン
携帯電話/ワイヤレス通信方式 全モデル

  • Wi-Fi(802.11a/b/g/n/ac)、同時デュアルバンド(2.4GHz/5GHz)、MIMO対応HT80
  • Bluetooth 5.0テクノロジー

Wi-Fi + Cellularモデル

  • UMTS/HSPA/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,700/2,100、1,900、2,100MHz)、GSM/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)
  • ギガビット級LTE(バンド1、2、3、4、5、7、8、11、12、13、14、17、18、19、20、21、25、26、28、29、30、34、38、39、40、41、46、66)
  • データのみ
  • eSIM
SIMカード
  • nano-SIM(Apple SIMに対応)
  • eSIM
位置情報 全モデル

  • デジタルコンパス
  • Wi-Fi
  • iBeaconマイクロロケーション

Wi-Fi + Cellularモデル

  • Assisted GPS、GLONASS
  • 携帯電話通信
センサー
  • Touch ID
  • 3軸ジャイロ
  • 加速度センサー
  • 気圧計
  • 環境光センサー
Touch ID
  • iPadのロック解除
  • アプリケーション内での個人データ保護
  • iTunes Store、App Store、Apple Booksでの購入
Apple Pay
  • Touch IDを使った、アプリケーション内とウェブ上でのiPadによる支払い
Siri
  • メッセージの送信やリマインダーの設定などをあなたの声で実行
  • 先を読んだ提案こちらの機能はiPadminiと異なる
  • ハンズフリー対応
  • 曲を聴いて認識
電源とバッテリー 全モデル

  • 30.2Whリチャージャブルリチウムポリマーバッテリー内蔵
  • Wi-Fiでのインターネット利用、ビデオ再生、オーディオ再生:最大10時間
  • 電源アダプタ、またはUSB経由でコンピュータを使って充電

Wi-Fi + Cellularモデル

  • 携帯電話データネットワークでのインターネット利用:最大9時間
オペレーティングシステム
iOS 12
iOSは世界で最もパーソナルで安全なモバイルオペレーティングシステムです。あなたの毎日に最大限に役立つパワフルな機能の数々が詰め込まれています。
アクセシビリティ アクセシビリティ機能は、障がいのある方が新しいiPad miniを最大限に活用できるようにお手伝いします。視覚、聴覚、身体機能、学習と読み書きをサポートする機能が内蔵されているので、驚くようなものを作り出したり、驚くようなことができます。
iPad miniのアクセシビリティ機能:

  • VoiceOver
  • ズーム
  • 拡大鏡
  • Siriと音声入力
  • スイッチコントロール
  • クローズドキャプション
  • AssistiveTouch
  • 画面の読み上げ
システム条件
  • Apple ID(一部の機能に必要)
  • インターネットアクセス

MacまたはWindowsパソコン上のiTunesとの同期には以下が必要:

  • Mac:OS X 10.11.6以降
  • Windowsパソコン:Windows 7以降
  • iTunes 12.8以降(Mac)、iTunes 12.9以降(Windowsパソコン)(www.itunes.com/jp/downloadから無料でダウンロード可能)
対応言語 メニュー言語
英語(オーストラリア、英国、米国)、中国語(簡体字、繁体字、繁体字香港)、フランス語(カナダ、フランス)、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、スペイン語(ラテンアメリカ、メキシコ、スペイン)、アラビア語、カタロニア語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、フィンランド語、ギリシャ語、ヘブライ語、ヒンディー語、ハンガリー語、インドネシア語、マレー語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル、ポルトガル)、ルーマニア語、ロシア語、スロバキア語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語、ウクライナ語、ベトナム語
QuickTypeキーボードのサポート
英語(オーストラリア、カナダ、インド、シンガポール、英国、米国)、簡体字中国語(手書き、拼音、筆画)、繁体字中国語(倉頡、手書き、拼音、筆画、速成、注音)、フランス語(ベルギー、カナダ、フランス、スイス)、ドイツ語(オーストリア、ドイツ、スイス)、イタリア語、日本語(かな、ローマ字)、韓国語、スペイン語(ラテンアメリカ、メキシコ、スペイン)、アラビア語(現代標準、ナジュド方言)、アルメニア語、アゼルバイジャン語、ベラルーシ語、ベンガル語、ブルガリア語、カタロニア語、チェロキー語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、絵文字、エストニア語、フィリピノ語、フィンランド語、フラマン語、ジョージア語、ギリシャ語、グジャラート語、ハワイ語、ヘブライ語、ヒンディー語(デーバナーガリー文字、表記変換)、インド英語、ハンガリー語、アイスランド語、インドネシア語、アイルランド語、カンナダ語、ラトビア語、リトアニア語、マケドニア語、マレー語、マラヤーラム語、マオリ語、マラーティー語、ノルウェー語、オディア語、ペルシャ語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル、ポルトガル)、パンジャブ語、ルーマニア語、ロシア語、セルビア語(キリル文字、ラテン文字)、スロバキア語、スロベニア語、スワヒリ語、スウェーデン語、タミール語(スクリプト、表記変換)、テルグ語、タイ語、チベット語、トルコ語、ウクライナ語、ウルドゥー語、ベトナム語、ウェールズ語
QuickTypeキーボードの予測入力サポート
英語(オーストラリア、カナダ、インド、シンガポール、英国、米国)、中国語(簡体字、繁体字)、フランス語(ベルギー、カナダ、フランス、スイス)、ドイツ語(オーストリア、ドイツ、スイス)、イタリア語、日本語、韓国語、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ、メキシコ、スペイン)、ポルトガル語(ブラジル、ポルトガル)、タイ語、トルコ語
Siriが対応する言語
英語(オーストラリア、カナダ、インド、アイルランド、ニュージーランド、シンガポール、南アフリカ、英国、米国)、スペイン語(チリ、メキシコ、スペイン、米国)、フランス語(ベルギー、カナダ、フランス、スイス)、ドイツ語(オーストリア、ドイツ、スイス)、イタリア語(イタリア、スイス)、日本語、韓国語、北京語(中国本土、台湾)、広東語(中国本土、香港)、アラビア語(サウジアラビア、アラブ首長国連邦)、デンマーク語(デンマーク)、オランダ語(ベルギー、オランダ)、フィンランド語(フィンランド)、ヘブライ語(イスラエル)、マレー語(マレーシア)、ノルウェー語(ノルウェー)、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語(ロシア)、スウェーデン語(スウェーデン)、タイ語(タイ)、トルコ語(トルコ)
音声入力に対応する言語
英語(オーストラリア、カナダ、インド、インドネシア、アイルランド、マレーシア、ニュージーランド、フィリピン、サウジアラビア、シンガポール、南アフリカ、アラブ首長国連邦、英国、米国)、スペイン語(アルゼンチン、チリ、コロンビア、コスタリカ、ドミニカ共和国、エクアドル、エルサルバドル、グアテマラ、ホンジュラス、メキシコ、パナマ、パラグアイ、ペルー、スペイン、ウルグアイ、米国)、フランス語(ベルギー、カナダ、フランス、ルクセンブルク、スイス)、ドイツ語(オーストリア、ドイツ、ルクセンブルク、スイス)、イタリア語(イタリア、スイス)、日本語、韓国語、北京語(中国本土、台湾)、広東語(中国本土、香港、マカオ)、アラビア語(クウェート、カタール、サウジアラビア、アラブ首長国連邦)、カタロニア語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語(ベルギー、オランダ)、フィンランド語、ギリシャ語、ヘブライ語、ヒンディー語(インド)、ハンガリー語、インドネシア語、マレーシア語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル、ポルトガル)、ルーマニア語、ロシア語、上海語(中国本土)、スロバキア語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語、ウクライナ語、ベトナム語
辞書のサポート
英語、中国語(簡体字、繁体字)、デンマーク語、オランダ語、フランス語、ドイツ語、ヘブライ語、ヒンディー語、イタリア語、日本語、韓国語、ノルウェー語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語
類義語辞書
英語(英国、米国)
二言語辞書のサポート(対英語)
アラビア語、中国語(簡体字、繁体字)、オランダ語、フランス語、ドイツ語、ヒンディー語、イタリア語、日本語、韓国語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語
スペルチェック
英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、デンマーク語、オランダ語、フィンランド語、韓国語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、スウェーデン語、トルコ語
オーディオ再生
  • 対応するオーディオフォーマット:AAC(8〜320Kbps)、保護されたAAC(iTunes Storeから購入したコンテンツ)、HE-AAC、MP3(8〜320Kbps)、MP3 VBR、Dolby Digital(AC-3)、Dolby Digital Plus(E-AC-3)、Audible(フォーマット2、3、4、Audible Enhanced Audio、AAX、AAX+)、Apple Lossless、AIFF、WAV
  • ユーザーによる設定が可能な最大音量制限
TVとビデオ
  • Apple TV(第2世代以降)へのAirPlayミラーリング、写真、音声、ビデオ出力
  • 対応するビデオミラーリングとビデオ出力:Lightning – Digital AVアダプタおよびLightning – VGAアダプタ経由で最大1080p(アダプタは別売り)
  • 対応するビデオフォーマット:H.264ビデオ:最大4K、毎秒30フレーム、ハイプロファイルレベル4.2(最大160KbpsのAAC‑LCオーディオ)、48kHz、最大1,008KbpsのステレオオーディオまたはDolby Audio、48kHz、.m4v、.mp4、.movファイルフォーマットのステレオオーディオまたはマルチチャンネルオーディオ | MPEG‑4ビデオ:最大2.5Mbps、640 x 480ピクセル、毎秒30フレーム、シンプルプロファイル(1チャンネルあたり最大160KbpsのAAC‑LCオーディオ)、48kHz、最大1,008KbpsのステレオオーディオまたはDolby Audio、48kHz、.m4v、.mp4、.movファイルフォーマットのステレオオーディオまたはマルチチャンネルオーディオ | Motion JPEG(M‑JPEG):最大35Mbps、1,280 x 720ピクセル、毎秒30フレーム、ulawオーディオ、.aviファイルフォーマットのPCMステレオオーディオ
対応するメール添付ファイル 表示可能なドキュメントの種類
.jpg、.tiff、.gif(画像) .doc、.docx(Microsoft Word) .htm、.html(ウェブページ) .key(Keynote) .numbers(Numbers) .pages(Pages) .pdf(プレビュー、Adobe Acrobat) .ppt、.pptx(Microsoft PowerPoint) .txt(テキスト) .rtf(リッチテキストフォーマット) .vcf(連絡先情報) .xls、.xlsx(Microsoft Excel) .zip、.ics
動作環境
  • 動作時環境温度:0°〜35°C
  • 保管時(非動作時)温度:-20°〜45°C
  • 相対湿度:5%〜95%(結露しないこと)
  • 動作高度:3,048mまでテスト済み

今回発売されたiPadminiとほぼ同じスペックとなっております。

基本的には画面サイズが大画面化されたiPadminiと思っておけばいいかと思います。

久しぶりのiPadAirの登場

久しぶりのiPadAirの登場となりました。今回は基本的に無印のiPadの後継モデルと思っておけばいいかと思います。

基本的なスペックはiPadminiと変わりません。iPadminiも5世代目となり前の4世代から約3年半遅れての発売となります。

今回iPadAirというのは、105.インチという大画面化された為、1世代目のiPadProとほぼ同じくらいのモデルとなるかと思います。

iPhone含めたiPadはOSのアップデートも1年に1度は行われる為、かなり長期間利用することが可能です。

現行のiOS12に関してはiPhone5sから対応されており、かなり昔に発売されたモデルにもインストールすることが可能となります。今購入してもiPadAirというモデルなら本当に5年ほど利用できるのではないでしょうか。

それくらいいいモデルとなっております。

また現行のiPhone含めてiPadProではFaceIDが搭載されており、今後発売されるモデルではFaceIDがメインのモデルになると思われておりましたが、今回発表されたモデルというのはTouchIDとなっております。TouchIDというのは、iPhone8やiPhone8Plusでは採用されておりましたが、またこの認証解除方式を採用したということで、使い勝手が向上するかもしれません。

日本ではマスクなどをする人がかなり多いので、FaceIDでの認証というのは、残念ながらあまり好まれておりませんでした。

iPhoneではすべてがFaceIDに変わり、使い勝手が悪くなったと嘆いている人もかなり多かったと思いますが、今回iPadAir及びiPadminiではTouchIDのままの認証方式ということで、ありがたいと思う声もかなり出るのではないかと思います。

無印 iPadAir 2019のSIMフリーモデルの価格は?

54,800円 (税別)~となっており、価格は非常に低価格に設定されております。

iPadAir Wi-Fi 64GB 54,800円
iPadAir Wi-Fi 256GB 71,800円
iPadAir Cellular 64GB 69,800円
iPadAir Cellular 256GB 86,800円

iPadAirの価格は54800円〜となっております。

税抜き価格なので、これに税金を入れたとしても一番安いモデルなら、59,184円での購入が可能です。

iPadなら2年とはいわず5年ほど利用し続けることが可能かと思いますので、十分安価な価格設定になるかと思います。

Proモデルまで特に必要がないという人なら間違いなくおすすめできるかと思います。

iPadminiと悩む人も多いと思いますが、せっかくなら10.5インチの大画面モデルにしておくほうがいいかもしれません。

それでも女性で所持している人は大画面モデルよりもコンパクトモデルを好む人も結構多いので、実際のところはどうなのでしょうか。そのあたりが非常に悩ましいところではあるかと思います。

Apple Pencilは1世代目に対応

Apple Pencilは1世代目のものに対応しています。

こちらは今回同時に発表されているiPadminiでも同様となります。

ApplePencilの2世代目のものというのはiPadProで利用することが可能となっており、iPadAirでは1世代目のものしか対応されておりません。

それだけが注意が必要となります。

ApplePencilに対応しているということで、絵などを書きたいと思っている人もスムーズに利用することが可能かと思います。

基本的にはこのようなタブレットというのは、文字を書きたいというニーズにも答える必要があります。iPadProが出てきた時には本当にそのあたりかなり喜んだ人も多いと思います。

実際に絵を書いているところを見たことがありますが、濃淡などをかなりきれいに表現することが可能となっており、ApplePencilというものは使いこなせばかなり使えるペンだということはわかるかと思いますね。

ドコモのiPadAir及びiPadminiの価格

こちらご確認いただきたいのですが、ドコモモデルの価格が出てきました。

価格としては妥当な価格でしょう。

ドコモ回線を利用する場合はこちらの価格を参考にしていただければと思います。

今回はiPadAirの10.5インチモデルということで、非常に人気が出るモデルだと思います。

価格もそこまで高くはないので、ぜひ検討してもらいたいですね。

今回のiPadAirは買いかどうか

今回のiPadAirは買いかどうかですが、今回はスペック的にiPhoneXRとほぼ同じスペックになっております。

iPhoneXRというのは10万円程度する機種となっており、それよりも当然ながら大画面です。

またApplePencilも利用できるという利点があるのです。

それでいながらWi-Fiモデルの価格は54800円と非常に抑えられているという特徴があります。

ほぼ半値に近い価格で販売されているのです。

ということは買いか買いではないかということを考えるとやはり買いなのです。

iPhoneXR iPhoneXS /MAX スペックの違い 比較 どこが違う?

2019年8月19日

こちらにiPhoneXRのスペックなどを掲載しているページを紹介しておきたいと思います。

スペックが非常に高いということで、今回のモデルは相当いいと思います。

RAMの容量は3GBですが、正直なところ十分だと思います。

Proモデルとの比較でもそこまで大きな違いはでないかと思います。トータル的に見て買いであることは間違いないでしょうね。

ドコモのデータプラスと同時に利用する

ドコモが2019年6月1日から新料金プランを発表したことは知っている人も多いと思います。

このデータプランの中にデータプラスというものがあるのです。

それと同時に利用することで、かなりお得に利用することが出来ます。

メインの回線にプラス1000円するだけでタブレットを維持することが可能となっているのです。

これはかなりメリットのある契約ができるかと思います。


動画でスマホを解説

動画でスマホを解説しています。最新スマホの情報を掲載中 チャンネル登録お願いします。



スマホ・ガジェット専門サイト

スマホのガジェットを専門に紹介しているサイトです。海外スマホなどを紹介しているページです。日本ではあまり見ることのできないモデルを発見できるかもしれません。


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