ドコモオンラインショップは事務手数料無料で契約ができる

docomo WithにiPhone7 アイフォーン7が登場 維持費 1500円 毎月安く維持が可能

docomo With対象スマホにiPhone7が登場しました。

これはかなりありがたいことでしょう。

実は過去に販売される可能性が非常に高いとすでに記事にしておりましたが、ここまで早いタイミングでの発売というのは正直なところ驚きです。

ドコモ ウィズ iPhone7 発売開始 スペック 毎月1500円の割引施策はオススメ

2019年4月1日

このタイミングでのiPhone7というのは3月商戦を意識したものではないかと思います。

3月というのはスマホが一番売れる時となっており、このタイミングでの発表なら間違いなく売れますからね。

iPhone7を購入したいと思う人もかなり多いと思います。

購入するのであれば、機種変更時の事務手数料が無料のドコモオンラインショップをオススメしたいと思います。

iPhone7をオンラインショップから購入することがお得

こちらがドコモオンラインショップとなっております。

ドコモオンラインショップでは事務手数料がどの契約でも無料となります。

店舗から契約するよりも間違いなくお得だと思います。

すべて税抜き価格で案内しておりますが、ドコモショップなどで購入するとこれだけの事務手数料が発生するのです。

事務手数料がないということはかなりメリットがあるかと思います。

ドコモショップ 店舗 メリット デメリット 機種変更 新規 MNP

2019年6月3日

こちらドコモショップで購入するメリットを掲載しておきますが、ドコモショップで契約するよりも間違いなく、ドコモオンラインショップで購入するほうがメリットがあるかと思います。

こちら動画で紹介しておりますので、動画も確認いただければと思います。

iPhone7は相当人気モデルになっているようですね。

iPhone7の売上というのはかなり今伸びているようです。

それではiPhone7のスペックに関してお伝えしたいと思います。

iPhone7のスペック

機種 iPhone7
大きさ 138.3×67.1×7.1mm
重さ 138g
OS iOS12
CPU A10
RAM 2GB
ROM 32GB
画面サイズ 4.7インチ
解像度 1334×750ドット 326ppi 1400:1コントラスト比(標準)
カメラ 1200万画素/500万画素 F値1.8
カラー ローズゴールド、ゴールド、シルバー、ブラック、ジェットブラック
対応バンド FDD-LTE(バンド1、2、3、4、5、7、8、11、12、13、17、18、19、20、21、25、26、27、28、29、30)
TD-LTE(バンド38、39、40、41)
TD-SCDMA 1,900(F)、2,000(A)
CDMA EV-DO Rev. A(800、1,900、2,100MHz)
UMTS/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,700/2,100、1,900、2,100MHz)
GSM/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)
その他 Touch ID指紋認証センサー,気圧計,3軸ジャイロ,加速度センサー,近接センサー,環境光センサー

カメラ機能

光学式手ぶれ補正
6枚構成のレンズ
クアッドLED True Toneフラッシュ
パノラマ(最大63メガピクセル)
サファイアクリスタル製レンズカバー
裏面照射型センサー
ハイブリッド赤外線フィルタ
Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
手ぶれ補正機能を使ったLive Photos
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
強化されたローカルトーンマッピング
人体検出と顔検出
露出コントロール
ノイズリダクション
写真の自動HDR
自動手ぶれ補正
バーストモード
タイマーモード
写真へのジオタグ添付

ビデオ機能

4Kビデオ撮影(30fps)
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
ビデオの光学式手ぶれ補正
2倍光学ズーム、6倍デジタルズーム(iPhone 7 Plusのみ)
クアッドLED True Toneフラッシュ
1080p(120fps)および720p(240fps)スローモーションビデオに対応
手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
連続オートフォーカスビデオ
人体検出と顔検出
ノイズリダクション
4Kビデオの撮影中に8メガピクセルの静止画を撮影
再生ズーム
ビデオへのジオタグ添付

前面カメラ FaceTimeカメラ

1080p HDビデオ撮影
Retina Flash
ƒ/2.2の開口部
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
自動HDR
裏面照射型センサー
人体検出と顔検出
自動手ぶれ補正
バーストモード
露出コントロール
タイマーモード

こちら改めてスペックを紹介しておきたいと思います。スペック的には正直なところ申し分ありません。

A10というCPUを搭載しており、販売開始日は2016年9月です。今から約2年前のモデルとなっております。正直なところまだiPhone7を所持している人もかなりいるのではないかと思います。

そういう人は今のiPhone7に不満がないのであれば、こちらの機種に機種変更を行うほうが間違いなくメリットがあるかと思います。

iPhone7は最新のOSまでアップデートすることも可能となっており、後3年以上は利用することが可能となっております。間違いなくメリットのある機種となっておりますので、ぜひ検討してもらいたいですね。

それでは毎月の維持費をお伝えしたいと思います。

docomo With iPhone7の毎月の維持費

まずはドコモでのiPhone7の価格ですが、42,768円となっております。

価格は非常に安価な価格設定です。それでは24回払いにした場合の毎月の価格はどれだけになるのでしょうか?

iPhone7の毎月の支払い
機種変更:1,782円×24回(総額 42,768円)
新規契約:1,782円×24回(総額 42,768円)
MNP:1,782円×24回(総額 42,768円)

実はどれもすべて同じ値段となっております。

機種変更、新規契約、MNPすべてが同じ値段になっています。

また毎月の維持費ですが、最安値では280円で維持することが可能となっており、税金を込みで計算すると302円となります。

すべて合わせると1782+302=2084円が最低維持費となります。

280円の内訳は以下の通りです。

docomo Withなら280円〜維持可能の内訳
シンプルプランスマホ:980円
インターネット接続サービス:300円
シェアオプション:500円
毎月の割引:−1500円

こちら上記の価格の合計が280円なのです。

かなり安価に維持することが可能かと思います。

また24回の支払いが終わった後は280円だけで問題ないのです。それ以降は継続して280円で維持することが可能となっており、現在docomo WithのiPhoneはかなり販売されております。

その後iPhone7が出るとは言われておりましたが、これはかなりありがたい施策であることは間違いありません。

iPhone7の購入

パソコン用購入ページ

スマートフォン用購入ページ

こちら同じページとなりますが、パソコン用とスマートフォン用でページが異なりますので、どちらも案内しておきます。

購入ページはこちらからいってもらえればと思います。

販売開始日

2019年2月27日(水曜)午前10時

予約開始日時

2019年2月19日(火曜)午後3時

予約受付ページ

予約受付ページはこちらから受付を行ってください。

2月19日から予約を受け付けておりますので、予約を行うことは可能となっております。

iPhone7はまだまだ使えるモデルとなっており、最新のOSにもアップデートできるモデルです。

ぜひiPhone7の購入は行ってもらい長いあいだdocomoを利用してもらいたいものですよね。

3月は一番スマホが売れる時期

3月は一番スマホが売れる時期です。なぜこの時期に売れるのかということですが、やはり2年を目処に機種変更をしている人が多いからです。

そのため2年という節目にあたる為この時期は非常にスマホが売れるわけです。

また各社決算の為にこの時期にセールを行うことが多いのです。そういうこともあり、この時期というのは通常月の2倍近く販売台数を伸ばすことができるようです。

今回ドコモからの発売ですが、ドコモはオンラインショップの販売にもかなり力を入れており、この時期のオンラインショップの販売台数もかなりのものになるようです。

店舗で購入する人も少なくなり、オンラインショップを利用する人が本当に増えているのです。

3月は当然ながら1年に1度しか来ません。そういうことを考えるとこのタイミングでの機種変更はありではないかと思います。

学割との併用というものはありませんが、学割と併用するのであれば、ドコモウィズよりも別の最新モデルのほうがお得だと思います。

ドコモウィズとしてiPhone7を購入するのであれば、学割が適用できない方を中心に購入することをおすすめしたいですね。

せっかく学割の恩恵を受けることができるのであれば、狙うのはiPhone8やiPhoneXRなどの最新モデルになるかと思います。

そのほうが間違いなくいいと思いますね。

iPhone8は低価格ながらかなり販売台数を伸ばしている機種となっており、人気もかなりあります。そういう観点からもiPhone7ではなくiPhone8のほうがいいでしょう。

iPhone7の売れ行きが好調

iPhone7の売れ行きがかなり好調です。iPhone7はドコモショップで機種変更する人もかなり多いようです。

今回iPhone7がドコモウィズ対象になったことからかなりの人が低価格なiPhoneを所持することができるということで、iPhone7を選択しているようです。

また普通にiPhoneの購入を利用しようと店舗に行った時にiPhone7のほうが安いということで、iPhone7に機種変更を行う人が増えているようですね。

今回iPhone7がここまで低価格かつ毎月の維持費もかなり抑えて販売されているということで、購入するメリットはかなりあるかと思います。

販売チャネルはいろいろあるかと思いますので、iPhone7を安く維持するためにはドコモウィズ施策を利用したほうが間違いなくいいと思います。

ここまで好調な売れ行きというのはほぼありませんので、検討してみる価値ありそうですね。

ドコモウィズ施策がなくなる前にiPhone7の購入を検討

ドコモウィズの施策というのは今後なくなると言われております。それまでにiPhone7の購入をオススメしたいです。iPhone7は継続して販売し続けられるわけですが、ドコモウィズという施策でかなりの人がiPhone7を購入しております。

iPhone7の購入を検討する人はドコモウィズ施策がなくなる前での購入が一番オススメです。

今後分離プランがドコモでは導入される予定となっており、分離プランが出てくるとドコモウィズがなくなるとも言われております。

そのため分離プランが出てくるより前にドコモウィズの対象であるiPhone7を購入するほうが間違いなくお得であることは間違いないと思います。

分離プランがどのようになるのか今の時点ではわかっておりませんが、おそらく分離プランが登場するとドコモウィズよりは高くなるかと思います。

シェアの子回線なら280円という非常に低価格でiPhone7を所持することが可能なのです。

結果的に1台あたりの価格は非常に安価になることは間違いありません。そういうこともあり、ドコモウィズがなくなる前にiPhone7に契約するほうがお得なのです。

こちらから購入することも可能となっておりますので、ぜひ検討してもらいたいですね。

ドコモ ウィズはもう最後

ドコモウィズはもう最後です。

ドコモから新料金プランが出てきました。

ドコモ 2019年 新料金プラン ギガホ ギガライト 最低維持費 値引き 通信費がかなりお得に

2019年6月5日

こちらのプランにするとドコモウィズのほうがお得になる可能性が非常に高いのです。

ドコモウィズのほうが安価になるのもこれが最後です。


動画でスマホを解説

動画でスマホを解説しています。最新スマホの情報を掲載中 チャンネル登録お願いします。



スマホ・ガジェット専門サイト

スマホのガジェットを専門に紹介しているサイトです。海外スマホなどを紹介しているページです。日本ではあまり見ることのできないモデルを発見できるかもしれません。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA