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LG V50 ThinQ スペック 発売日 価格 日本での発売はどうか?

LGはVシリーズというモデルの販売を行っており、日本でもV20などの機種は非常に売れた機種だと知っている人も多いと思います。

以前は日本でもGシリーズの販売を行っておりましたが、今はVシリーズをちょくちょく販売する程度にとどまっており、日本でLGのスマホを見るということはなくなりました。

Vシリーズというのは基本的に毎年第三四半期に発表されているスマホとなっております。

LGはV50の開発を行っているということがわかりましたので紹介したいと思います。

LG V50は9月に発表?

まずLG V50ですが、9月にも発表される見込みになっております。2019年9月ということです。継続してV40の次のモデルであるV50の発売が行われるということで、かなり楽しみですね。

Vシリーズは日本ではドコモ、auあたりでの販売になる可能性が非常に高く、販売されるのであれば2019年冬モデルとして発売される可能性が非常に高いと思われます。

それでV50のスペックに関して触れてみたいと思います。

まずはCPUからですが、CPUに関しては2019年に販売されるモデルではSnapDragon855と呼ばれるCPUを搭載したモデルがメインで販売されると思われますので、SnapDragon855が搭載されると思われます。

SnapDragon855というのは、非常に性能も高く、antutuベンチマークと呼ばれるベンチマークでは40万を超えるとも言われております。

ちなみにantutuベンチマークをiPhoneXRでとるとざっくり36万点ほどとなり、それよりも高速になる可能性が非常に高いです。

こちらiPhoneXRのベンチマークの結果です。基本的にiPhoneXSなどともスペックは同じくらいなので、ベンチマークの結果としてはiPhoneXSもiPhoneXRもほぼ変わりません。

これよりも高いベンチマークの結果になることが予想されております。

それはかなり期待してもいいのではないでしょうか。

続いてRAMの容量ですが、2019年になり、ハイエンドモデルでは8GB以上を搭載するモデルの販売も普通に行われるでしょう。

8GBというとかなり大容量ですが、ひょっとすると5Gを見据えて10GB以上になるのかもしれません。

5Gに対応しているモデルは非常にRAMの容量が大きくなる傾向になるかと思います。

秋モデルあたりなら5Gに対応していてもおかしくはありませんからね。

カメラが16個になる可能性もある

LG V50 ThinQ カメラが16個搭載される可能性?

2018年12月6日

こちらの記事を見てもらいたいのですが、カメラに16個となる可能性もあります。

カメラが16個というのはかなりすごい大きな画面ですね。。

最近はカメラを多数搭載しているモデルもいろいろ販売されております。

2019年に発売されるGALAXY S10でも4つの背面カメラが搭載されると言われております。

そのため16個の背面カメラが搭載されるとインパクトはかなりあるかと思います。

昨今インパクトがあるものというのは注目を浴びるかと思います。

そのため16個という非常にたくさんのカメラを搭載するモデルの発売もあるのです。

16個それぞれにどのようなカメラの機能があるのかというのは不明ですが、おそらくいろいろなカメラ機能を持ったものが表示されると思われます。

カメラ性能がいいモデルは売れるということもあり、かなり楽しみですよね。

スペックもよくなりカメラも大量に搭載されるということで、かなり期待してもいいのではないでしょうか。


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