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iPad Pro4 2019年モデル 11 12.9 スペック 発売日 予想 価格 ドコモ au ソフトバンク


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iPad Pro4に関して紹介したいと思います。iPadの2018年モデルが2018年の第4四半期に発表されました。

iPad Pro3で10.5インチだったiPadも11インチになり、今までと比較しても0.5インチのアップとなりました。

またFaceIDを搭載することにより、今までとは異なる認証方法になりました。

iPhoneで採用されている認証方法と同じ認証方法になり、使い勝手が若干変わったと思われます。

まずは今まで発売されたiPadの発売日を見ていきましょう。

iPadの過去の発売日

iPadの種類 発売日
iPad 4th 2012/11/02
iPad Air 2013/11/01
iPad Air 2 2014/10/24
iPad Pro 2016/03/21
iPad Pro2 2017/03/24
iPad Pro3 2018/11/07
iPad Pro4 2020/03/xx(予想)

こちらが今までの発売日となっております。

今までの発売日から見てわかるように、最近のサイクルは1年半に1度のサイクルで販売されております。

そのため今後発売される可能性としてはiPad Pro4は2020年3月頃になるかと予想されております。

日本でいえば学校が始まる直前といってもいいのではないでしょうか。ちょうどこのあたりに高校生くらいになる人にとってはいい買い物ができるのではないでしょうか。

それでは最新のiPad Pro4はどのようなスペックになるのでしょうか。

まずはiPad Pro3のスペックを抜粋してみましょう。

iPad Pro3のスペックを抜粋

機種 iPadPro11インチ iPadPro12.9インチ
仕上げ
大きさ 247.6×178.5×5.9mm 280.6×214.9×5.9mm
重さ Wi-Fiモデル:468g
Wi-Fi+セルラーモデル:468g
Wi-Fiモデル:631g
Wi-Fi+セルラーモデル:633g
配置
OS iOS12 iOS12
CPU 64ビットアーキテクチャ搭載A12X Bionicチップ
Neural Engine
組み込み型M12コプロセッサ
RAM 未定 未定
ROM 64、256GB、512GB、1TB 64、256GB、512GB、1TB
画面サイズ 11インチ 12.9インチ
ディスプレイ Liquid Retinaディスプレイ
IPSテクノロジー搭載11インチ(対角)LEDバックライトMulti‑Touchディスプレイ
2,388 x 1,668ピクセル解像度、264ppi
ProMotionテクノロジー
広色域ディスプレイ(P3)
True Toneディスプレイ
耐指紋性撥油コーティング
フルラミネーションディスプレイ
反射防止コーティング
1.8%の反射率
600ニトの輝度
11インチiPad Proのディスプレイは、美しい曲線を描くように四隅に丸みを持たせてデザインされており、標準的な長方形に収まります。標準的な長方形として対角線の長さを測った場合のスクリーンのサイズは11インチです(実際の表示領域はこれより小さくなります)。
Liquid Retinaディスプレイ
IPSテクノロジー搭載12.9インチ(対角)LEDバックライトMulti‑Touchディスプレイ
2,732 x 2,048ピクセル解像度、264ppi
ProMotionテクノロジー
広色域ディスプレイ(P3)
True Toneディスプレイ
耐指紋性撥油コーティング
フルラミネーションディスプレイ
反射防止コーティング
1.8%の反射率
600ニトの輝度
12.9インチiPad Proのディスプレイは、美しい曲線を描くように四隅に丸みを持たせてデザインされており、標準的な長方形に収まります。標準的な長方形として対角線の長さを測った場合のスクリーンのサイズは12.9インチです(実際の表示領域はこれより小さくなります)。
画面その他 True Toneディスプレイ
広色域ディスプレイ(P3)
3D Touch
最大輝度625cd/m2(標準)
耐指紋性撥油コーティング
複数の言語と文字の同時表示をサポート
カメラ 12メガピクセルカメラ
ƒ/1.8絞り値
最大5倍のデジタルズーム
5枚構成のレンズ
クアッドLED True Toneフラッシュ
パノラマ(最大63メガピクセル)
サファイアクリスタル製レンズカバー
裏面照射型センサー
ハイブリッド赤外線フィルタ
Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
手ぶれ補正機能を使ったLive Photos
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
強化されたローカルトーンマッピング
露出コントロール
ノイズリダクション
写真のスマートHDR
自動手ぶれ補正
バーストモード
タイマーモード
写真へのジオタグ添付
画像撮影フォーマット:HEIF、JPEG
ビデオ撮影 4Kビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
クアッドLED True Toneフラッシュ
1080p(120fps)および720p(240fps)スローモーションビデオに対応
手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
連続オートフォーカスビデオ
ノイズリダクション
4Kビデオの撮影中に8メガピクセルの静止画を撮影
再生ズーム
ビデオへのジオタグ添付
ビデオ撮影フォーマット:HEVC、H.264
TrueDepthカメラ 7メガピクセルの写真
ポートレートモード
ポートレートライティング
アニ文字とミー文字
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
Retina Flash
ƒ/2.2絞り値
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
スマートHDR
裏面照射型センサー
自動手ぶれ補正
バーストモード
露出コントロール
タイマーモード
ビデオ通話 FaceTimeビデオ
iPadからすべてのFaceTime搭載デバイスにWi‑Fiまたは携帯電話ネットワーク経由で
オーディオ通話 FaceTimeオーディオ
iPadからすべてのFaceTime搭載デバイスにWi‑Fiまたは携帯電話ネットワーク経由で
カラー シルバー、スペースグレー
スピーカー 4スピーカーオーディオ
マイクロフォン 通話、ビデオ撮影、オーディオ録音のための5つのマイクロフォン
携帯電話/ワイヤレス通信方式 全モデル
Wi-Fi(802.11a/b/g/n/ac)、同時デュアルバンド(2.4GHz/5GHz)、MIMO対応HT80
Bluetooth 5.0テクノロジー
Wi-Fi + Cellularモデル
UMTS/HSPA/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,700/2,100、1,900、2,100MHz)、GSM/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)
ギガビット級LTE(モデルA1934とA1895:バンド1、2、3、4、5、7、8、11、12、13、14、17、18、19、20、21、25、26、28、29、30、34、38、39、40、41、42、46、66)
データのみ
eSIM
SIMカード nano-SIM(Apple SIMに対応)
eSIM
位置情報 全モデル
デジタルコンパス
Wi-Fi
iBeaconマイクロロケーション
Wi-Fi + Cellularモデル
Assisted GPS、GLONASS、Galileo、QZSS
携帯電話通信
センサー Face ID
3軸ジャイロ
加速度センサー
気圧計
環境光センサー
Face ID TrueDepthカメラによる顔認識の有効化
iPadのロック解除
アプリケーション内での個人データ保護
iTunes Store、App Store、Apple Booksでの購入
Apple Pay Face IDを使った、アプリケーション内とウェブ上でのiPadによる支払い
Siri メッセージの送信やリマインダーの設定などをあなたの声で実行
先を読んだ提案
ハンズフリー対応
曲を聴いて認識
充電と拡張性 USB-C
電源とバッテリー 全モデル
Wi-Fiでのインターネット利用、ビデオ再生、オーディオ再生:最大10時間
電源アダプタ、またはUSB-C経由でコンピュータを使って充電
Wi-Fi + Cellularモデル
携帯電話データネットワークでのインターネット利用:最大9時間
11インチiPad Pro
29.37Whリチャージャブルリチウムポリマーバッテリー内蔵
12.9インチiPad Pro
36.71Whリチャージャブルリチウムポリマーバッテリー内蔵
アクセシビリティ アクセシビリティ機能は、障がいのある方が新しいiPad Proを最大限に活用できるようにお手伝いします。視覚、聴覚、身体機能、学習と読み書きをサポートする機能が内蔵されているので、驚くようなものを作り出したり、驚くようなことができます。
VoiceOver
ズーム
拡大鏡
Siriと音声入力
スイッチコントロール
クローズドキャプション
AssistiveTouch
画面の読み上げ
無料のApple製アプリケーション Pages
Numbers
Keynote
iMovie
GarageBand
iTunes U
Apple Store
Trailers
Remote
Music Memos
Clips
Swift Playgrounds
ショートカット
システム条件 Apple ID(一部の機能に必要)
インターネットアクセス
MacまたはWindowsパソコン上のiTunesとの同期には以下が必要:
Mac:OS X 10.11.6以降
Windowsパソコン:Windows 7以降
iTunes 12.8以降(Mac)、iTunes 12.9以降(Windowsパソコン)(www.itunes.com/jp/downloadから無料でダウンロード可能)
オーディオ再生 対応するオーディオフォーマット:AAC(8〜320Kbps)、保護されたAAC(iTunes Storeから購入したコンテンツ)、HE-AAC、MP3(8〜320Kbps)、MP3 VBR、Dolby Digital(AC-3)、Dolby Digital Plus(E-AC-3)、Audible(フォーマット2、3、4、Audible Enhanced Audio、AAX、AAX+)、Apple Lossless、AIFF、WAV
ユーザーによる設定が可能な最大音量制限
TVとビデオ Apple TV(第2世代以降)へのAirPlayミラーリング、写真、音声、ビデオ出力
対応するビデオミラーリングとビデオ出力:USB-C Digital AV MultiportアダプタおよびUSB-C VGA Multiportアダプタ経由で最大4K(アダプタは別売り)
対応するビデオフォーマット:H.264ビデオ:最大4K、毎秒30フレーム、ハイプロファイルレベル4.2(最大160KbpsのAAC‑LCオーディオ)、48kHz、最大1,008KbpsのステレオオーディオまたはDolby Audio、48kHz、.m4v、.mp4、.movファイルフォーマットのステレオオーディオまたはマルチチャンネルオーディオ | MPEG‑4ビデオ:最大2.5Mbps、640 x 480ピクセル、毎秒30フレーム、シンプルプロファイル(1チャンネルあたり最大160KbpsのAAC‑LCオーディオ)、48kHz、最大1,008KbpsのステレオオーディオまたはDolby Audio、48kHz、.m4v、.mp4、.movファイルフォーマットのステレオオーディオまたはマルチチャンネルオーディオ | Motion JPEG(M‑JPEG):最大35Mbps、1,280 x 720ピクセル、毎秒30フレーム、ulawオーディオ、.aviファイルフォーマットのPCMステレオオーディオ
対応するメール添付ファイル 表示可能なドキュメントの種類

.jpg、.tiff、.gif(画像) .doc、.docx(Microsoft Word) .htm、.html(ウェブページ) .key(Keynote) .numbers(Numbers) .pages(Pages) .pdf(プレビュー、Adobe Acrobat) .ppt、.pptx(Microsoft PowerPoint) .txt(テキスト) .rtf(リッチテキストフォーマット) .vcf(連絡先情報) .xls、.xlsx(Microsoft Excel) .zip、.ics

動作環境 動作時環境温度: 0°〜35°C
保管時(非動作時)温度: -20°〜45°C
相対湿度: 5%〜95%(結露しないこと)
動作高度: 3,048mまでテスト済み

こちらがスペックとなっております。スペック的にはCPUにA12Xというものを採用しております。

iPhoneXsMAXやiPhoneXsとの違いというのは、そのあたりのCPUが異なるようですね。

iPad Pro4のスペックを予想

iPad Pro4のスペックを予想してみたいと思います。2020年に発売されるということもあり、iPad Pro4のスペックというのは、A13Xと呼ばれるCPUが採用されると思われます。

こちらA13に関して掲載している記事となっておりますので、こちらも合わせてご確認いただければと思います。

A13に関して言えば7nmという非常に細かいプロセス・ルールで製造されております。

細かいプロセス・ルールで製造されているということで、かなり省エネになることは間違いありません。

A12Xでも7nmという細かいプロセス・ルールで製造されており、かなりの省エネになっているのですが、その省エネ技術を引き継ぎさらに高性能になっていることは間違いないかと思います。

CPUの能力というのは、これだけで決まるわけではありませんが、かなり期待出来るでしょう。

後はRAMの容量ですが、iPad Pro3のときには1TBのモデルのみ6GBという大容量のRAMを搭載しました。

ひょっとするとiPad Pro4のときにも同様の差別化が図られる可能性というのは十分にありえるかと思います。

Surfaceもライバル機種なの?

気になるのはSurfaceの立ち位置です。SurfaceからするとiPadは邪魔な製品でしょう。

それでもエンドユーザーとしてはSurfaceはそれはそれでよいわけです。iPadがダメというわけではないのです。

ベースはiPadがありますので、iPadの良さを伝えるわけですが、Windowsでも悪いというわけではないでしょう。

どちらの機種お使いこなして初めてわかるという感じでしょう。どちらの機種も非常にオススメできるため一度実機で比較してみてはどうでしょうか。

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