Go Pro 7 HERO7 スペック レビュー 感想 付属品 価格 撮影 カメラ 動画 性能は?


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Go Pro HERO7の発売が開始されました。HERO6の発売から約1年で発売されるということで、これはかなり驚きの開発サイクルですね。

今回発売が開始されたGo Pro HERO7ですが、実は3つのモデルの発売が開始されております。

その内訳というのは、ブラック、シルバー、ホワイトの3種類となっております。

この中でブラックというモデルが一番スペックの高いモデルということになり、続いてシルバー、ホワイトの順となります。

Go Pro HERO7はスマホとの連携なども可能ということで、非常に人気のあるアクションカメラとなります。

最近このアクションカメラというのは動画投稿サイトなどが非常に充実してきたことによるものもあるかもしれません。

またテレビなどでもこのGo Pro HEROが使われるシーンなども結構あり、非常に人気になっているのです。

それでは購入したので、購入したものをレビューしたいと思います。

Go Proの購入レビュー

まずはこちらが本体となります。大きさとしてはそれほど大きくはありません。

縦が20cmほどでしょうか・・・

こちらは少し驚きですが、対象のMicroSDが掲載されております。

正直なところこれ以外使うことが怖くなりますよね・・・

それでもアマゾンなどではこのMicroSDも3000円程度で販売されております。それほど高いものではありません。

それで64GBということなので、結構64GBなら動画を撮ることが可能のようなので、それを購入してみましょう。

MicroSDの価格も非常に安価になりました。スマホでも利用されるからでしょうね。スマホで利用する用としての購入でも構わないと思います。

されさてカバーをとってみました。

こちらはカバーをとっただけなので、なんてことはありませんね・・・

こちら側面から見たところです。ついている付属品などが掲載されております。

付属品はバッテリーや縁などが同梱されております。

こちら逆の側面からの箱の画像となっております。

こちらこのGO Pro HERO7のスペックを紹介している画面となっております。

音声起動なども可能となっております。

外に出してみました。背面に取り出し部分がありますので、そこから本体を取り出す形となっております。

こちら取り出すときっちり装着されているような感じです。

本体の取り出し方はこちらに記載されておりますが、はじめはよくわからずに苦労しました・・・

それでもこのマニュアルを見て取り外すことが可能となっております。

ここについたままでは撮影できませんからね・・

箱の下に書いてあるマニュアルを参考にはずしてみてください。

本体を取り外してみました。

こちらが電源ボタンの箇所となっております。

割と硬めの電源となっております。

こちらが録画ボタンです。

録画を行なう時にはこちらのボタンを押下することにより、録画することが可能となっております。

こちら前面からみたところです。前面からの見た目というのはみんなよく見ていると思います。

こちら同梱品となっております。USB Type-Cのケーブルも同梱されております。

他にはバッテリーの同梱もあります。

こちら同梱品を並べてみました。

実はGO Proというのはこれだけで撮影は可能になるのですが、いわゆるアクションカメラとして撮影しようと思うのであれば、これだけでは撮影することが出来ません。

ずっと手に持って撮影するのであれば、全く問題ないかと思いますが、いわゆるアクションをしている時というのは残念ながらずっと手に持って持ち運ぶということは出来ないでしょう。

こちらははじめに入っていたケースをとったところです。

ケースにはきっちり収まっているため、うまく取り出すことが出来ませんでした。結構かっちりとハマっているので注意が必要となります。

こちらその上部です。矢印の向きに取り外すと出来ます。

こちら取り外したところです。タッチパネル部分は亀のフィルムが貼っております。実際にずっと亀というわけではありません。これはあくまでフィルムなので、剥がすことが可能です。

剥がして使うことを前提にフィルムがはられております。

こちらバッテリーを収納する部分となっております。

 

こちら横から見たところです。

こちらバッテリー部分となっておりますが、こちらにMicroSDを入れるんですね。

MicroSDを入れるということですが、はじめにも紹介しましたが、MicroSDというのは指定されたものを使うことをオススメしたいですね。

指定してあるもの以外を利用するということは、不具合が出たとしてもとりあってもらえないかもしれません。

最近はMicroSDの価格もかなり下がってきているので、購入しやすいと思います。

MicroSD挿入部分です。バッテリーのは1220mAhとなっており、容量としてはそれほど大きくはありません。

こちらバッテリーを装着したところです。バッテリーは取り出しやすいように工夫されております。

こちら電源を入れてみました。

BLACK7と表示されていることがわかるかと思います。

こちら側面の充電する部分となっております。HDMIもこちらに挿すことが可能となっております。

Go Proはアクセサリーがないと楽しめない

Go Proというのはアクセサリーがないと楽しむことが出来ません。それは前述した通りです。

アクセサリーを利用することで、実際にヘルメットに装着したり、自分の腕に装着したりすることが可能です。

そうすることで、自由に自分の体を動かすことが可能になるのです。

そういうアジャスターなどが非常に安価に発売されているのです。

こういったものです。実は純正のものを利用すると非常に高額です。純正のほうが信頼性が高いわけですが、1つのアクセサリーを購入する値段でサードパーティ製のものは購入することが可能となっているのです。

そのためこのようなアクセサリーというのは純正のほうがいいことは間違いないわけですが、費用を抑えるためにはこのようなものを利用することをオススメしたいですね。

世界的に販売されているGo Proだからこそこのようなアクセサリーがかなり販売されているのだと思います。

基本的にこのようなアクセサリーというのは正規品だと1つで3000円ほどはします。それがかなりセットになってこの価格で購入することが可能なのです。これはかなりメリットのあることではないでしょうか。

保護フィルムは貼ったほうがいいの?

レンズへの保護フィルム問題ですが、わたしは貼ることをオススメしたいですね。その理由ですが、やはりレンズというのは痛むものです。

それがGo Proの場合つねにむき出しなのです。

ビデオカメラなどは撮影さ済んだらレンズ部分というのは隠れるようになっておりますが、このGo Proというのはむき出しなのです。

そのため傷がついたら正直なところそれで終ってしますわけです。

そのためフィルムは貼ったほうがいいかもしれません。

ガラスフィルムですが、若干高めです。ただしこのようなものというのはガラスフィルムのほうがいいでしょうね。

わたしはガラスフィルムを購入しました。スマホでもおなじみのガラスフィルムということで、最近は非常に多いですね。

それはやはり普通のフィルムと比較しても貼りやすいということです。

ガラスフィルムはかなり貼りやすいので、オススメしたいです。普通のフィルムなら貼りにくいのであまりオススメしません。

レンズ部分に気泡が入ったら嫌ですからね・・・

どうせ買うならそれなりの価格のするものを購入しておきたいところです。

交換バッテリーもある

GO Proには交換バッテリーというものもあります。バッテリーの容量は1220mAhとなっており、そこまで容量が多いわけではありません。

しかしながら容量が大きくない分それだけ消耗するのも早いわけです。

ざっくりですが、60分〜120分くらいしか撮ることが出来ないと思います。

アクションカメラとして利用する上でバッテリーの容量が途中で切れてしまうというのはかなり辛いものです。そのため事前に交換バッテリーを持っておくほうがいいのです。

こちらが交換バッテリーとなっております。交換バッテリーの価格はそこまで高額ではありません。

むしろサードパーティ製なら安価ではないでしょうか。

これくらいの価格帯なら複数のバッテリーを所持していても問題ないと思いませんか?

一旦利用してから必要だったら購入してもいいのかもしれません。

バッテリーはサードパーティ製と純正では価格差はかなりのものです。個人的にはバッテリーというのは消耗品なので、サードパーティ製でも十分かと思います。

Go Pro HERO7本体価格はいくら?

それでは本体価格はいくらくらいなのでしょうか?

こちらが本体価格となっております。

本体価格は税込みで5万ちょっとの価格となっております。

こちらは下のモデルのシルバーとなっております。

シルバーは若干安価に購入することが可能となっております。

こちらがホワイトの価格となっております。ホワイトならかなり安価に購入することが可能です。

これら3つのモデルの決定的な違いというのは、やはりバッテリーの交換でしょう。BLACKモデルではバッテリーの交換が可能です。

いわゆる予備バッテリーを持っていくだけでバッテリーの交換が可能になるのです。アクションカメラとして撮影する時にバッテリー切れというのはかなり辛いものです。

そのためできることなら内蔵バッテリーではなく、バッテリーが交換できるタイプのものを購入することをオススメしたいですね。

やはりそれが価格に反映されているということでしょうか。今回はBLACKモデルの一択ではないでしょうか。

BLACKモデルは一番上位のモデルとなっております。Go Pro HERO7が発売された時よりも1万円ほど安価に販売されているのです。

それならBLACKモデルの一択ではないでしょうか。個人的にはBLACKモデルはかなりオススメしたいですね。

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