iPhoneXS /MAX アイフォン XS レビュー 評価 評判 見た目 大きさ 動き 速度

iPhoneXS及びiPhoneXSMAXが発売開始されました。

どのような機種なのか非常に気になる人も多いと思います。

実際に発売されましたが、まだ予約購入をして実際に触っていない人も多いでしょう。

どんな機種になるのか非常に気になる人も多いのではないでしょうか。

それではどんな機種なのかレビューを紹介してみましょう。

iPhoneXSのレビュー動画

まずはiPhoneXSのレビュー動画を見てもらいたいと思います。

iPhoneXSのレビュー動画です。

動作速度に関してはさすがという感じでしょうか。非常に高速に動作しますよね。

かなり高速に動作します。ただ基本的にiPhoneXと見た目もほぼ同じ感じとなっており、iPhoneXをもっているのかiPhoneXSをもっているのか見た目だけでは判断するのは非常に難しいかもしれません。

ただしゴールドならある程度わかるかと思いますね・・・

今回はゴールドではありませんが、カラーバリエーションというのは、今回は3色展開です。

詳しくは下段にスペックを掲載するので、そちらを確認いただきたいと思います。

カメラ性能などはどうでしょうか?今回はカメラもレベルアップしたようなので、非常に期待したいです。

今回はサンプルしか撮ることが出来ませんでしたので、ちょっと残念だと思います。

iPhoneXSMAXのレビュー動画

こちらがiPhoneXSMAXのレビュー動画となります。

MAXはやはり大きいですね。とはいうものの6.5インチの割にはそこまで大きいという印象はありません。

そこまで大きいという印象がないわりには非常に大画面です。

6.5インチという非常に大画面なので、いろいろなものを楽しむことができるかと思います。

最近は大画面化というのは当たり前になりつつあります。

今回レビューというのは店に置いてあるものしかレビュー出来ておりません。

わたしも購入したのですが、この時点ではまだ手に入れていなかったので、思わず店舗にレビュー動画を撮りにいった次第です。

レビュー動画は非常に気になる人も多いと思います。MAXの動画の中にはiPhoneXSと比較している動画もありますので、見た目を比べて見ていただければと思います。

実際に大きいiPhoneXSMAXですが、iPhoneXSと比較しても若干大きいというレベルなのです。そこまで大きいという印象はありませんでした。

それだけベゼルが少ないということなのでしょうね。いわゆるベゼルレスというものです。ベゼルレスのスマホは最近当たり前になりつつあり、技術力の高いさが本当にすごいと思います。

こちらiPhoneXとの動画比較となっております。

動画比較ですが、どうでしょう?iPhoneXとiPhoneXSMAXとの動画比較となっております。

比較した結果両方とも若干の違いがあるものの、結構キレイな動画となっております。

これはかなりオススメしたいですね。

iPhoneXs iPhoneXsMAX iPhoneXRの購入



世の中は大画面化の流れ

世の中では大画面化の流れがどんどん進んでおります。Androidでは数年前から徐々に大画面化の流れになっておりました。

5インチは当たり前となっており、その後は5.5インチ〜6インチが当たり前となりつつありました。

最近では6インチを超えるようなスマホもいろいろ出てくるようになりました。

日本で発売されているスマホの中でかなり大きなものというのは、GALAXY NOTE9でしょうね。

この機種というのはかなり大きな機種です。とはいうものの6.4インチとなっており、今回は実は6.5インチというそれよりも大画面のモデルを発表しました。

これは本当にすごいことではないでしょうか。

とにかくAndroidスマホを中心に大画面化が進んでおり、今回のiPhoneXSMAXはかなりすごいと思います。

それでは今回発売されたiPhoneXs及びiPhoneXsMAXのスペックを紹介したいと思います。

iPhoneXS及びiPhoneXSMAXのスペック

機種 iPhone XS iPhone XSMAX
仕上げ
大きさ 143.6×70.9×7.7mm 157.5×77.4×7.7mm
重さ 177g 208g
OS iOS12 iOS12
CPU A12 A12
RAM 4GB 4GB
ROM 64、256GB、512GB 64、256GB、512GB
画面サイズ 5.8インチ 6.5インチ
解像度 2,436 x 1,125ドット 458ppi 1,000,000:1コントラスト比(標準)
Super Retina HDディスプレイ
2,688 x 1,242ドット 458ppi 1,000,000:1コントラスト比(標準)
Super Retina HDディスプレイ
画面その他 True Toneディスプレイ
広色域ディスプレイ(P3)
3D Touch
最大輝度625cd/m2(標準)
耐指紋性撥油コーティング
複数の言語と文字の同時表示をサポート
カメラ デュアル12MPカメラ(広角と望遠)
広角:ƒ/1.8絞り値
望遠:ƒ/2.4絞り値
2倍の光学ズーム、最大10倍のデジタルズーム
進化したボケ効果と深度コントロールが使えるポートレートモード
5つのエフェクトを備えたポートレートライティング(自然光、スタジオ照明、輪郭強調照明、ステージ照明、ステージ照明(モノ))
デュアル光学式手ぶれ補正
6枚構成のレンズ
クアッドLED True Toneフラッシュとスローシンクロ
パノラマ(最大63MP)
サファイアクリスタル製レンズカバー
裏面照射型センサー
ハイブリッド赤外線フィルタ
Focus Pixelsを使ったオートフォーカス
タップしてフォーカス(Focus Pixelsを利用)
写真のスマートHDR
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
ローカルトーンマッピング
高度な赤目修正
露出コントロール
自動手ぶれ補正
バーストモード
タイマーモード
写真へのジオタグ添付
画像撮影フォーマット:HEIF、JPEG
ビデオ撮影 4Kビデオ撮影(24fps、30fpsまたは60fps)
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
720p HDビデオ撮影(30fps)
ビデオの拡張ダイナミックレンジ(最大30fps)
ビデオの光学式手ぶれ補正
2倍の光学ズーム、最大6倍のデジタルズーム
クアッドLED True Toneフラッシュ
1080p(120fpsまたは240fps)スローモーションビデオに対応
手ぶれ補正機能を使ったタイムラプスビデオ
映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
連続オートフォーカスビデオ
4Kビデオの撮影中に8MPの静止画を撮影
再生ズーム
ビデオへのジオタグ添付
ビデオ撮影フォーマット:HEVC、H.264
ステレオ録音
TrueDepthカメラ 7MPカメラ
ƒ/2.2絞り値
進化したボケ効果と深度コントロールが使えるポートレートモード
5つのエフェクトを備えたポートレートライティング(自然光、スタジオ照明、輪郭強調照明、ステージ照明、ステージ照明(モノ))
アニ文字とミー文字
1080p HDビデオ撮影(30fpsまたは60fps)
写真のスマートHDR
ビデオの拡張ダイナミックレンジ(30fps)
映画レベルのビデオ手ぶれ補正(1080pと720p)
写真とLive Photosの広色域キャプチャ
Retina Flash
裏面照射型センサー
自動手ぶれ補正
バーストモード
露出コントロール
タイマーモード
カラー ゴールド、シルバー、スペースグレー
対応バンド FDD‑LTE(バンド1、2、3、4、5、7、8、11、12、13、14、17、18、19、20、21、25、26、28、29、30、66)
TD‑LTE(バンド34、38、39、40、41、42、46)
CDMA EV-DO Rev. A(800、1,900MHz)
UMTS/HSPA+/DC-HSDPA(850、900、1,700/2,100、1,900、2,100MHz)
GSM/EDGE(850、900、1,800、1,900MHz)
防沫性能、耐水性能、防塵性能 IEC規格60529にもとづくIP68等級(最大水深2メートルで最大30分間)
その他 Touch ID、指紋認証センサー、気圧計、3軸ジャイロ、加速度センサー、近接センサー、環境光センサー

こちらがスペックとなっております。

今回の目玉はA12でしょうね。A12のスペックは非常に高くかなり期待できるかと思います。

今回のiPhoneは買いでしょうね。

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