au TORQUE G04 トルクG04 スペック 発売日 レビュー 価格 防水 防塵

auから最新のTORQUE G04が発表されました。

こちらau Online Shopとなっておりますので、こちらをご確認いただければと思います。

au Online Shopからの予約を行うことも可能となっております。

せっかく購入するのであれば、予約して購入したいですからね。

こちらがau Online Shopのページとなっております。

こちらを一度確認いただければと思います。発売は2019年8月30日で確定です。

Torque G04 トルクG04の発売日が確定

2019年8月30日に発売です。ついに来た感じですね。

待っていた人も多いと思います。発売日の発表は2019年8月23日に行われました。発売日の1週間前ということで、かなり遅いタイミングでの発売日発表でした。

これは正直なところ驚きました。ここまで発売日が決定しないということは、正直なところなにかあったの?と思うかもしれません。

また今回予約特典として、電池パックのプレゼントが行われます。

ぜひ予約してください。電池パックをもらうことができるということでかなりメリットがあるかと思います。

やはり予約購入はかなりのメリットがあり、今後もau Online Shopで購入することをおすすめしたいですね。

すでにau Online Shopから予約購入をすることが可能となります。

au Online Shopは自宅まで無料で送付してくれるため、かなりメリットがあるでしょう。

現在au Online Shopではキャンペーンも実施しています。

au キャンペーン 一覧 特典情報 契約 割引 予約 お得 機種変更 新規 MNP

2019年8月23日

こちらにauのキャンペーンのページがありますので、こちらも合わせてご確認ください。

2019年8月下旬の発売日とアナウンスされておりますが、残念ながら発売日の正式発表はありません。そろそろ発売されると思いますが・・・

まずはスペックに関して紹介していきましょう。

TORQUE G04のスペック

モデル名 TORQUE G04
寸法 150 x 73 x 13.4mm(最厚部17.4mm)
重さ 203g
OS Android 9.0
画面サイズ 5インチ
画面占有率 未定
解像度 フルHD
ディスプレイ TFT
プロセッサ Snapdragon 660
RAM 4GB
内蔵ストレージ 64GB
microSD 最大512GB
前面カメラ 800万画素
背面カメラ 2400万画素+800万画素
WiFi 802.11ac
Bluetooth 5.0
Payment おサイフケータイ
カラーバリエーション ブルー、ブラック、・レッド
バッテリー容量 2940mAh
認証センサー 指紋認証(サイド部分)
その他 耐衝撃(MIL-STD-810G Method 516.7:Shock-Procedure Ⅳ)
防水(IPX5/IPX8)/防塵(IP6X)

付属品

六角レンチ(試供品)
LOCK回転工具(試供品)

付属品にこのようなものがついているのは非常に面白いですね。

さすがTORQUEといった感じです。付属品にこのようなものがあるスマホというのは、この機種以外ではないのではないでしょうか。

六角レンチなどがついているスマホってどうなの?と思ってしまいますね。

付属品はこの2つだけで、それ以外のものはありません。充電器などの付属品がないため、充電器を所持していない人は残念ながら自分で購入する必要があります。たいていの人は、スマホからスマホへの切り替えという人が多いと思いますので、基本的には、付属品の購入を別途行う必要はないかと思います。

充電する時の接続は、USB Type-Cとなっており、最近は100円ショップなどでもケーブルの販売はおこなっております。そこまで高額なものではないので、問題になることはないかと思います。

見た目やタフさはかなりのもの

見た目やタフさというのは、かなりのものではないかと思います。

見た目はやはりかなりごつい見た目になっております。男気を感じるスマホではないかと思います。ここまでのスマホは他社で見ることは出来ません。確実に見た目はいいと思います。男ならこのような若干メカニカルな見た目のものには興味をそそるでしょう。まさにそれを実現化されているスマホということになります。

タフさに関しても当然ながら少々落としたくらいであれば問題ないでしょう。投げたりするとさすがに問題あるかもしれませんが、普通の利用で衝撃などで故障することはないかと思います。

毎分1.7mmの降水量・風速毎秒18mの環境に30分間さらし、日本の近海水深2.0mに60分間沈めても動作できます。43℃以下の温水で水洗いもOK。

高さ2.0mから26方向の鉄板・コンクリートへの落下や、高さ1.0mからの連続落下、ディスプレイに鋼球落下など、精密機械に厳しい試験をクリア。

とにかくありえないような環境下でも問題ないようですね。基本的に鉄球など落とすことはないかと思いますが、基本的にアウトドアをしている時に少々落としたところで問題ありません。

ここまで堅牢なスマホというのはかなりオススメしたいですね。

高さ2mから落下させても問題ないということで、本当にすごいと思います。

普通の人は2mから落とすことはないでしょうね。これならスマホケースやカバーなども本当に不要となるかと思います。

気温50℃・氷点下21℃で連続3時間の動作試験、気温30〜60℃まで変化させる高温耐久試験などを経て、酷暑・酷寒環境に負けない耐久性を獲得。

粉塵濃度10g/㎥・風速毎秒8.9mの環境に連続6時間の動作試験をクリア。

標高4,478mのマッターホルンを超える高度約4,572m相当の気圧(57.2kPa)での動作試験や、ボディ全体に100kgfの均等な面荷重をかける試験に合格。

とにかくすごい環境で利用できるような性能を持っておりますのでオススメできると思います。

TORQUEを購入する人はアウトドアを好む人達です。アウトドアを好む人というのは、こういったスマホもかなり興味を示すのではないかと思いますが、今回はミドルレンジという設定となりますが、結構個人的にはかっこいいと思います。

TORQUE G04はアクションカメラになるのでは?との期待も大きい

TORQUE G04というのはアクションカメラになるのではないかという期待も非常に大きいかと思います。

アクションカメラというのは、日本ではGO PROが非常に有名です。

Go Pro 7 HERO7 スペック スマホ 連携 レビュー 感想 付属品 価格 撮影 カメラ 動画 性能は?

2019年2月14日

こちらを見てもらいたいと思いますが、GO PROでどのようなものを撮影できるかなどを掲載しております。

このようなアクションカメラの代わりになる可能性が非常に高いのです。

アクションカメラの代わりになるというのは、個人的には非常にいいことかと思います。確かにこの見た目ならどんなところでも頑丈に使えそうですからね。

アクションカメラとして利用できるようなガジェットもいろいろ発売される可能性が高いような気がします。

TORQUEシリーズをアクションカメラとして利用するというのはちょっと驚きですが、見た目からして十分利用することができるかと思います。

ぜひアクションカメラ代わりに利用することを検討してみてはどうでしょうか。

アクションカメラになるような、ステイなどの販売されるようになれば、間違いなくアクションカメラとして利用することが出来るかと思います。

コンセプトとしては非常に面白い

この機種はコンセプトとしては非常に面白いと思います。

コンセプトというのは、非常に重要なことです。特にこのようなニッチな機種というのは、他で発売されていることがありません。

一般的には販売台数を伸ばすということは難しいでしょう。

それでもこの機種のコンセプトとしては、非常によくできたコンセプトです。

日本でこのような機種というのは、他にはなく、ほしい人はこの機種を選択するでしょう。ミル規格と呼ばれる規格にも対応しており、その規格に対応したスマホというのは、他社からでも発売されています。

富士通から発売されているモデルの一部にミル規格対応の機種があるのですが、ミル規格というのは、まだ一般的には知られていない規格のものとなっているのです。

そのため、ミル規格対応の機種というのは、今後も増えていくものと思われます。しかしながらいわゆるゴツゴツとした男性的な見た目の機種というのは、そこまで増えていくことはないかと思います。いわゆるスタイリッシュな機種がメインに発売されているということもあり、今後伸びていくのはスタイリッシュな機種だけなのです。

スタイリッシュな機種が悪いわけではありませんが、スタイリッシュな機種というのは、万人受けするのです。万人受けする機種は今後も需要があるかと思いますが、今世の中の人が求めているニーズとは異なるニーズの機種を出し続けるということは、このTorqueシリーズのいいところではないかと思います。

最新のXPERIA 1などと悩む人も多い

XPERIA 1と悩む人も多いかと思います。

XPERIA 1は防水防塵はTORQUEほどあるわけではありませんが、同じくらいの機能は搭載しております。

そのためそこまで防水や防塵などが必要ないと思っている人ならかなり気になる部分ではあるかと思います。

XPERIA 1 エクスペリア1 スペック 発売日 価格 ドコモ au ソフトバンク

2019年6月11日

カメラなどの性能はXPERIA 1のカメラはかなり定評があるかと思います。

今回トリプルカメラを搭載したことにより、相当な人が気にするでしょう。そもそもXperia 1などの機種も非常に高額な機種ではあるものの、Torqueもかなり高額な機種となっています。スペックの差はあるものの、最新の機種と悩むというのは、普通のことではないかと思います。

TORQUE G04の発売日の情報

2019年8月下旬の発売を予定しています。

夏休みにこのTORQUE G04を持ち出し出来ないのはちょっと残念ですね。

それでもTORQUEシリーズは冬に向けて持つことができると思いますので、雪山なんかに持ち出すといいのかもしれません。

発売日はまだ明確に出ておりませんが、XPERIA 1やGALAXY S10と異なり、一部のコアなファンの間では人気の出るモデルでしょうね。

発表からちょっと遅い発売となります。

G04は2年前に発売された機種となっており、今後次のモデルが発売されるのは、まだまだ先の話になるかと思います。

それなら今のタイミングで購入するほうがいいですね。

2019年8月下旬の発売ということですが、初めてその威力を発揮しそうなのは、やはり雪山ですかね。雪山ならその威力を発揮することが出来るのかもしれません。

2019年12月から2020年3月ごろまで雪山にこの機種を持っていっても全く問題なく利用することができそうですね。

それくらいタフネスということです。雪山に夏山、海や川などいろいろなところでの利用シーンを考えることができそうですね。

Torque G04はauのキャンペーン対象製品に

au オンラインショップ キャンペーン 5000円 au ウォレットへキャッシュバック 家族で機種変更がお得

2019年7月30日

こちらの機種となっておりますが、G04と呼ばれる機種というのは、キャッシュバック対象機種となっています。

8月下旬の発売ということもあり、G04は予約して購入しておかないと9月に入ってからの購入となるのであれば、キャッシュバック対象の恩恵を受けることが出来ません。

購入するのであれば、キャッシュバックのあるタイミングでの予約がオススメです。

今回は機種変更で5000円のキャッシュバックをもらうことの出来るキャンペーンとなっています。家族同時の購入となりますが、家族もau回線なら全く問題ありません。

事前予約を行い、キャッシュバックのキャンペーン対象となり、5000円分のWALLETバックを実現してもらいたいと思います。

TORQUE G04発表前までの記事

auからTORQUEというスマホが発売されていることは知っている人も多いと思います。

TORQUEはG03というモデルが最新なのですが、それの次のモデルに関してかなり期待したいと思います。

TORQUE G04のスペックを予想

TORQUEというスマホは販売してから1年以上経過しており、次のモデルに関してもかなり期待している人が多いと思います。

それでは次のモデルというものはどのようなモデルになるのでしょうか?

TORQUE G04に関して予想してみたいと思います。

2018年の間に発売されると予想されるのであれば、TORQUE G04のスペックというのは、基本的にミドルレンジになるかと思います。

現行発売されているG03は完全なミドルレンジモデルとなっております。

ミドルレンジモデルということで、G03はSnapDragon625というCPUを搭載しております。

おそらくそれから推測するとSnapDragon6番台が搭載される可能性が非常に高いことがわかるかと思います。

au TORQUE G03 トルクG03 スペック 発売日 レビュー 評価 評判

2018年8月8日

こちら参考になるかと思いますので、G03のスペックなどを紹介している記事を紹介しておきます。

こちらを参考に考えるのであれば、スペック的にはミドルレンジレベルになる可能性になるかと思います。

RAMに関しては4GB程度になるかと思います。このあたりは改善されると思われます。

防水、防塵にはすごい性能を発揮

やはり防水や防塵に対してかなり力を注いでいるために、防水防塵性能はかなりのものではないかと思います。

基本的にこの防水防塵というのは最近では当たり前の機能の一つです。

それよりも上位いわゆるワンランク上の機能を望んでいる人が多くなっているのです。

この防水防塵機能のワンランク上ということはかなり激しい場所などで利用しても本体にはあまり影響がなく故障することがありません。

故障しないということは、本当におすすめしたいですね。

最近のスマホは故障するケースというのはかなり少なくなりましたが、それでも故障するモデルというものは少なからずあります。

故障しないスマホという意味ではかなりおすすめできるモデルとなっております。

SnapDragon670と呼ばれるCPUもすでに登場しており、ミドルレンジの中では現在かなりのハイスペックを誇るSnapDragon670を搭載する可能性も十分ありえるかと思います。

傾向としてはSnapDragon670もしくはSnapDragon660あたりになるのではないかと思います。

これらのCPUを搭載するスマホというのは、今後日本でもかなり販売が増えるかと思います。TORQUEに求められているものというのは、スペックというより、見た目や防塵、防水性能など別の部分だと思います。

auからの発売になるのか

やはりこのTORQUE G04というスマホはauからの発売になると思われます。

auが京セラともつながりがあり、販売しやすいのです。

京セラ系の社員はこのTORQUEを所持しているケースが非常に多いですからね。

結果的に他社で扱うということはなくauからの取扱になると思われます。

auは昨今かなり改革を行っており、日本市場でもかなり人気があります。売れ筋はiPhoneなどのスマホですが、このようなニッチなスマホも発売しているということで、期待している人は多いでしょうね。今後にはかなり期待したいと思います。

こちらがauのオンラインショップとなります。

auオンラインショップ

こちらオンラインショップのメリットを掲載しておりますので、こちらも合わせてご確認いただければと思います。

auonline shopでの購入はかなりオススメです。今回紹介しているTORQUEシリーズをはじめ他のモデルの発売も当然ながら行われます。

TORQUEシリーズはauからするといわゆるニッチなモデルの一つになるわけですが、ニッチモデルでもやはり根強い人気があるわけです。

TORQUEシリーズは今後も人気が出続けるでしょうね。日本で発売されるスマホの中でこのG04のようなスマホというのはありません。

いわゆるタフネススマホと呼ばれるものです。タフネススマホというのは、ある意味ニッチな分野となっており、ニッチな機種

2019年には発売があるか

2018年には残念ながら販売はされませんでした。となるとやはり期待したいのは2019年ということになるかと思います。

2019年の夏モデルにでも販売されるのではないかと思います。

Gシリーズというのは、非常に人気の高いモデルとなっており、ガテン系の人にはやはり好まれる機種です。

スペック的にはそこまで高いわけではありませんが、過酷な環境でも十分耐えることのできるそのフォルムが気に入られているのです。

スペックは抑えているので、価格もそこまで高額にはならないでしょう。

今ならSnapDragon670あたりを搭載してくるのではないでしょうか。

世間的にはミドルレンジといったところでしょうか。

ハイエンドとは若干異なる味付けとなる可能性も非常に高いと思われます。ハイエンドモデルというのは、価格もかなり高くなり10万円前後のスマホになりますからね。7万円程度なら10万円を超えるようなモデルからするとまだ安価に販売出来ているほうだと思います。

そのあたりの価格帯として販売してもらえることがユーザーにとっても喜ばしいところではないでしょうか。

価格的には、おそらく7万〜8万円程度の価格設定になると思われます。

2019年夏モデルとして発売はしてもらいたい

さすがに2019年夏モデルとしては発売してもらいたいですね。

トルクというようなある意味人を選ぶような機種というものは最近かなり少なくなってきております。

いわゆるニッチと呼ばれるスマホという扱いになるわけですがニッチなスマホというのはメーカーとしても販売し辛いのです。

それは万人受けするスマホのほうが販売しやすいからです。後はブランディングによる話題性です。

ブランディングがつくとそれなりに販売しやすくなります。ブランドの力がある為に売れにくいスマホでもそれなりに販売できるようになります。

その時はいろいろなメディアを利用しながらということになりますが、CMなら採算が合わないという場合にネット広告を利用するのです。

いろいろな販売の仕方がありますが、トルクというモデルならそこまで広告に費用をかけなくても売れるモデルを製造する可能性が高いからです。

売れるモデルを製造することができれば販売に関してもほっておいても売れるのです。

そのような環境構築をしてもらいたいですね。

2019年の夏モデルの発表は2019年5月中旬ごろに開催される予定です。

2019年の夏モデルにこのTORQUE G04も期待したいですね。

ニッチなモデルはauからのみの発売?

ニッチなモデルというのはauからの発売が多いかと思います。

ニッチモデルというのは、一部の人にとってはかなり人気のある機種となります。

ドコモからも同様にこのようなニッチな機種の販売を行いましたが、ドコモは全く売れていない状況となっています。そういうことを考えると、auでそれなりに実績があるということは、日本でこのようなニッチな機種を持っているユーザーはauに集まっているということになります。

おそらくauは海上で電波が届くような段取りをいち早く行った会社で、漁師の人はauを持っているケースが非常に多いです。

そしてそのままauの機種変更を続けているというイメージです。そういうことを考えると、漁業に携わっている人というのは、このようなスマホを所持しそうですからね。そういう観点からするとauは賢い選択肢だったのかもしれません。

実物の画像

こちら実物の画像となっていますが、かなりごついです。ごついけどかなりかっこいいです。

実際に触ってみましたが、動作速度に関しては問題ありません。ベースはAndroidですが、色々カスタマイズされている印象でしたね。

京セラという日本を代表するメーカーのスマホは本当によくできたスマホです。

一応ニッチな業界のスマホと言われておりますが、ニッチとはいえかなり使えるモデルなので、個人的には欲しくなりました。

それくらいかっこよかったです。最近のスマホはスタイリッシュなものが多いですが、かなりゴツゴツしたモデルとなります。


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