GALAXY S11 /S11+ ギャラクシーS11 スペック 予想 ドコモ au 日本からの発売

GALAXYシリーズの型番の中でもSシリーズというものが継続的に付くのであれば、今後GALAXY S11というスマホが発売されると思います。

GALAXY Sシリーズというのは2018年の時点でS9までになっており、2019年にはS10が発売される可能性が高いです。

ただしGALAXY S10というのはGALAXY Xという名称に変更される可能性もあり、まだそのタイミングで購入できるとは限りません。

それでも今の型番ルールからするとGALAXY S11というスマホは発売される可能性が非常に高いです。

日本からはドコモ、auからの発売

例年通り発売されるとするなら日本からはドコモ、auが発売される可能性が非常に高いです。

<ドコモ>


<au>


こちらが各社のオンラインショップとなっております。

各社のオンラインショップからスマホを購入する人というのは非常に年々多くなっております。

2016年ごろからMNPなどに対する規制がかかっており、そのためMNPなどをするよりも機種変更を行う人がかなり増えました。

そのため2016年ごろから機種変更を行うユーザーがかなりオンラインショップを利用することになりました。

オンラインショップを利用することで、自宅まで無料で送付してくれるからです。自宅まで無料で送付してくれることは非常に便利ですからね。

それではGALAXY S11というのはどのようなスマホになるのでしょうか。

iPhone8 iPhoneX 機種購入はこちら

docomo ドコモ au SB ymobileL

GALAXY S11のスペック予想

まずはCPUからですが、SnapDragon865と呼ばれる最新のCPUが搭載される可能性が非常に高いです。

SnapDragon865と呼ばれるCPUというのは、日本向けに搭載されるCPUとなっております。日本ではこのSnapDragonと呼ばれるCPUを搭載したスマホが発売されると思われます。

韓国国内向けなどにはExynosと呼ばれるサムスンが開発しているCPUが搭載される予定となっております。

Exynosと呼ばれるCPUを搭載するモデルとSnapDragonを搭載するモデルの2つの大きな違いのあるモデルがGALAXY S11では採用されると思われます。

またRAMに関しては8GB以上となると思われます。まだスマホに搭載されているRAMで10GB以上を搭載したモデルというものはほぼありません。

まださすがに10GBものRAMを搭載したモデルまで発売されるようには思いませんが、2018年の時点で10GBのRAMを搭載したモデルがあるといえばありますので、可能性としてはゼロではありません。

ROMの容量は128GB〜256GBあたりになっていてもおかしくはありませんね。

昨今大容量のものを搭載したモデルというものはかなり発売されております。ただし256GBまでいくと部材の価格もかなり高くはなると思われますので、世界的なラインナップとしては登場するかもしれませんが、日本国内で発売されるモデルではおそらく存在しないと思われます。

カメラ性能には期待

カメラ性能に関してはかなり期待できるかと思います。カメラは2018年の時点でトリプルカメラを搭載しているスマホがあるなど、カメラを複数搭載するモデルというものがかなり発売されております。

カメラ性能に関してはまだ2020年時点ではデュアルカメラが普通なのかもしれませんが、トリプルカメラにもかなり期待したいと思います。

2019年に発売されるGALAXYシリーズではまだデュアルカメラでしょうね。デュアルカメラがあれば、広角と望遠の2つのカメラを搭載することができるため、まだそれだけでもかなりキレイに撮ることが可能です。

カメラ性能は他にはスーパースローモーションなどの機能も搭載されると思われます。スローモーション動画というのはかなり撮る人も多くなってきており、期待できるモデルです。

すでにGALAXY S7の時点でこのクオリティです。相当クオリティが高いことがわかるかと思います。

カメラ性能はGALAXYシリーズではかなりいいと思いますので、かなり期待したいですね。

指紋認証機能が画面埋め込み

これは以前から言われている機能の一つかと思いますが、指紋認証機能を画面に埋め込むという機能を追加するといわれております。

GALAXY S10あたりでこの機能というものは追加されているような気がしますが、GALAXY S11ではこの指紋認証機能というものが浸透期に入っている可能性が高いですね。

iPhoneでもこの機能を搭載したスマホが発売される可能性もあり、指紋認証機能は画面の内部に入るというかなり驚きです。

技術力があれば、それくらいはできるというものなのでしょうね。

初回投稿日:2018年4月13日

iPhone8 /Plusの購入はこちら
ドコモは事務手数料無料
docomo ドコモ
au SB

フォローする