HTC U12+ スペック 大容量のROM 256GBを搭載

HTCがU12+というスマホの開発を現在実施中です。

HTC U12+は基本的なスペックはU12とそれほど変わらないと思いますが、大容量のROMを搭載しているモデルとなっており非常に期待できるスマホです。

日本での発売は今のところ未定ですが、かなりのスペックとなっており、非常に期待できるスマホになることは間違いないと思います。

それではどのようなスペックになっているのか紹介したいと思います。

大きさ 未定
重さ 未定
OS Android8.0 HTC Sense UI
CPU SnapDragon845
RAM 6GB
ROM 256GB
画面サイズ 6.0インチ
解像度 2880×1440ドット
カメラ 1200万画素+1600万画素/800万画素
カラー 未定
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
その他 3240mAhバッテリー

こちらがスペックとなっており、2018年に発売されるスマホとしてのスペックとしては別にそこまで高いものとは言えないと思います。

しかしながら最新の情報としては、ROMが256GBとなる可能性があり、かなりの大容量のROMを搭載するモデルとなるのです。

大容量のモデルのROMを搭載しているものというのは、iPhoneでは普通にありましたが、Androidスマホではあまりありませんでした。

AndroidスマホというのはmicroSDで容量を追加できるということが特徴的だったので、大容量のROMを搭載していなくてもそれほど気にならなかったのではないでしょうか。

カメラに期待

今回のHTCのスマホはやはりカメラに期待ではないでしょうか。

カメラ性能というのは、最近気にする人がかなり多いと思います。

つい最近ではHuaweiで3つのカメラを所持しているスマホが登場するなどカメラは本当に気にしている人がかなり多いと思います。

Huawei P20 /Pro /LITE スペック トリプルレンズを搭載カメラ機能は抜群

こちらの記事を見ていただくとわかるかと思いますが、こちらの機種ではトリプルレンズなどを搭載しているものも登場しているのです。

トリプルレンズというのは本当にすごいと思います。

今後はますますカメラの性能に期待が集まることは間違いありません。

またHTCというのはGooglePixelの開発も行っており、Googleにより近いところで開発を行っておりますので、不具合も非常に少ないことが特徴的です。

引用元:phonearena

初回投稿日:2018年3月29日

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