iPhoneでバッテリー 電池マークが黄色になった時に緑色に戻す方法


   ドコモ契約ならドコモ光がお得    

ドコモ光契約でキャッシュバック 通信費が下がる

iPhoneを利用していてバッテリーマーク いわゆる電池マークが黄色になったことありませんか?

そして充電が始まった状態でも黄色のままでどうしていいのかわからないなんてこともあるかと思います。

この場合どうしたらいいの?ってちょっとパニックになりますよね・・・

どうせ利用するなら緑色の状態に戻して使いたいものです。

どんな状態なの?

こちらを見てもらいたいと思いますが、右上の部分が黄色になっていることが見たらわかるかと思います。

半分以上なのに黄色になっているということはどうしたらいいの?って思いますよね?

省電力モード中

実はこの色が表示されているということは省電力モード中ということです。

どこかでパッテリーの消費が非常に多くなって省電力モードにした記憶ありませんか?

バッテリーが減ると省電力モードへしますか?というメッセージを促されます。

その時にこの時に省電力モードに移行すると省電力モードになるわけです。それを解除するとこの黄色は解除されるのです。

省電力モードを解除する方法

こちら設定を開きます。その中にバッテリーという項目があるかと思います。

そのバッテリーという項目をタップします。

こちら省電力モードがONになっていることがわかるかと思います。

こちらの項目をOFFにすれば問題ありません。

こちらOFFにするとバッテリーの表示が変更されたことがわかったかと思います。

緑の状態に戻りました。

いきなり黄色になると焦る

やはりいきなり黄色になると焦るかと思いますが、このようにネットに色々な情報が掲載されておりますので、色々な情報はネットで探るというのはここ最近一般的になっております。

知らないことがあれば、Google先生に聞けば答えてくれる可能性が非常に高いです。

Google先生へどういうふうに聞いたらいいのかわからないという人も色々な検索方法を模索するとそのうちその情報が出て来る可能性も高いわけです。

Google先生はぜひ活用したいところですね。

それにしてもいきなり黄色になって焦った場合はとりあえずGoogle先生に頼りましょう!

実際に緑に戻らなくても黄色のままで利用しても問題ありません。

100%の充電になれば戻る

この黄色の状態は100%充電の状態になれば実は戻るのです。

途中で戻さずとも100%の充電を待っても実は問題ありません。

結局のところ普通の利用をしていると元に戻るということで安心したいところですね。

iPhoneは本当にエンドユーザーのことを考えられております。

エンドユーザーのことをかなり考えているスマホとなっておりますので、個人的にはかなり好きです。

AndroidからiPhoneに乗り換える人が増える理由もわからなくはありませんね・・・

それでもAndroidも色々使いやすいんですけどね・・・

ソフトバンクへのMNPで高額キャッシュバックをもらいたい人

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。