GarageBandのLive Loopsが使える 簡単なエフェクトサウンド作成に利用可能

iPhoneやiPadを持っている人なら少しくらいはGarageBandという言葉くらい聞いたことあるかと思います。

最新のGarageBandは本当に使えるレベルのアプリとなっております。

なかなかここまでクオリティの高いアプリはないのではないでしょうか。しかも無料で利用出来るということでかなりの人が利用していることは間違いありません。

それではどのようなアプリか紹介しましょう。

GarageBandのダウンロード

まずはGarageBandが必要になるかと思います。こちらからGarageBandをダンロード頂ければと思います。

インストールはいたって簡単です。まぁ普通にiPhoneを利用している人ならすぐにわかると思います。

それでは、Live Loopsに関して紹介したいと思います。

iPhone8 iPhoneX 機種購入はこちら

docomo ドコモ au SB ymobileL

GarageBandのLive Loopsとは

こちらiPadの画像ですが、iPhoneでもこのLive Loopsというものは使うことが可能です。

このLive Loopsというものを利用して、色々なものを録音してみることが可能なのです。

こちらiPhone版となっておりますが、こちら上記の下の↑みたいな部分を押していくだけです。

これだけで音楽を作成することが可能になっております。

非常に便利ではないでしょうか。こちらの機能を利用することで、すぐにインストの音楽を作成することが可能となっております。

実際の編集となるとMacbookなどがあれば便利ですが、一旦こちらでも作ることが可能になっております。

こちらのサウンドエフェクトですが、どのように利用するかは自分次第です。

このLive Loopsに合わせて、音楽のバッキングを新たに作成することもいいでしょう。

色々なジャンルのLive Loopsが搭載

色々なジャンルのLive Loopsが搭載されております。最近はYouTubeなどへの動画を上げる人もかなり多くいるため、このようなエフェクト機能を利用して音楽を簡単に作成してそれを動画につけてアップロードするという人もかなりいるようですね。

そういう利用方法もいいかと思います。Live Loopsということなので、Beatに合わせて新しい音楽を作成していくという形でもいいでしょう。

本当にこのLive Loopsがあれば作曲という概念が本当にかわります。

昔は作曲というと音符を眺めながら・・・とかやっていた人も多いかと思いますが、最近ではこのようなLive Loopsのような機能を利用して簡単に音楽を作成していくことも可能です。

音楽を作成していくというより無限大のパズルを組み合わせて何かを作るといったほうがいいのかもしれません。

基本的に楽器の弾けない人でも簡単に音楽を作成することが可能となっており、この機能を利用することで、かなり便利に楽曲の作成が可能です。

iPhoneを持っている人ならぜひこれは試してみたですね。

iPhone8 iPhoneX 機種購入はこちら

docomo ドコモ au SB ymobileL

GarageBandではこんな感じで音楽を作る

GarageBandではこんな感じで動画を作ることができます。

ループファイルを利用すれば非常に簡単に作ることが可能です。

iPhoneを利用して作成することが可能となっており、非常に便利であることは間違いありません。

初回投稿日:2018年1月10日