Xiaomi Huami Amazfit Bip Lite 45日の長時間 バッテリーがオススメ スマートウォッチ

Xiaomiが非常にオススメのスマートウォッチを発売しております。

とにかく長時間持つということで、かなりオススメ出来るスマートウォッチとなっております。

スマートウォッチを持っている人ならいつも感じるバッテリーの持ちです。バッテリーの持ちというのは、本当に気になる人も多いのではないでしょうか。

一般的に液晶などがきっちりキレイに映る機種というのはバッテリーの持ちは2日程度というのが一般的です。それがこの機種に限って言えば、45日もバッテリーが持つのです。バッテリーを本当に気にすることなく持つということも出来る機種なのではないでしょうか。

購入先は?

https://www.geekbuying.com/item/English-Version-Huami-Amazfit-Smartwatch-Youth-Edition-382249.html

こちら上記のリンク先が購入先となっております。

この記事を執筆している時点では7000円ちょっとで販売されております。

7000円でこの機能を持った時計を購入出来るのはかなりありがたいことではないでしょうか。

相当安価に購入することが可能なことはこちらのリンク先を見てもわかると思います。

Amazfit Bip Liteはどんな機種?

こちら機種の情報ですが、GPSなども持っております。基本的には完全液晶というわけではないようですね。

こちらにも記載されておりますが、45日もの長時間運用が可能です。

45日もバッテリーが持つという機種というのはほとんどありません。相当企業努力をしているのではないでしょうか。

長時間持つ機種というものでも10日程度というものが多いと思います。そんな中でここまで持つ機種というものはないでしょうね。

こちらGPSも内蔵しており、コンパスも利用可能です。

コンパスも利用することが出来るということでスマホと連携することも普通に可能というわけです。自分の現在の位置を確認することもかなり容易になるでしょう。

防水にも対応しております。

防水に対応しているスマートウォッチというのはかなりいいと思います。

逆に防水に対応していない機種というのは、使い勝手はよくないのかもしれませんが・・・

時計という性質上どうしても雨の中使ったり、時計をした状態で手を洗ったりすることは多いかと思います。

やはり防水性能がないと不便です。

携帯に電話がかかってきたことを通知することも可能です。

これはかなりありがたい機能ではないでしょうか。携帯に電話がかかってきたことを通知するということはスマートウォッチでは当たり前なのかもしれませんが、ちゃんとした基本的な機能というものは搭載されているということです。

アプリによりきっちりコントロールすることが可能です。

アプリでコントロールできないと厳しいですからね・・・

色々な画面表示にも対応しているようです。

画面の表示を変更することで毎日の通勤や通学も飽きなさそうですね。

こちら色々な配色にも対応しております。

この配色が色々なものが出来るというものも非常にメリットがあるでしょう。

自分の好きな色を選択してください。

スペックは?

画面サイズは1.28インチの176×176の解像度です。

ゴリラガラスを採用しており、かなり強度があることがわかると思います。

文字盤は反射型ディスプレイ技術というものを採用しており、基本的に明るさは自動的に調整されるということなので、明るいところでは明るく、暗いところでは暗く表示されるような仕組みです。

GPS内蔵により、スポーツレベルを分析する機能が搭載されているようです。

これはかなりありがたい機能です。運動をする人にとっては間違いなくこのような機能があったほうがいいと思います。

心拍センサーなども搭載しており、心拍数もとることが可能です。

他にはコールリマインダーの機能により、重要メッセージなどを時計側で受けることが可能となっております。

こちらの機能はある意味必須かもしれませんが、かなりありがたい機能の一つですね。

バッテリーの容量は190mAhとなっておりますが、45日も利用することが可能となっております。相当すごいバッテリーの持ちです。

かなりオススメの機種なので、一度検討してもらいたいと思います。

自宅に届いた

ついに自宅に届きました。

自宅に届いた感じはこんな感じです。

海外からの輸送は最近はこのような白っぽいビニールに入っていることが非常に多いですね。

中を開けてみました。普通の箱に入っております。

こちら中を開けてみたところです。充電器もきっちり入っております。

時計自体はシールが貼っており、いわゆる保護フィルムの役割を果たしております。

こちらが充電器となっております。

ここに時計の本体を挿せば充電完了となります。

こちらが時計本体となります。時計本体は本当に普通の時計と同じくらいの大きさです。

何ら違和感はありません。普通の時計として利用することが可能となっております。

こちらが背面となります。背面は普通に心拍数をとるためのセンサー及び充電を行うものが搭載されております。

こちら横から見たところです。横からみるとリューズがあることがわかりますが、こちらのリューズはボタンになっており、本体の画面を明るくしたりということに利用するようですね。

英語表示が可能に

本体をはじめ電源を入れて、ペアリングをしたのですが、故障したのかなぁ?と思うくらいに何もボタンが反応しませんでした。

実はアップデートしていたようで、アップデート後英語で表示が可能になりました。

自宅に届いた直後というのは、中国語表示しか出来ていませんでしたが、英語表示になり、読みやすくなりました。

やはり英語表示が出来ないとかなり辛いですからね・・・

英語表示が可能となり、かなり使い勝手もよくなったような気がします。

基本的には、英語表示のほうがいいかと思います。個人的には英語のアップデートが自動でされるということに少し驚きましたが、かなりありがたいことではないでしょうか。

バッテリーの持ちは本当にすごい

バッテリーの持ちに関してですが、かなりすごいです。

相当持つと思います。まだ使い始めて3日程度ですが、全く減りません。

45日持つかどうかはわかりませんが、本当に20日以上は持つのではないでしょうか。

一応カタログ上は45日となっており、その半分と見積もっても20日程度は持つわけです。

本当にびっくりするくらいバッテリーは持ちますね。これは本当に驚きです。

スマートウォッチというのはバッテリーの持ちはかなり気にするところですからね。Appleウォッチなども出ておりますが、さすがに20日とかは持ちませんからね。

そういうことを考えるとやはりこのBip Liteのバッテリーの持ちはかなりのものだと思います。

初回投稿日:2017年11月21日