au 下取り 注意すべき事項 どの機種を対象機種として出すのがいいの?

auの下取りに関して検討している人もいるでしょう。

auの下取りに関しては、どの機種が下取り出来ないのでしょう?

下取り出来ない機種というのはこちらにあります。

 
スマホを事務手数料無料で買う方法

auで下取りを受け付けてくれない機種

こちらauで受け付けてくれない機種というものがこのようになっております。

電源が入らないということはいわゆる潰れている機種ということになります。

基本的に故障している機種というのは無理ということになります。ある意味当然といえば当然かもしれませんね。

故障している機種は下取りが出来ないということもありますが、ある意味故障すれすれの機種ならOKということになります。

故障すれすれといわれてもあまりよくわからないのかもしれませんが、故障しそうな機種というのはダメということです。

破損扱いになるもの

【表面】
✔画面上に割れがあるもの
✔指の腹をあて、引っ掛かりがあるキズ
✔筐体に欠けがあるもの(基盤が見えていても対象)
✔画面下に黒いシミ(影)が出ている
✔液晶が浮いており発光が外へ漏れている
✔画面上にバーコードのような不具合が出ている
【裏面】
✔背面、側面に明確な溝、割れ、欠けがあるもの
✔背面、側面に擦り傷があるもの
✔リアカバーが無いまたは欠けている
✔リアカバーが純正では無い
✔バッテリーが純正品ではない
✔カメラレンズに擦り傷・ヒビ・破損がある

これらのものに関しては破損扱いとなりますので、注意が必要となります。

水濡れ反応は致命的

水濡れ反応というのは致命的です。水濡れ反応のある機種というのは、本当に何にも使えません。

水濡れ反応というのは、本当に痛いですよね・・・

水濡れ反応は修理に関しても一番痛いことなので、そうならないように古い機種の保管は必須ですね。

一番注意すべきなことは下取りとして出す時の機種の水濡れ反応ですね。下取り機種を出す場合に一番気にしたいところですね。

✔水濡れ反応は致命的
✔水濡れしたことがなくても反応が出る場合も

水濡れ反応は今まで水に濡らしたことがなくても出ることがあります。
寒いところから温かいところを往復するようなことが多い人は結露する可能性があるのです。
結露をして水濡れ反応が出たら最悪です。ただしそのようなケースというのは、普通にありますので、注意してください。

ロック解除 リセットをして提出することを忘れない

下取りをした場合郵送の場合特に忘れやすいのが、リセットを行うということです。リセットを行うことを忘れる人がかなり多いです。

リセットを行ってから出さないと下取りは行ってもらえません。

リセットを行うことは本当に忘れそうですよね。

リセットは確実に行うようにしてから郵送は出してください。

スマホの購入はauONLINESHOPで

【ドコモとソフトバンクは事務手数料が無料】
オンラインショップは24時間営業で2750円以上なら送料無料です。ネットからスマホを購入する人がかなり増えています。
ドコモオンラインショップで購入する
au Online Shopで購入する
ソフトバンクオンラインショップで購入する
楽天モバイルで購入する

こちらが各社オンラインショップとなります。

au Online Shopは24時間対応してくれるので、非常にメリットがあります。
また2750円以上の購入で送料無料となり、自宅にいながらスマホを受け取ることが可能となります。
ぜひ検討してもらいたいですね。

タイトルとURLをコピーしました