PlayStation5 PS5 プレステ5 スペック 発売日 新機能 価格 予想 噂

PlayStation5が今後発売される見込みになっているので、今から出てきている情報を少しずつ紹介したいと思います。

PlayStationというのは据え置き型のゲーム機ということは知っている人も多いでしょう。今では自宅のテレビの中心にプレステがあるなんて人も結構多いのではないでしょうか。

プレステ5での期待はプレステ4を超える性能新しい機能

当然ながらプレステ5での期待というのはプレステ4を超える性能になることは間違いありません。

すでにかなり完成度の高いプレステ4ですが、ゲームは今後別の進化を続けていくものと思われます。

性能にまさる別の進化に関してお伝えしたいと思います。それではどのような進化を遂げていくのでしょう?

今のところ概ね予想としてはプレステ4としては進化しつつもまた新しいプレステとして発売される可能性があるというものです。

最近プレステというものは販売してからかなりの長い期間ゲームの開発が行われます。それでは過去に発売されているプレステの発売日を見ていきましょう。

プレステ5くらいまでになれば、新しい新機能にはかなり期待できるかと思います。

プレステの発売日

プレステ1:1994年12月3日
プレステ2:2000年3月4日
プレステ3:2006年11月11日
プレステ4:2013年11月15日

6年くらいに1度の発売となっております。

となれば、現在この記事を書いているのが、2017年となっており、次に発売されるのは2019年か2020年頃と予想されるわけです。

日本では2020年にはオリンピックなどもあり、テレビ需要が見込まれると思われますので、それより前の発売というのも現実的にはかなりの可能性が高いような気がしますね。

性能に関してはコンピュータの世界で6年も経過すればかなりの性能アップが望めます。昨今そこまでの性能アップは出来ないとも言われており、正直なところプレステ1からプレステ2への進化、プレステ2からプレステ3の進化と比較するとプレステ4からプレステ5への進化というのはそれほど望めないのかもしれませんが、かなりの進化をしているものと思われます。

プレステ4もProモデルという4K解像度をサポートしたものも発売されております。

6年に1度ということは2019年ごろがターゲットになる可能性が非常に高いわけですが、すでにゲームのコンテンツを含めて解像度もかなり高いレベルの完成度です。プレステ4という位置づけで今の技術レベルからするとかなり上位のレベルになっていることは間違いないでしょう。

プレステ5が発売されるとどのあたりが改善されるのでしょうか?

2020年が濃厚

2020年が濃厚のようです。プレステ4の発売から7年後となれば、たしかに2020年ですね。

今のところ2018年になる可能性もあるといわれております。

2018年から2020年の間に発売されることは間違いないでしょう。

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PlayStation 5における次の進化

クラウドゲーミングというものが出てくると言われております。

クラウドゲーミングってなんぞや?と思われますが、ネット対戦と何が違うの?とも思いますが、結局のところ基本はクラウドに接続していることが前提のゲーム機になる可能性もあります。

基本的な性能をかなり抑えた状態でハードの価格はかなり安価にしておき、基本的にはクラウド上で楽しんでもらうというかたちになる可能性があります。

どのような感じになるのか?ということですが、予想される機能というのはおそらくiPhoneやAndroidなどで遊ぶような感じと同じくらいになるのではないでしょうか。

ひょっとするとプレステがそのようなプラットフォームのみ登場させてくる可能性も十分に考えられるわけです。

プラットフォームをiPhoneやAndroidに出してきて、基本的にはクラウドでゲームを楽しむという形になる可能性も十分にありえるわけですね。

CPUはAMD製を採用

CPUにはAMD製を採用することが確定しているようです。

最新のAMD製のRYZENを採用する見込みになっており、その動作クロックは3.4GHzとなる見込みです。

かなり高性能なCPUを搭載するということで、期待がもてそうです。

そのRYZENの中でも最もハイスペックなものを搭載する可能性があるということでかなり期待することができるかと思います。

CPUのコア数は8コアを予定しており、16スレッドという非常にハイスペックマシーンであることは間違いありません。動作速度の向上などゲームをする上での利点というのはかなり出てきそうです。

とにかくこのCPUというのはかなりのものであることは間違いないと思いますので、相当期待することが可能となっております。

基本的には、CPUというのはその端末の能力を図るものです。それはスマホと同じで能力が高いほうが当然ながら高パフォーマンスとなるわけです。CPUの能力アップに関しては非常に期待が持てると思います。

HDDはSSDかもしれない

HDDはより高速かつ故障しにくいということでSSDが採用されるかもしれません。

SSDというのは最近パソコンなどの購入を検討しようとしている人はよく耳にするかと思います。

SSDが搭載されることにより、I/O速度の向上が見込まれます。それらの速度向上によりゲームを実施する時の速度アップも図れるわけです。

基本的にDVDがメインとなるかと思いますが、一部のデータをSSDに保存しておくことにより、読み込み速度はかなり向上すると思います。

読み込み速度がかなり向上することによりより快適にゲームを行うことが可能となるでしょう。

ゲームのロードに時間がかかりイラッとすることもあるかと思います。

場面が変わる時なんかに読み込み中などと表示されることもあるかと思いますが、そのあたりが非常に少なくなる可能性もあるわけです。

そのようにSSDを搭載することにより少なからずそのような速度改善は行ってほしいですね。

プレステ5のコントローラーは?

このような非常にかっこいいコントローラーになるかもしれません。

コントローラーというのはゲームをする上で非常に重要です。

コントローラーは正直なところPS4の時にすでにかなりの仕上がりになっているとおもいますが、まだ進化すると思われます。

とはいうものの、人間が指で押せる部分というのは限界がありますので、その限界に関していえばPS2かPS3くらいである意味しあがっているのでしょう。

ファミコンから比べると右側のボタンだけで2つから4つになっており、すでにどこを押しているのかわからないと感じることもあります。

そういう意味ではファミコンからの進化はかなりのものであると思います。

プレステ5ではクラウドゲーミング

クラウドゲーミングという機能が搭載されるかもしれません。

最近はクラウドという言葉もかなり一般的な言葉になりつつあります。クラウドというと難しいという印象を持つ人もいるかもしれませんがクラウドを利用することにより、ゲームをシームレスに楽しむことが可能となっております。

この雲のイラストがありますが、これがいわゆるクラウドと呼ばれるものです。このクラウドの中にゲームも入ってくるということです。

様々なデバイスからシームレスにゲームを楽しむということも可能になるわけです。

すでに一部のスマホなどは対象になっているようですが、これらのスマホなどを拡大させる可能性が十分にあるわけです。

クラウド上で色々なゲームデータが保存されることにより、どこにいてもゲームを行うことが可能になったりするのです。

これは非常にいいことではないでしょうか。ゲームをやる上ではかなり面白い試みであることは間違いありません。

プレステ5で8Kまで対応になるかもしれない

プレステ5では8Kのテレビに対応する可能性があります。8K対応のテレビというのは、ここ最近かなり発売されており、今後市場にどんどん増えてくることは間違いないでしょう。8K対応のコンテンツというものはまだ非常に少ないですが、8Kのコンテンツが増えてくれば間違いなく流行ってくるのではないでしょうか。

2017年〜2018年にかけてはまだ世の中の大半のテレビはフルHDか4K解像度のものです。

ただしこれからオリンピックイヤーいわゆる2020年にかけて新しいテレビがまた売れていくと思います。

それならその時に8Kのテレビの購入を検討しようと思う人も増えてくるのです。解像度はどんどんよくなり、どこまで解像度があがるのか非常に楽しみですが、4Kが当たり前になりつつあり、今後8K解像度になっていけばプレステ5も対応してくる可能性も十分にありえますね。

とはいうものの8K解像度までいけば、消費電力もかなりのものになることが想定出来ます。

消費電力のことを考えるとはじめはプレステ5もひょっとすると4K対応のものが出てきて、2022年あたりで8K解像度に対応してくる可能性もありますね。

VRとの連携も可能性としては十分ありえる

プレステではVRの連携というものを今後真剣に考えると思われます。

VRというのはいわゆるバーチャルリアリティというものです。最近VRというものはかなり浸透してきており、知らない人も少なくなってきたのではないでしょうか。

VRの技術というものはかなり前からありましたが、そこまでVRが流行ることはありませんでした。今後はVR技術というものはどんどん流行ることは間違いありません。

VR技術が流行ることによりゲームへの応用というものも十分考えられると思われます。VRの浸透というのはプレステに限った話ではありません。

他のハードでもVRに関してはかなり力を入れております。

VRとスマホというものも切っては切れない関係になる可能性もあります。

スマホの世界でもVR対応の機種などがかなり発売されております。

VRはこれから先間違いなく伸びていくものかと思われます。

VRというとプレステは知っている人も多いと思いますが、プレステ以外にも色々なVRのガジェットが販売されております。

本当に安価なものならこのようなものも発売されているのです。

このようなものはかなり安価だと思いませんか?

実はこれでも十分3Dを楽しむことは可能になっているのです。

プレイステーションVRというものがすでに存在しますが、そういうものではなく、別の何か新しいVRを体験できるようなものを開発しているのかもしれません。

すでにVR対応のゲームなども出ているため、今後VRがどのように進化するのか非常に期待したいところですね。

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クラウドゲーミングが今までと異なる進化

クラウドゲーミングというのが現状とは異なる進化となっているようですね。

クラウドゲーミングというのは現状とはことなり、性能だけよくなるということではなく、クラウド上のコンテンツを使ってゲームを行うというインターネット常時接続ということが当たり前になりつつあるようです。

逆にいうと単体で遊べるということは非常によくできたゲームと個人的には評価出来るわけですが、さらに楽しむためにはやはりネットにつながっていないと楽しめないわけですね。

クラウドゲーミングというのは、個人的に見てもかなり面白そうな考え方ですが、結果的にクラウド上のコンテンツを使って何をするのか?ということが非常に重要になってくるわけです。結果的に今までと同じなのであれば、エンドユーザーも面白くないです。

面白いコンテンツを作るということが今後の課題になってくることは間違いないでしょう。

結果的にコンテンツがクラウド上にあるだけでは本当に面白くないわけです。トータル的なバランスというのが非常に楽しいわけですね。

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PS5はPS4との下位互換がある可能性が高い

PS5はPS4との下位互換がある可能性が非常に高いことがわかりました。下位互換があるということは基本的なOS部分はほぼ同じということになると思います。

下位互換があるということは、PS4で発売されているゲームがかなり楽しめる可能性が非常に高いということですね。

最近は1つのゲームを長く遊んでもらえるということもあるので、少しくらい古めのゲームでも十分楽しめる人は楽しむのではないでしょうか。

下位互換があるというのは一時期PS2でもありましたが、最近は下位互換のことはあまり考えられておりません。

その理由というのはDownloadなどにより下位互換せずに新しいモデルで下位互換のあるゲームを手軽に販売することが可能になっていることも要因の一つだと思います。

プレステの話だけではありませんが、自分のアカウントに紐付いてゲームの購入履歴などを管理する仕組みなどが整っており、過去に購入した履歴のあるようなものは新しいものでも利用可能という風潮になりつつあるのかもしれませんね。

PlayStationではまだそのような仕組みは整っていませんが、新しい機種などではそのような仕組みが整うのかもしれません。

新しいゲーム機本体が発売されたからといって、新しいゲームを買い直すという必要がないとなれば、エンドユーザーにとってもかなりのメリットがあるかと思います。

最近ゲームソフトの価格も上昇しており、またスマホからゲームを楽しむという人も増えており、ゲーム業界というのは今後どうなるのかわかりませんが、新しいビジネスモデルを考える必要があります。新しいビジネスモデルを考えるということは非常に大事なことかもしれませんが、今のところPSに関してはいままで通りのビジネスモデルですね。

ある意味今後は課金制度を導入したらどうなるのか?ということも考えられますが、今のところそういうことはなさそうですね。

それでもゲーム専用機だからこそ出来ることもあると思いますので、今後のPSの動向には期待したいところですね。

プレステという世界的にメジャーなゲーム機を日本メーカーが作っているということはかなり誇らしいことではないでしょうか。

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2017年での情報は 発売日は2018年か?

2017年8月5日追記

2017年での情報として発売日が2018年になる可能性が高いといわれております。

一説には2019年にもなるかもしれないとも言われておりますが、2018年に発売されるのであればかなりたのしみですね。

プレステ5が発売するより前にプレステ4Proと呼ばれるものが発売されました。

プレステ4Proというのはプレステ4よりもスペックが上位モデルになっております。

それが発売されてから1.5年で次期プレステが発売される可能性が高いのか?と言われると少し微妙な感じですね。

とはいうもののプレステというのは、ソニーの事業の中では中核的な事業の一つです。プレステというのは世界的にもかなり売れているゲームだと思いますので、それが前倒しされるとなればかなりありがたいと思う人は多いと思いますが、プレステはそれなりのいきのながい製品であることも知っている人が多いでしょう。

そういうことを踏まえて、2018年の次のプレステを発売するというのは本当に微妙かと思いますが、アナリストの大半は2018年に出てくると言っているようですね。

とはいうものの先程書いたように実際には発売されると現行モデルがあまり売れなくなるということも問題の一つです。トータル的にみて本当にどうなるのでしょうか。

非常に気になるところではありますよね。

開発者向けのPS5開発キットの配布を実施

Marcus Sellars氏のつぶやきにより、PS5用のサードパーティの開発者向けのキットを配布しているということです。

このタイミングはいつごろ配布キットを渡しているのか不明ですが、開発者キットを渡しているということであれば、現在開発会社はかなり力を入れているのではないでしょうか。

開発者キットというのは、それがないとPS5の開発が出来ません。

そのため、PSの販売より前に開発者キットを配布しているわけですが、すでに配布しているということは、非常に期待が持てるのではないでしょうか。

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プレステ5が2018年に発売されるも2018年発売のプレステ4のタイトルあり

2017年8月22日追記

プレステ5が2018年に発売されるかもしれないというニュースがありますが、プレステ4のタイトルが2018年に発売される可能性があります。

2018年に発売されるタイトルとして非常に有名なのはエースコンバットです。

エースコンバットは非常に有名なゲームです。このゲームがプレステ4のタイトルとして発売される予定になっているのです。

となれば今のタイミングでプレステ5の発売というものはあるのでしょうか。

しかもプレステ4Proが発売されたばかりです。

プレステ4Proというのは非常に人気のガジェットとなっており、4Kにも対応され、まだまだ今の時代なら十分使える機種となっているのです。

やはり4K対応というのは非常にいいと思います。

4Kのテレビもかなり増えてきているので、当然ながら4k対応というのはある意味必須となっております。

ただしゲームによっては4K対応になっていないものもあるので、そのあたりは注意が必要ですね。

また4Kというのは非常にキレイな画面ですが、テレビの価格もまだまだ高いです。そういうことも自宅のテレビの買い替えが進まない背景があります。トータル的にみてまだこれから普及していくという段階なのです。今後テレビも8Kなどという非常にキレイな解像度になっていくことは間違いありません。

そういうことを考えるとやはり8K解像度というのはかなりキレイなのですが、価格はかなりのものかと思います。そういうことは本当に考える必要がありますよね。

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継続してnasneを利用したい

nasneを所持している人は結構多いと思います。操作性が非常に高く、録画も非常に簡単です。

そのためプレステを所持している人はnasneの購入率でいうとかなり高いと思います。

プレステ5でもnasneには対応しておいてほしいものですね。

トルネはプレステ3のみで利用可能となってしまいましたが、nasneならネットワーク型なので、なんてことなく利用することが出来るかと思います。

PlayStation4 プレステ4で動画を楽しむ nasneを購入 テレビの録画などが可能

こちらnasneを購入してみましたので、nasneを紹介しておきたいと思います。

非常にシンプルな作りとなっており若干ちゃっちいわけですが、それでも録画するためのマシーンとして割り切れば全く問題ありません。

期待したいのはプレステ5との連携もかなり期待したいと思います。nasneというのは、地デジだけではなく、BSとCSにも対応しております。

BS及びCSにも対応して録画も出来るということであれば、レコーダーの購入を行う必要はないと思います。

本当にレコーダーの購入が不要という意味では本当にかなり使えるガジェットであることは間違いありません。

プレステを購入する人はこれもセットで購入する人が本当に多いと思いますね。

初回投稿日:2017年7月18日

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