ドコモ ARROWS Be F-05J スペック 発売日 価格 毎月の維持費が安くなる 安価なスマホ

ドコモから今後夏モデルとして発売されるARROWS NXに期待したいと思いませんか?→その後ARROWS Beという機種として発売されることがわかりました。続報はおってお伝えしたいと思います。

富士通は最新の新しいモデルをかなり出してきておりますが、ここ最近はミドルレンジに収まっているような気もします。

本来富士通というのは新しい端末がほしいと思っている会社なのです。Androidが発売された当時はかなりのスペックのものを導入してきました。

それが数年続きましたが、ここ最近はミドルレンジのものに収まっているのです。その理由はハイスペックモデルを製造してもXPERIAやGALAXYに売上を持っていかれるからなのではないでしょうか?

若干悲しい感じもしますが、期待している人はかなり期待しているのです。それでは次に発売される富士通のARROWS NXに期待を込めてスペックを予想してみたいと思います。

ドコモからの発売

ドコモからの発売ということで、ドコモオンラインショップにて予約及び購入が可能になると思われます。

ドコモオンラインショップでは基本的に色々な機種の取扱があります。

最新機種の購入なら自宅まで送ってくれます。

また非常にありがたい話ですが、自宅まで送ってくれるのはいいのですが、発売日に自宅に届けてくれるのです。

発売日にドコモオンラインショップを発送するのではなく、発売日に自宅に届けてくれるということで、非常に重宝する人が多いわけです。

かなり便利だと思いませんか?

ぜひ購入するならドコモオンラインショップで機種変更してみるのがいいと思いますね。

こちらがドコモオンラインショップとなります。一度こちらも確認いただければと思いますね。

また機種変更時現在スマホを利用しておりXiの契約に入っている場合は事務手数料の2160円が発生しません。

ドコモのスマホを持っている人はXiに入っているケースが98%くらいだと思いますので、ぜひそれを利用して事務手数料無料で購入してみてください。

ドコモオンラインショップではさらに頭金も不要です。昨今ドコモショップでは頭金というものが発生しており、5400円が頭金という形で取られることが非常に多くなりました。その頭金がドコモオンラインショップでは不要なのです。

頭金が不要ということは、それだけで5400円お得に契約することが可能になっているのです。それだけでもメリットはあると思います。

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スペックは?

最新のスペックは下に追記していきたいと思います。これは予想されているスペックなので、実際とは異なる場合があります。

やはりCPUはSnapDragon835という最新のCPUを搭載してきてほしいですね。

続いてRAMは6GBとなりROMは64GBでカメラの画素数は2300万画素くらいを予想したいと思います。

画面サイズは5.5インチの2K解像度くらいになるのではないでしょうか。

これくらいの機種が発売されるのであれば、かなり富士通にも期待はしたいですね。そして認証方式は虹彩認証です。

虹彩認証というものを世界で初めて取り入れたのが富士通でしたが、これから先は他社もこの虹彩認証というものをかなり採用してくれると思われます。

元々Androidに搭載されていた認証機能などでは正直なところ役不足に感じている人も多くおり、認証方式に関してはやはり昔から富士通は長けていました。

ガラケー時代から認証方式には指紋認証を導入したりしておりました。それが今では指紋認証というのはAndroidやiOSの標準の認証方式として定着するまでになりました。

それに加えて富士通は虹彩認証を採用してきているのです。このように富士通の認証方式というのはかなり定評があるのです。

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ARROWSシリーズはドコモだけ

ARROWSシリーズはかなりのハイスペックでありながら、今後はおそらくドコモだけにしか提供しないと思われます。

SIMフリーモデルとして市場にも出てくるかもしれませんが、今までの流れからするとSIMフリーモデルというのは低価格なモデルがメインとなっております。

一括価格で10万円近いものは売れないという市場の判断があるのかもしれません。

5万円までくらいなら市場でもそれなりに売れるのですが、それより高くなると市場で売るのは結構厳しいということなのでしょうか。

とにかくドコモから発売されると思われますので、それに関しては楽しみですよね。

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SnapDragon835かSnapDragon821のどちらか

2017年3月14日追記

CPUに関してはかなりこの富士通の機種に関しては期待してもいいと思いますね。

それでもSnapDragon835かSnapDragon821のどちらかになると思われます。

SnapDragonというのはQualcommから出ているCPUとなりますが、スマホの心臓部になります。スマホの心臓部ということで、当然ですが、早いにこしたことはありません。

今の時点で最も速いCPUというのはSnapDragon835だと思います。

XPERIA XZ PREMIUMで採用されることは確認出来ておりますが、LGから発売されるG6ではSnapDragon821となっております。

そういうことを考えるとフラッグシップにあたる富士通はどちらを採用してくるのでしょうか。

ちなみにXPERIA XZsという機種は残念ながらSnapDragon820というものでした。

ということを考えると残念ながらSnapDragon821くらいで落ち着いてきそうな感じもしますね。SnapDragon821でも十分なので、特に問題はありませんが、やはり富士通には期待している人も多いので、やはり最新のCPUを搭載してほしいところではありますよね。

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FCC通過で日本で発売されることは間違いなし

FCCが通過したことにより、日本で発売されることは間違いありません。

とはいうものの、今回発売される予定のF-05Jというのはどうも廉価版になりそうですね。

ARROWS SVの後継モデルとなる可能性が非常に高いです。スペックもそれほど高くはないので、MVNOで発売される機種になることはほぼ間違いないと思います。

富士通はここ最近ハイスペックモデルにそれほど力を入れていないような感じですよね。ハイスペックモデルというのはやはり開発するのにも費用が発生するのでしょうか。確かにハイスペックというと手に入れておく部材の価格も安価なモデルと比較して高めの設定になるので販売価格も高くなります。1台あたりの利益は大きくなりますが、それだけリスクも大きくなるということです。

リスクが大きくなるということで、富士通はここ最近はMVNOを中心に機種を発売してきているわけですね。ちょっと残念な感じもしますが、ハイスペックモデルに期待したいところですね。それでも今回この機種はドコモから発売されるということで、価格的には結構期待出来ると思われます。価格はかなり安価になると思われます。そしてすぐに一括価格での発売になる可能性も非常に高いでしょうね。

安価な機種はそれだけ色々売る必要になるわけですが、安価な機種なら販売店でも売りやすいので、売れる可能性も非常に高くなると思われます。安価な機種がほしい人はぜひ検討してほしいですね。

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廉価版だったとしても富士通の機種は非常に使いやすい

2017年5月4日追記

富士通の機種は廉価版だったとしても実はかなり使いやすいのです。

富士通の機種を使ったことある人いると思いますが、実はM02という機種を所持しているのですが、この機種がかなり使いやすいです。

富士通から発売されているARROWS M02を紹介したいと思います。 この機種は富士通から発売されているSIMフリーモデルとなっており...

こちらがそのM02の機種を紹介しているページとなっておりますが、実はかなり使いやすい機種なのです。

この機種を当然ながら踏襲しているわけですから、かなり使いやすいことは間違いありません。とにかく日本人にとってはかなりいい機種となっていることは間違いありません。

歩数計などの日本人としてほしい機能というのは、すでにはじめから準備されているのです。当然ですが、次に発売される機種に関しても同様のことがいえると思われます。日本人が開発したということで、本当に使い勝手がいいわけです。

そういう意味ではかなりありがたい機種であることは間違いありません。

ぜひARROWSシリーズは早く発売してほしいですね。ドコモだけではなく各社MVNOから発売されるということも本当に魅力的ですよね。

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F-05Jはハイスペックモデルにならない予定

2017年5月16日追記

F-05Jはハイスペックモデルにはならない可能性が非常に高いです。

今回富士通から発売されるF-05Jという機種のWi-Fiアライアンスが通過しましたが、実はそこではWi-Fiの対応にacが含まれておりません。

acというのはハイスペックモデルの機種ならたいてい入っているのですが、そのacというのが未対応になっているようです。

ということは、残念ながらハイスペックになる可能性というのは非常に少なくなってしまいました。

おそらく廉価版モデルとして発売される可能性が非常に高いということです。若干残念な感じもしますが、富士通は冬モデルでそれなりの機種を発売してくると思われます。

富士通に対してはハイスペック機種を待ち望んでいる人も結構いるでしょう。ガラケー時代から指紋認証機能を採用するなど、ハイスペックなモデルを世の中にかなり出してきました。それがここに来てそれほどハイスペックモデルの開発を減らすということになったのです。

よって今回発売されるのは、ARROWS SVのみということになると思われます。

ドコモから今後ARROWS SVという夏モデルのスマホが発売される予定になっているようです。 ARROWS SVということで、実はこの...

こちらの機種が採用される見込みになっております。ちょっと残念な感じですが、冬モデルには期待したいところですね。

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発表後のスペック

大きさ 144.0×72.0×7.8mm
重さ 141g
OS Android7.1
CPU Snapdragon 410
RAM 2GB
ROM 16GB
画面サイズ 5.0インチ
解像度 1280×720ドット
カメラ 1310万画素/500万画素
カラー レッド、ブラック、ホワイト
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n
その他 2580mAhバッテリー、ワンセグ

スペックが発表されました。スペックとしてはそれほど高くはありません。SnapDragon410というCPUとなっており、スペック的にはそれほど高いわけではありませんね。ただしワンセグなどにも対応しており、一通りのことは網羅されていると思います。Androidのバージョンが7.1と最も新しいということも非常にいいことだと思います。
今回はMIL規格にも対応しています。昨今このMIL規格というものをよく目にすることがあるかと思いますが、簡単に言えばタフネスだと思っておけば問題ないでしょう。
タフネスに対応しているということで、ある一定のニーズは得られると思いますね。タフネスに対応していながら実はかなり薄型なのです。薄型ということは非常にいいことだと思いますね。

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発売日は?

発売日は2017年6月1日となっております。予約もすでに開始しております。

こちらのドコモオンラインショップからも購入可能です。ぜひ検討してほしいですね。
非常にいいスマホになっていると思います。

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docomo With対象製品 毎月の維持費を抑える

この機種はdocomo With対象製品となっており、毎月の維持費をかなり抑えることが可能になっております。docomo with 同じ機種を長く使うユーザーが安く 毎月の通信費を割引く施策発表
こちらがdocomo Withという新しいドコモの施策となっております。ドコモの施策としてはかなりすごい施策であることは間違いありません。
相当安価にスマホを所持することが可能になっており、これは本当に検討したいところですね。
毎月の維持費を抑えるということが可能なので、毎月の維持費を抑えるなら間違いなくこのF-05Jでしょうね。本当に検討してもらいたい機種の一つかと思います。
この対象商品もドコモオンラインショップで購入することが可能です。ドコモオンラインショップは非常に便利なオンラインショップなので、ぜひ検討してほしいと思います。

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廉価版でも毎月の維持費が安くなればそれでいい

廉価版でも毎月の維持費が安くなるのであれば、それでいいと思いませんか?この機種は25ヶ月目以降に本当にオトクになったと思うような機種です。

毎月1500円割引した状態で利用し続けることが可能ということです。これはかなりオトクではないでしょうか。

今機種変更を行うと25ヶ月目からかなりオトクに毎月の利用料金を削減することが可能なのです。

毎月次回機種変更まで1500円の割引額で利用可能ということは本当にいいと思いませんか?まさにdocomo With戦略というのはかなりの戦略だと思います。

シェアの子なら280円〜所持することも可能ということですが、まさにこれならMVNOより安価に維持することが可能なのです。基本的にネットワークをそれほど利用しないのであれば、子を増やして端末を2年後に後から調達するなんてことも可能になるわけですね。

そういうことを考えるとこのdocomo With戦略というのは一概に悪いというわけではありません。

個人的に見てもかなりいい戦略であることは間違いありません。毎月の維持費を下げるということに目的が置かれている施策なので、とりあえず2年後になったら自分でSIMフリーのスマホを調達してきても全く問題ないわけですね。そういうことを考えると間違いなくオススメな施策です。

初回投稿日:2017年2月24日