au TORQUE X01 トルク スペック 価格 毎月割 発売日 タフネスガラケー 雪山 海に活躍

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auからTORQUE X01というガラケーが発売される見込みです。

TORQUEシリーズというのは、ずっと定期的に発売されておりますが、TORQUEはタフネスケータイとして君臨しております。

今回はタフネスガラケーとして発表されました。auは2017年にはいってもガラケーを発表するという非常にいいキャリア?なのかもしれません。とは言うものの実際は4G通信が出来るという点などを考えるといわゆる昔のガラケーというわけではありません。LTEに対応したガラケーというだけで見た目だけがガラケーというものなのです。

それではどのようなスペックなのか見ていきましょう。

 

スペックは?

基本スペック

サイズ(幅×高さ×厚さ)約54 × 118 × 23.3 mm[暫定値]
重量約183g[暫定値]
連続通話時間

(音声通話時/日本国内使用時)

※1 測定中
連続待受時間
(日本国内使用時)
※1 測定中
充電時間測定中 (注1)
電池容量1,500mAh[暫定値]
電池パック取り外し
外部メモリ推奨最大容量 ※2 32GB microSDHC™対応
内蔵メモリ容量 (ROM)※3 8GB
内蔵メモリ容量 (RAM) ※3 1GB
 アドレス帳登録件数本体メモリの空容量に依存
ディスプレイ(画面)タイプ TFT液晶
 ディスプレイ(画面)サイズ 約3.4インチ
 ディスプレイ(画面)最大表示色 約1,677万色
 ディスプレイ(画面)解像度 854 × 480(FWVGA)
 防水 ※4 IPX5/8 (注2)
 防塵 ※4 IP6X (注3)
 au ICカード au Nano IC Card 04 LE
 OS ※5 ―
CPU MSM8909 1.1GHz クアッドコア
  1. 連続通話時間および連続待受時間は、電波を正常に受信できる静止状態での平均的な利用可能時間です。
    実際にお客さまが使用できる時間は、通話の時間、回数、メール作成の時間、メール送受信回数、インターネット・各種アプリケーションの使用状況・ネットワークの状況などのさまざまな条件により大きく変動します。
  2. 当社基準において動作確認した数値です。一部機種では、セキュア対応外部メモリーカードを利用して外部保存許容の著作権データの移行が可能です。使用するメモリーカードのメーカーにより、記載の容量のカードでも対応しない場合があります。
  3. アプリやデータなどの保存にすべての容量を使用することはできません。
  4. キャップ類はしっかりと閉じ、電池フタの着脱が可能な機種は確実に取り付けてください。海水・プール・温泉の中に浸けないでください。砂浜などの上に置かないでください。
  5. 発売時の情報です。最新のアップデート情報はこちらをご確認ください。

    製品アップデート情報

  1. 共通ACアダプタ05での測定です。
  2. IPX5:内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12.5ℓ/分の水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からのノズルによる噴流水によっても、電話機としての性能を保ちます。IPX8:常温で、水道水、かつ静水の水深1.5mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水せず、電話機としての機能を保ちます。
  3. IP6X:防塵試験管内で電話機を8時間かくはんした際に、試験用粉塵(直径75µm以下)が電話機内部に入らないように保護されています。

通信

4G LTE(800MHz)<プラチナバンド>
受信最大/送信最大(Mbps)
※6 75/25
4G LTE(2GHz)
受信最大/送信最大(Mbps)
※6 150/12 (注4)
4G LTE
キャリアアグリゲーション対応
受信最大/送信最大(Mbps)
※6 ―
VoLTE○ (注5) (注6)
WiMAX 2+
受信最大/送信最大(Mbps)
※6 ―
WiMAX 2+
キャリアアグリゲーション対応
受信最大/送信最大(Mbps)
※6 ―
3G
受信最大/送信最大(Mbps)
※6 ―
Wi-Fiテザリング○(最大10台)
 Wi-Fi規格 IEEE802.11b/g/n(2.4GHz)
 Miracast対応 ―
Bluetooth®Ver.4.1
赤外線通信 ○(リモコン非対応)
  1. ※6 最大通信速度は、エリアや通信規格により異なります。詳しくはエリアマップでご確認ください。
  1. 150Mbpsは一部エリア除く。
  2. au VoLTE対応機種同士(auの4G LTEエリア内)の場合、高音質通話となります。その他の場合は、従来の音質相当での通話となります。
  3. au VoLTEは高音質通話に対応しています。
    au VoLTE対応機種は、日本国内において3G通信はご利用いただけません。

カメラ

有効画素数 メイン約1,300万画素
サブ
撮影素子 メインCMOS
サブ
撮影ライト 静止画
動画
オートフォーカス機能 静止画
動画
手ブレ補正機能・手ブレ軽減機能 静止画
動画
接写機能
動画最大撮影サイズ1,280×720(HD)
静止画最大撮影サイズ4,160×3,120
静止画ズーム4倍
動画ズーム4倍

 

テレビ

テレビ(視聴) ワンセグ
フルセグ
テレビ(録画) ワンセグ
フルセグ
テレビ連続視聴時間測定中

 

その他

ハイレゾ
バッテリー節電○(エコモード) (注7)
auベーシックホーム
防犯ブザー○(ブザー/ホイッスル/応答ホイッスル/クマ鈴)
バイリンガル機能○(日本語含む2言語)
au世界サービス○(GSM / UMTS)
GPS
おサイフケータイ®○ (注8)
NFC(情報取得/リンク)
緊急速報メール
緊急通報位置通知
 SMS (Cメール)
 Eメール (…@ezweb.ne.jp)
簡易留守録
HDMI出力
  1. 注7)各機種において制限される機能は異なります。詳しくは取扱い説明書をご覧ください。
  2. 注8)おサイフケータイでご利用できるサービスは3Gケータイ/スマートフォンとは異なります。

価格は?

au Online Shopでの価格に関してはすでに記載があります。

価格の記載としては以下の通りとなります。

一括価格:43,200円
実質価格:21,600円
分割価格(36回):1200円
毎月割(36回):600円

ガラケーとして考えると一般的な価格帯となっております。このタフネスケータイというものはご存知の通りかなり売れる携帯となっていることは知っている人も多いと思います。

爆発的な人気は出ませんが、ほしいと思っている人はかなりほしい機種なのです。しかもおそらく3年くらいは同じ機種を使い続ける人もかなり多いことは間違いありません。

中身はAndroidだと思いますが、Androidのバージョンは不明です。

発売日は?

発売日は2月中旬を予定しており、発売までまだ少し時期があると思います。

このケータイは4Gケータイとして本当に人気が出ると思います。ほしい人は本当にほしいケータイです。

ぜひ検討してみてください。

予約はau Online Shopにて行ってください。

Androidがスタンダードに

今後は京セラはAndroidスマホがスタンダードになっていきます。

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TORQUE 5Gが販売されてから少し経過し、販売台数も少し落ち着いてきたという状況となります。 これから夏の時期になりますので、キャンプや山、海などにTORQUE 5Gを持っていきたいという人も結構多いのではないかと思います。 TOR...

2021年にはTORQUE G05と呼ばれるスマホも販売されると思われます。
タフネスという部分に関しては変わりませんので、今後楽しみにしてもらえたらと思いますね。
基本的にこれから先ガラケーというジャンルで機種が販売されることはないと思います。
ベースはAndroidベースでのスマホが販売されていくものと思われます。

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