新型のMacBookAirの発表が継続的に発表されております。
今まで発売されていた非Retinaの販売が終了しました。MacBookAirを所持しようと思っても、今後はRetina対応のものしか購入することが出来ません。
Retinaのほうが、画面がきれいなので、当然ながらありがたいですね。
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- MacBookAirはM1を採用で健在
- MacBookAir終了の報道が過去にも
- 2022年にMacBookAirの最新モデルが登場の可能性
- なぜMacbookAirがなくなるかも?
- RetinaモデルのMacBookAirが発売される可能性が高い
- 2つの画面サイズがかぶるから?
- MacbookAirがなくなると
- 仮にMacbookAirのRetinaモデルが出ると?
- ハイスペックモデルはProだけに
- MacbookAirは13インチが8GBのRAMを搭載
- Macは本当に使いやすい
- Windows10のアップデートが7月29日で終了
- 最新CPUを搭載?
- 10月にも発売予定?
- 10月に新製品発表会を開催?
- MacBookPro発売イベントが10月27日に行われる予定
- MacBookPro レビュー 評価 評判は?
- MacBookPro タッチバー搭載機種でバッテリーの問題が発生?
- MacBookProは2017年度モデルをすでに開発中
- MacBookに今後KabyLakeが採用 2017年モデルで
- MacbookProは32GBのRAMを搭載予定?
- MacbookProで採用のUSB Type-Cが今後MagSafeに置き換わる?
- MacbookAirは一旦継続販売
- 最新のOSHigh Sierraにしてみた
- 2018年の動向は?
- MacbookAirは十分使える
MacBookAirはM1を採用で健在
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MacBookAirは2021年も健在です。なくなるどころか、M1を搭載し非常に力を入れてきているという印象です。
今後間違いなくMacBookAirは主力製品になっていくと思われます。
なぜ主力製品になっていくのか?ということですが、価格です。とにかく安価なのです。
安価なので購入しやすいモデルになっていくことは間違いないかと思います。
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MacBookAir終了の報道が過去にも
今後ひょっとするとMacbookAirがなくなるかもしれません。(一応2016年4月に新モデルとして発売されました。その件は記事中に記載)その後MacBookPro2016年モデルが発表されました。MacBookProの2017年モデルの発売も開始され、非常に人気が出ております。
MacbookAirを利用している人はかなり多くいます。私の周りでもMacユーザーがいますが、MacbookAirを利用しているユーザーが一番多いですね。
MacファンはiPhone好きも非常に多いです。MacbookAirは2017年モデルとして2017年6月7日に発表されたモデルが最新のモデルとなっております。MacBookAirは非常に人気のガジェットとなっており、価格のわりには非常に高速に動作します。
価格としてはWindowsのほうが安いとおもっている人もいるでしょう。実はトータル的なコストでいえばWindowsよりもMacbookのほうがいいことが多いのです。それは毎日の作業効率に関わる部分が多いからです。
iPhone7やiPhone8、最近ではiPhoneXが発表され、iPhoneの購入をしたいと思っている人も多いのではないでしょうか。
MAC好きの人はiPhoneを利用していることが多いですからね。2018年に入りiPhoneXsMAXやiPhoneXsの発売も開始されました。
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2022年にMacBookAirの最新モデルが登場の可能性

2022年にMacBookAirの最新モデルが登場する予定となっています。
MacBook Airというのは、2022年にも継続して購入することが可能ということになります。
○M2搭載のMacBookAirが登場の予定
最新のCPUが搭載されるということで、それだけでもメリットがあるのではないかと思います。
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なぜMacbookAirがなくなるかも?
現在のMacの構成ではMacbookというものが昨年発売されました。かなり薄型でUSB Type-Cを搭載しております。
このMacbookがかなり小型なのです。それと昨年MacbookProのRetinaモデルというものが発売されました。
こちらは13インチモデルというものがあり、これがMacbookAirとかぶってくるのです。
現在MacbookAirは11インチモデル及び13インチモデルの2つが発売されております。
2016年8月になりましたが、今の感じでは2016年度中にはMacBookAirはなくならないと思われます。
しかしながらMacBookProが今後発表されるとの情報もあり、それが発表されると、本当に販売は終息していく可能性は十分考えられますよね。
なんといってもMacBookProというのは、かなり薄型に置き換えることが可能なのです。
かなりいい機種に仕上がると予想されております。
こんな感じになり、ファンクション部分はタッチパネルになると予想されております。かなりいいですよね。
2017年現在11インチモデルはなくなりましたが、13インチモデルはまだ残っております。
2018年モデルのMACを準備しているという情報も
2018年モデルのMacBook Airを準備しているという情報のあります。
MacBook Airというのは実はかなり人気があります。その理由はなんといっても薄型で価格も非常に抑えられているということです。
そのためMacBookとは併売される可能性が非常に高いと思われます。
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RetinaモデルのMacBookAirが発売される可能性が高い
RetinaモデルのMacBookAirが発売される可能性が高いことがわかりました。
gizmodoさんからの情報となっておりますが、MacBookAirはRetinaになる可能性が非常に高いようですね。
6月にも発表される可能性が高いということがわかりました。
報道によれば、13.3インチのMacBookの解像度は2560×1600ドットとなり、かなり高解像度になります。
ディスプレイはLGが提供し、量産は5月末頃から6月に開始されるということです。価格は999ドルとなっており、日本円で11万程度となる見込みです。
現行のMacBookAirの価格が10万円ほどということなので、1万円ほどの価格アップにとどまります。それでもRetinaを待ち望んでいる人は非常に多いことは間違いないでしょう。
またKGIのミンチークオ氏の情報によると、廉価版のMacBookAirが4月から6月にかけて発売される可能性があるということです。こちらの価格は799ドル〜899ドルとなっており、こちらの価格帯は現行のMacBookAirとほぼ変わらない価格帯になる可能性が高いということのようです。
現在画面サイズがそれほど大きくないモデルとして、MacBookとMacBookAirの2台がありますが、MacBookの価格が非常に高いということで、購入するまでは至らなかった層もいるかと思います。
それがMacBookAirでRetina対応モデルが発売されるのであれば、非常に期待できるのではないでしょうか。MacBookも価格が値下がりになるという報道もあり、非常に期待できるかと思いますね。MacBookは高くて購入しづらかった層にもMacBookAirのRetinaモデルが低価格で発売されるのであれば、受け入れられやすくなる可能性が非常に高いですね。
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2つの画面サイズがかぶるから?
Macbookは11インチモデルの代替になるでしょう。
そしてMacbookProの13インチモデルが13インチとかぶってくるわけですね。
そう考えるとMacbookAirの存在価値というものが非常に少なくなってきます。
その為にAppleは製品を刷新させようとしているようです。
どこまでこの噂が本当か今のところは不明ですが、MacbookAirがなくなるということはかなり辛いと思いませんか?
11インチモデルはなくなりましたが、MacBookとして11インチモデルはまだ現役です。やはり11インチというのはモバイラーにとっては非常に馴染みのあるインチ数なのではないでしょうか。
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MacbookAirがなくなると
MacbookAirのキーボードの打感などをかなり気に入っている人も多いと思います。
MacbookAirで仕事をしている人にとってはかなり厳しいと思いませんか?
私はMacbookのキーボードの打感がダメだったので、あえて購入しませんでした。モバイラーとしては小型の端末は嬉しいのですが、あまりにも小さすぎてちょっといけてませんでした。
キーボードの打感がうすすぎて入力した感じが違うということで、MacbookAir一択だったわけですが、今後なくなるとなれば、今のうちに在庫を確保しておこうかな?なんて思いますよね。
MacbookAirがなくなるかもしれないということは、周りのProやMacbookの画面サイズを照らし合わせると確かにその可能性は拭えませんが、本来欲しいものというのは、MacbookAirくらいの薄さと打感なのです。
MacbookAir Retinaを望んでいる人も多いと思いますので、本来ならそちらを出して欲しいですね。
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仮にMacbookAirのRetinaモデルが出ると?
仮にRetinaのMacbookAirが発売されるとどうなるのか?まず間違いなくMacbookProのRetinaが売れなくなるでしょう。
それではAppleとしても面白くないわけです。ユーザーのニーズとしてはそれを待っているわけですが、まだ発売されるかどうかわかりません。
基本的には今のラインナップの延長線上に新型がくれば買い替え需要ももちろんあると思います。
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ハイスペックモデルはProだけに
薄型のMacbookとハイスペック機のProが発売されると予想されておりますが、Proが薄型になるといわれております。
Macbookは今のままMacbookでしょう。そしてProが薄型になって軽量化されるといわれております。
そうなれば本当にありがたいと思いますよね。
Proは欲しくても買わなかった人が多かったと思います。
なんせProは大きいし持ち運びにはあまり適しませんでした。それがAirと同じくらいの大きさになれば、確実に売れると思います。
少々高くても買いであることは間違いないと思いますね。
私も現在Airを利用しておりますが、それが発売されるまで待ちたいと思います。
それにしても今使っているAirもバッテリーの持ちは最低なのですが・・・
やはり1年使えばバッテリーはかなりへたりますよね・・・
MacbookAirは13インチが8GBのRAMを搭載
MacbookAirの13インチモデルというのは8GBのRAMに変更し販売を継続しています。これはかなりありがたいことではないでしょうか。
2016年の発表会では、13インチモデルというのは大きく進化しました。Macbookに関しても進化をしたわけですが、Proに関してはまだ進化の途中です。
Proの進化をかなり期待している人も結構多いとおもいます。
Retinaディスプレイ搭載のProはやはり欲しいと思う人が多いのだとおもいます。個人的にもRetinaディスプレイかつ最新のCPUを搭載したモデルというのはかなり見てみたいし興味がありますよね。
Macbook及びAirに関してはとりあえず新しい機種が出たので、今後はProだけです。Proを待っている人も非常に多いでしょうね。
それだけProモデルも注目を浴びるモデルということなのです。

こちらに少しだけProの件を触れておきます。一度確認いただければとおもいます。
【当ショップ限定!エントリー不要でポイント5倍!(2016/5/20 10:00〜2016/5/27 19:59)】◎◆ APPLE MacBook Air 1600/13.3 MMGF2J/A【初期不良対応不可】 【Mac ノート】
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こちら購入サイトもありますので、一度確認してもらいたいとおもいます。
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Macは本当に使いやすい
MacBook Airは使いやす 薄型で持ち運びにはぴったり Mac Bookよりもいい
個人的な見解もかなりありますが、本当にMacBook Airは使いやすいです。
やはり薄型というところが本当にいいですよね。ここ最近Windowsでも薄型モデルがかなり出てきておりますが、やはりMacBookAIRに使われているOSがいいということになります。
正直なところフリーソフトの数は断然Windowsのほうが多いわけですが、それほど難しいことをしないのであれば、Macのほうが使いやすいと思います。
昔は右クリックができないなんてことがありましたが、右クリックも全く問題ありません。
4本の指を使っての操作や3本の指を使っての操作などWindowsではあまりないような操作が普通にできるのがMacなのです。
Macのほうが個人的にはいいと思いますね。
一時期Macの売上が下がったといわれておりましたが、今はMacの売上というのはかなり上がってきているようです。
iPhone人気ということのようですが、本当に私もいいと思います。ぜひMacを使いこなしてください。
Windows10のアップデートが7月29日で終了
Windows10へのアップデートは7月29日で終了します。
ということは、Windowsは最新のOSへのアップデートはこれから先は有料となるわけです。
Macはそのあたりが優秀です。基本的に無料が続くわけです。アップデートをしたい人はすればいいですが、したくない人はそのままの環境を続けることが可能なのです。
しかもWindows10へのアップデートは面倒なほどにポップアップが上がってきておりました。
そう考えるとMacのアップデートは非常に優しい感じがしますよね・・・
Windows7から10にすると本当に使い勝手が悪くなりますが、10になれている人はそんなもんとして使い続けるようですね・・・
その点Macの場合はOSのバージョンアップは毎年のようにありますが、大幅アップデートはありませんので、UIの部分に関しては本当に使いやすいです。
そのためMacを選択する人も多いと思います。しかしながらコアなアプリケーションというのは、互換性の問題もあり使えないこともあるので、そのあたりは注意が必要ですよね。
次のOSが搭載されるMacBookProを楽しみにしている人もかなり多いと思います。
OSの名称が変わったことにより、iPhoneとほぼおなじ9月くらいに発表になるのではないでしょうか。
個人的にもスペック的にみてよかったら買い直しもありかなぁ〜なんて思いますね。
現在私は8GBのMacBookAIRを利用しておりますが、本当はほしいのはProでした。
次にProが発売されたら多分買うと思いますね・・・それくらいProには期待しております。
最新CPUを搭載?
2016年7月25日追記
新型 MacBook Pro 2016 Kaby Lakeを採用 新CPU採用で発売は年内に?
なんと最新のCPUであるKabyLakeを搭載する可能性が非常に高いことがわかりました。
KabyLakeというのはインテルが発売している最新のCPUとなります。
当然ながら処理速度はおそらく前のMacBookProから1.5倍程度になる可能性があります。
最新のCPUを搭載するという情報からかなり人気が出ることは間違いありません。
またタッチパネル部分に有機ELを採用するという情報もありますので、これまたかなり人気になると思われます。
有機ELの採用というのは、iPhone7でも行われるということで、大量にアップルが発注しているという情報もあります。
有機ELで電力の消費を抑えつつ、タッチパネルにして完全なモデルチェンジを図り、さらには薄型にもなるといわれております。
MacBookProは持ち出すにはさすがに若干大きくて重たいです。
そのためMacBookAIRとのすみ分けがきっちり出来ていたわけですが、これに伴いMacBookProでも持ち出しが可能になる可能性があります。
持ち出せるMacBookProというのはみんなかなりほしいと思います。少々高くても購入するでしょう。Retinaディスプレイなので、ほとんどストレスなく画面を見ることが可能ということで、発売されると売れることは間違いありません。
10月にも発売予定?
2016年10月4日追記
MacBook Air Pro 2016年モデル 新型は10月にも発売予定? タッチパネル等
10月にも発売が開始される可能性があります。これは非常に楽しみですよね。
10月24日にスペシャルイベントが開催される予定になっているようです。スペシャルイベントが10月24日に開催されるということで、発売はその1週間後くらいから開始されると思われます。
発売が開始されるとMacBookProに関してはかなり売れると予想されます。
本当に楽しみですよね。
MacBookProに関しては本当にほしいと思っている人がかなり多いと思います。早く発売してほしいです。
10月に新製品発表会を開催?
2016年10月12日追記
10月にAppleが新製品発表会を開催する予定にしております。
その時にMacBookPro2016年モデルが発表される予定になっております。
最新のOSを搭載していると思われ、非常に楽しみな限りですよね。

こちらを見てもらいたいのですが、実際に見た目などではほどんと変わりません。なんとなくバッテリーの持ちがよくなったのかなぁ〜?という感じですが、トータル的にはあまり変わりません。
それにしてもiPhoneの販売と比例してMacの販売が増えていることは嬉しいですよね。
しかしながら個人的にはMacの販売が伸びるということはそれだけ使いやすいと思っている人が増えているわけです。実際に使いやすいのですが、一部の人だけが美味しいおもいをしたかったのですが、ここまで人気が出るのであれば、全員美味しい思いしてほしいですね
それくらいMacは使いやすいガジェットです。Windowsと比較する人もかなり多いですが、Windowsと比較したところで、Macのほうが断然使いやすいし動作速度はかなり早いと思います。
MacBookPro発売イベントが10月27日に行われる予定
2016年10月25日追記
ついにMacBookProが発表されます。
10月27日 MacBookPro 発表予定 Appleのイベント 有機EL搭載 iMac 5Kディスプレイは2017年に発売予定
こちらが最新の記事になっておりますが、MacBookProというものが発売される予定になっております。
MacBookProは前モデルから1年以上たっており、非常に楽しみにしている人もかなり多いと思います。
今回のMacBookProはMAGIC Toolbarというものが搭載される予定になっております。OLEDいわゆる有機ELを搭載しており、その部分はタッチパネルで操作させることが可能です。
CPUなどの基本性能に関しては現行よりも若干新しくなる程度だと思いますので、動作速度の向上という意味ではそれほど向上するかどうかは微妙です。
それでもこれを楽しみにしている人もかなり多かったでしょうね。
そしてMacBookAirに関しては発売されない見込みになっております。実質的にはMacBookの後継モデルという形になり、13インチモデルのみの登場といわれております。
MacBookProという機種しかりですが、ほしいと思っている人はかなり多いと思います。
非常にいい機種の一つかと思いますので、興味のある人はぜひ購入を検討してほしいですね。
MacBookPro レビュー 評価 評判は?
2016年10月31日追記
MacBookProが発売開始しております。今はまだ在庫はかなり少ないように思いますが、それでも徐々に在庫は出てくるものと思われます。
MacBookPro マックブックプロ レビュー 評価 評判 キーボードの押しやすさ トラックパッドは?
こちらに評価及び評判を掲載しておきます。
個人的な評価ですが、かなりいいと思います。
この機種を待っていた人もかなり多かったと思います。相当人気機種ですからね。MacBookProに関してはぜんぜん発売されておりませんでしたが、ついにきたという感じです。Touch barという新しいインターフェイスも入っており、ムービーなどの作成などが非常に簡単になると思われます。
個人的にMacBookはWindowsよりもかなりいい機種だと思います。その理由ですが、やはりWindowsよりも快適に動作させることが可能だからです。
Windowsはどうももっさり感が強くてあまり使いたくありませんが、Macでは固まるということも本当にありません。非常に快適に使うことが可能なのです。快適に使うことが可能ということはそれだけOS部分の作り込みがよくできているということかもしれませんが・・・
とにかくかなりいい機種になっているので、今回のMacBookProは買いですね。
問題は価格が高いことですが、高いなりに3年以上利用することも可能でしょうね。今利用しているMacが遅く感じるのであれば、間違いなく購入しておいたほうがいいと思います。
MacBookPro タッチバー搭載機種でバッテリーの問題が発生?
MacBookProのタッチバーモデルが出荷開始しておりますが、実に非常によくできた機種と評価される一報で、バッテリー問題があるということも報じられております。
バッテリー問題というのは、Chromeとの相性の問題もあるかと思いますが、Chromeを利用しているMacbookでとにかくバッテリーの持ちが悪いということのようです。
バッテリーの持ちが悪いということは、モバイラーとしては致命的なことかと思います。
そう考えるとMacBookAirのほうがいいのではないでしょうか。
MacBookAirはそこまでバッテリーの持ちが悪いというわけではありません。むしろバッテリーの持ちはかなりいいと思います。
ということで、今回のバッテリーの問題ですが、Chromeとの相性という問題なのでしょうか?
実は私はMacBookAir+Chromeという使い方をしておりますが、バッテリー問題に関しては確かに困っております。
この組み合わせでも発熱をすることがあり、結構天板が熱くなるわけです。MacbookProも同様の事象を抱えているということになります。
おそらくChromeで単純にウェブブラウズしているだけにすぎないと思いますが、やはりそういうことも問題になるようですね。バッテリー問題というのは、非常に悩ましい問題かと思いますが、タッチバー搭載モデルを購入する人は注意する必要がありそうですね・・・
MacBookProは2017年度モデルをすでに開発中
上記でも記載したとおりMacBookProは2017年度モデルをすでに開発中という情報があります。当然といえば当然なのですが、それよりさきに通常のMacBookが発売されるのではないでしょうか。
MacBookに関しては薄型という以前にスペックの底上げです。スペックの底上げに関してはかなりしてほしいですね。
薄型を狙うというだけあり、やはりMacBookのほうに先に有機ELが採用されるのではないでしょうか。
有機ELが採用されることはiPhoneXでもほぼ確定しており、今後有機ELに対する需要というのがかなり増えていくことは間違いありません。
有機ELを採用することにより、さらなる省力化が進むと思われます。10年近く前に有機ELが一時的に流行りましたが、有機ELは残念ながらコストパフォーマンスが高くなく、残念ながら断念することとなりました。そのためコスパがいいものを採用するという風潮がながれ液晶の時代が長らく続きました。それがここ最近は有機ELがまた再度人気になってきているのです。有名メーカーが有機ELを採用するということになるとこぞって他のメーカーも参入してくるわけです。別にそれはそれでいいのですが、有機ELが今後の要になってくることは間違いないと思います。
今後はTouchBarの強化もあげられると思います。TouchBarは不要という人も結構多いと思いますが、これからMacを始めようと思っている人にとってはこのTouchBarというのはかなりの魅力的なガジェットであることは間違いありません。TouchBarにしか表示できない例えば天気情報などの表示なんかも別枠で表示できればと思います。ひょっとすると今後はキーボード全体がTouchBarになるなんてこともありえるかもしれません。そこまでいくとコスト的にかなり高くなる可能性があるので、すぐにはないと思いますが、そういう面白いことも考えている可能性はあるでしょうね。現在はファンクション部分だけがTouchBarなのですが、今後数字の場所もTouchBarになる可能性もありますね。
そこまでいくとかなり面白くなると思います。TouchBar技術というのはWindowsパソコンでも今後採用される可能性がありますが、Windowsはわりと低価格パソコンが多いので、そこまでいってしまうかどうか疑問といえば疑問ですね・・・
MacBookに今後KabyLakeが採用 2017年モデルで
2017年2月10日追記
MacBookに今後KabyLakeというCPUが採用されるとの情報がありました。

こちらの情報を見てもらいたいのですが、KabyLakeが搭載される可能性が非常に高いことがわかります。
おそらく2017年モデルで採用されることはほぼ間違いないと思います。
最新のCPUを搭載するということは非常にいいことかと思いますね。現行のCPUより10%〜20%ほどレベルが上がっていることを考えるとまたさらに高速に動作させることが可能かと思います。
Macを使って音楽をやっている人もかなり多いので、そういう意味ではなるべく高速のCPUを望んでいる人もかなりいるのです。
新しいCPUを採用するということはそれだけでもかなりいいことなのかなぁ〜と思いますね。
MacbookProは32GBのRAMを搭載予定?
2017年2月14日追記
次に発売される予定のMacBookProですが、32GBのRAMも搭載可能なモデルになると思われます。
一般的には8GBだと思いますが、カスタマイズにより32GBまで搭載可能ということになれば、それこそ動画編集などを行っている人にとってはかなりいいと思います。
動画編集や音楽編集には大量のメモリを食います。
なぜ大量のメモリを食うのかということですが、ハードディスクに読み込んだものをいちいち入れていたらそれこそ処理がかなり遅くなるからです。
いわゆる音楽編集などで大量にトラックをつっこんだ場合どういうことが起きるのかということ、大量にスワップが行われ、正しく音楽がならないなんてことも十分に考えられるわけです。
そのスワップを防ぐことが出来るのが、やはり大量のメモリです。
文書変更やウェブ閲覧をするくらいなら正直なところそこまで大量のRAMは不要です。一般的には4GBくらいあれば十分でしょう。
それこそ少し前に発売されたパソコンだとしても2GBくらいのRAMは一般的ですからそれくらいあれば正直なところ十分だと思います。
それが少しずつRAMの容量も大容量になっていきついには32GBというとんでもない容量になる予定です。
一般的な人は選択することはありませんが、選択する必要のある人は選択肢が広がるということが非常にいいことですよね。
MacbookProで採用のUSB Type-Cが今後MagSafeに置き換わる?
2017年4月10日追記
MacbookProで現在採用されているUSB Type-Cという充電ケーブルですが、今後ひょっとするとMagSafeに置き換わる可能性があります。
MagSafeがUSB Type-Cに対応 Appleが特許取得 MacBookに採用されるのか
こちらの記事がそれにあたるわけですが、MagSafeに置き換わるということは非常にありがたい話だと思いませんか?
今MacbookProを充電しておりますが、ちょっとした力でUSB Type-Cの部分のコネクタが折れるのかもしれないと思ってしまいます。
それがないのです。それだけでも非常にいいと思いませんか?
このUSBに Type−CがMagSafeに置き換わるというだけでかなりいいと思います。
これに伴いどういうことが良くなるのか?ということですが、やはり無理に抜き差しをしようとしたときに折れたりすることがなくなるというだけでかなりいいと思いませんか?
このMagSafeというものを持っているだけでかなり便利なこと間違いありません。
個人的に見ても本当に便利だと思います。
このMagSafeというものはぜひ検討してほしいと思いますね。Appleが特許をとったということで、他社は真似しにくくなったわけですが、これは本当に便利な充電だと思います。
Windowsパソコンではこのような便利なものというものはあまりありません。Apple特有のものかと思いますが、Appleはそういう意味で本当にいいものを出してきますよね。
Macは本当にいいものを色々出してくれるので、個人的にも非常にいいと思います。
MacbookAirは一旦継続販売
2017年7月10日追記
2017年に入ってもう7月となり、半分が過ぎました。MacBookAirですが、一旦継続で販売されるようですね。
MacBookAirというのはMacbookProと比較しても価格的には安価に手に入れることが可能です。
安価に手に入れることが出来るという意味ではMacbookAirというのはある意味売れ筋商品なわけです。Mac製品は高いとおもっている人もMacbookAirならとりあえず買えるという人もいるわけです。
MacbookAirとかぶる製品としてはMacbookという機種があるわけですが、たしかにトータル的なスペックとしても非常にいいので、Macbookを買いたいとおもっている人もかなり多いことは間違いありません。
しかしながらMacBookは非常に高額な機種なのです。現行の最新機種ではMacbookもキーボードが押しやすくなったということで、非常に評判のいい機種であることは間違いありません。
しかしながらやっぱり価格は高い・・・
高いものはいいものということはわかっているのですが、一括で15万円ほどを払うのは非常に困難という人も多くいるでしょうね。
大学初任給が20万円ほどで、手取りが15万円の時代です。1ヶ月分の手取りほどの価格もするわけですね。それはそうなるでしょうね。
当然ながらかなり高い買い物になるわけです。ボーナスといっても手取りで30万ほどでしょう。そうなればかなり厳しくないですか?買えなくはないわけですが、かなり厳しいことは間違いありません。
そういうことを考えるとやはりMacbookは高嶺の花になるわけですね。それならMacBookAirでもいいんじゃないの?と思う人もいるわけです。
価格的な要素できっちり住み分けが出来ているわけです。そういうことからMacbookAirはラインナップから外すのは結構厳しいようにも思いますね。
最新のOSHigh Sierraにしてみた

最新のOSのHigh Sierraにしてみました。こちらの最新のOSですが、現在ネットではrootでログインするとアドミニ権限を乗っ取られるなどという情報など色々ありますが、最新のOSに変更してみてどうなのか?ということをお伝えしたいと思います。
ここ最近のMacOSのアップデートに関していつも思いますが、どこが変わったのか変化についていけないということです。
わたしの見た目上ほとんど変化していないということです。若干細かい部分のアイコンの見た目が変わっているようには見えますが、ほぼ気になりません。
基本的には前利用していたものと同じようなものを利用していたのでは?と思うレベルです。
基本的にこの変換にすぐ気がつく人というのはいないでしょう。
今回サファリにはかなり手を加えられており、Macでサファリを利用するとバッテリーの寿命が伸びるなどと報告されているようです。
さすがに純正のアプリなだけあって、サファリには力を入れているのでしょうね。逆にChromeを利用している人にとってはちょっとつらい選択肢かもしれません・・・
基本的にはMacOSは本来かなりアップデートしているにも関わらず見た目上はほぼ変化なしということで、ちょっと残念な感じもします。
iPhoneならアップデートをそれなりに体感することが出来ますが、MacOSの場合はそこまでの体感はありません。とはいうものの今回はファイルシステムも変更になり、大幅アップデートなことは間違いありません。ファイルシステムが変更になってもエンドユーザーはあまり気になりませんからね・・・
今後Macの大幅アップデートに期待したいところです。
2018年の動向は?
MacBookAirの2018年の動向というのは、発売は継続して行われるのではないでしょうか。
Macとしては価格が非常に安価でAirという機種は売れ筋モデルであるからです。
やはりMacというのは、本来手軽に持つことが出来るように持っていくべきだと思います。
その理由ですが、まずはMacというのはクリエイティブな作業をすることに非常に向いているからです。
今もわたしはMacを利用してこの記事を書いているわけですが、やはりMacのほうが書きやすいです。書きやすいというのはまず一つに動作速度が非常に軽快ということが挙げられます。
Macが使いにくいということは本当に感じません。現在WindowsノートのVAIOも並行で利用しており、そのVAIOは20万円近くしましたが、スペック的にはそのVAIOのほうが高いのですが、残念ながら動作速度という点ではMacのほうが上だと思います。
カタログ値では表せない何かがMacにはあるのではないでしょうか。
それくらいMacというのは高速に動作させることが可能なのです。単純なウェブのやり取りであってもMacのほうが上であることは間違いありません。
それでいて10万円ちょっとくらいでMacBookAirは購入することが可能なのです。そういうことから2018年もMacBookAirは発売が継続される可能性が高いと思いますね。
MacbookAirは十分使える
こちら暗闇でMacBookAirを動作してみました。
実はMacBookAirというのは、暗闇でも非常に使いやすい機種なのです。その理由ですが、なんといってもキーボードが光ります。キーボードが光る機種というのは、他にもあるのはありますが、やはり上位モデルでのみの対応となっていることが多いです。
Windows系の機種ではキーボードが光るという機種はかなりの上位モデルに限定されるでしょう。
そう考えるとMacBookAirというのは、Appleの中でも最もランクの低いモデルとなりますが、それでも光るキーボードが付いているのです。
光るキーボードなんか不要という人もついてくるので、それはどうかとは思いますが・・・・
それでもキーボードが光るということは、当然ながら暗闇でのタイピングも可能ということになります。暗闇ではなくても暗いところでのタイピングとおもっておけばいいでしょう。正直なところキーボードが光らなくても液晶のバックライトがあたれば問題ないという人もいますが、やはりきのイルミネーション見たいな見た目というのは本当にかっこいいですからね。
初回投稿日:2016年4月8日












