MVNOの利用者の維持費とドコモ au ソフトバンクの毎月のランニングコストが違いすぎる

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MVNO いわゆる格安SIMですが、この格安SIMを持っている人とキャリアモデルと契約している人とでは毎月の平均支払額がかなり乖離していることがわかりました。

どれくらい乖離しているのかというとざっくりですが、5000円ほど乖離しているようです。

高いキャリアモデル

MVNOとキャリアとではかなりの価格差があると思います。この価格差を埋める努力として総務省は色々な施策を打ち出してきております。

にも関わらずキャリアは現行で契約しているプランを安くするという動きはかなり遅いです。

一応現在契約しているプランに対してそれなりの施策を今後設けるという方針は出しているものの、残念ながらはっきりと明確な指針は出ておりません。

一応今月から5000円以下で利用出来るというプランが出てきましたが、残念ながら使わない人前提の料金プランになっているので、実際これの恩恵を受けられる人というのはどの程度いるのでしょうか。

恐らく全契約者の5〜10%程度だと思います。

しかしあんがら安いプランということなので、とりあえず安いプランにシフトしていくものと思われます。

キャッシュバックを付けない店舗が多い

3月に入りキャッシュバックを期待している人も多いと思いますが、キャッシュバックが付かない店舗が非常に多くいます。

キャッシュバックが付かないということは非常に残念なことですが、MVNOに乗り換えるだけで毎月の維持費をかなり下げられると思います。

ここ最近非常に流行っているのはイオンモバイルです。

イオンモバイルとは?

こちらがイオンモバイルを紹介しているページとなります。

イオンスマホ購入先

こちらを見てもらえればわかると思いますが、イオンモバイルというのはここ最近新しい料金プランも出してきました。

そのためかなり毎月の維持費をかなり抑えることが可能なのです。

今私がオススメ出来るMVNOの中では一番ではないでしょうか。当然ですが、ネットからの購入も可能になっているので、非常に楽に契約することが可能です。

基本的にドコモのSIMを利用するので、ドコモのエリア=イオンモバイルと考えてもいいと思います。

是非このイオンモバイルを検討いただければと思いますね。

初回投稿日:2016年3月2日