iPhone7 アイフォーン7は防水 3GBのRAMを採用の情報がリーク

iPhone7s /Plusの予約はこちら
ドコモは事務手数料無料
docomo ドコモ
au SB

iPhoneの防水をまだかまだかと待っていた人には非常に朗報なニュースでしょう。

iPhone7で防水を採用するという情報がリークしました。

防水は日本人の好み

日本で発売されている大半の機種は防水を採用しておりますが、日本市場では防水というのはかなり売れるというデータもあるほどです。

逆に防水がないからiPhoneにしないという人も日本にはいるほどなのです。

よって日本市場ではこの防水機能というのはかなり喜ばれることは間違いないと思います。

3GBになるという情報も

iPhone7が3GBのRAMになるという情報も出ております。

少し前の情報では、iPhone7のPlusのみが3GBのRAMが採用されるという情報がありましたが、普通のiPhone7でも3GBのRAMが採用される可能性があるということです。

iPhone7で3GBのRAMが採用されると嬉しい人も非常に多いと思います。

なんといってもiPhone7は完全64bitに対応しているので、本来であれば、4GB以上のRAMでも利用することが可能なのです。

まだ3GBなの?と思うかもしれませんが、現行のiPhone6sからすると1.5倍のRAMの容量になるのです。

そう考えると嬉しいと思いませんか?

防水と3GBのRAMのこの2つのリーク情報ですが、本当にそうなればかなり売れるでしょう。日本市場でもかなりiPhoneに乗り換える人が増えるのではないでしょうか。

それにしても防水機能を有してさらに今より薄型というのは結構難しいようにも感じますが、実際はどうなんでしょうね・・・

防水はAndroidでは当たり前

2015年11月27日追記

iPhoneで防水というのは初めての試みなのですが、Android機種で当たり前です。

日本国産メーカーはかなりの防水機種を販売しております。

防水にするということはスマホにとっては結構なリスクを伴います。

そのリスクというのは発熱作用です。防水にして気密性を高めると発熱しやすいのです。

スマホというのはファンがありません。ファンなないぶん排熱処理というものを内部的に行う必要がありますが、それがなかなか難しいのです。

排熱処理というのは、スマホにとってはかなりの課題なことは間違いありません。

ここ最近のCPUは高性能のものが非常に多く出ており、排熱処理を行う必要があるものがかなり多いのです。

排熱を行う為には、内部的にヒートシンクを配置する必要があり、それが若干面積をとるのです。

そのため厚みが増したりとユーザーインターフェイスとしてはイマイチなものになります。

iPhoneがどのような仕組みの排熱処理を行うのか楽しみですが、防水になることにより、若干厚みがますような気がしますね・・・

引用元:gforgames

初回投稿日:2015年11月25日