フルセグ 地デジ に対応した MVNO 格安SIM でも利用可能な白ロムを紹介

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どうせスマホを持つならフルセグ 地デジを見てみたいと思う人も多いと思います。

そんな方に紹介したいのはMVNOで利用可能なフルセグに対応したスマホです。

販売店は?

こちらは結構安価だと思います。

さらにF-01Fは実はそれなりに使える機種なのです。Fシリーズというのは2年近く前の機種になりますが、それなりにスペックも高いです。

期待出来る機種です。

こちらの機種はドコモ系のMVNOなら利用することが可能です。

au系のMVNOを利用するなら

こちらの機種がいいと思いますね。

この機種ならau系のMVNOとして利用することが可能です。

MVNOとは?

MNVOではなくMVNO 間違いが多い MVNOとは? 格安SIMとは?

こちらにMVNOの説明をしている記事があるので、紹介したいと思います。

一度確認して欲しいですね。

ドコモ系のMVNOでオススメはなんといってもDMMだと思います。

DMM .com DMM モバイルで業界最安値宣言 2GBで770円のSIMも販売中

業界最安値宣言を行っております。

そういう意味では安心して使えると思います。

au系は基本的にmineoというものになります。

au VoLTE対応機種続々発売 mineoが非対応から対応へ UQも躍進 格安SIMもお得

VoLTEには対応していませんが、ただのLTEには対応しているので、そういう意味ではこの富士通の機種は対応しているので、いいと思います。

またこのF-01FとFJL22というのはほぼ同じ世代で発売されている機種なので、格安SIMとしてどれを選ぶかくらいの違いだと思います。

この頃は富士通の機種もそれなりに売れていましたね。

今は残念ながらあまり売れていないのが現状です。

今後中古市場が活性化される

今後はこのような中古市場がどんどん活性化されると思われます。

その理由としてそれなりに前に発売された機種でもそれなりに使うことが出来るからです。

発売直後モデルは当然スペックもいいのですが、非常に高いです。

それは発売後1年くらいすると価格もかなりこなれてきます。

そうなれば、安価なので、MVNOと組み合わせて使いたいというニーズもかなり増えてくるのです。

今後ますます中古市場が活性化されるでしょう。

MNPよりMVNOの格安SIMが徐々に勢力を増す ドコモ au ソフトバンクには脅威

今後そうなれば、キャリアとしても非常に困った事態になるはずです。

初回投稿日:2015年8月18日