iPhone6s iPhone6Plus 内部設計がかなり変更

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iPhone6s iPhone6sPlusの発表が近づいてきましたが、iPhone6sは内部設計が今までのiPhone6に比べてかなり変更になったようです。

プリント基盤、フレキシブル基盤を受注した3社は歩留まりを一定水準に引き上げる為に全力を上げているようです。

この情報は台湾の「経済日報」が報じたものです。

注文を受けた3社というのは、COMPEQ(華通)、ZDT(臻鼎)、Unimicron(欣興)

見た目は同じでも中身は別物?

今回発売される予定のiPhone6sは見た目はiPhone6とほとんど変わらないといわれております。

見た目の変更がないにもかかわらず中身が異なるということは本当にすごいことですね。

製造したことのある人ならわかると思いますが、内部構造の変更というのはたまにはありますが、配置変換や使う部品が違ったりすると今まで以上に難しく感じることも多いはずです。

しかもiPhoneのような精密機器ではミリ以下の誤差も設計に入っていると思いますね。

そこまで精密な設計をしていることが本当にすごいことです。

発売は9月18日でほぼ確定?

今のところ9月18日でほぼ確定のようですね。11日に発表して18日に発売という流れになると思います。

日本でも例年通り、ドコモ、au、ソフトバンクから発売される予定でしょう。後もう少しの辛抱ですね。

引用元:emsodm