携帯電話を契約する時の処理速度や知識レベルは店員によるものが大きい

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携帯電話を契約しようと思ってショップや量販店に訪れる人も多いと思います。

その時に提案が色々出来るレベルの人とそうでない人というものに非常に差を感じます。

量販店にいる携帯電話の店員というのはいわゆる営業に近い仕事です。

お客様の困り事を聞いて、最もお客様にニーズにあった機種を選定してあげることが彼らの仕事なのです。

それが出来ない人が少なからずいるということは覚えておきたいところです。

店員でさえ覚えきれないキャンペーンの数々

キャンペーンというものが多すぎます。これに尽きるわけですが、毎月のように変わるキャンペーンを店員は覚えておく必要があるわけです。

すべて暗記するわけにはいかないと思いますが、基本的なことは頭に入れておく必要があります。

よってこのキャンペーンをいい忘れたがために大変な目にあうことも結構あると思います。

後からクレームというやつです。なぜあの時言ってくれなかったの?というものです。

最近そのたぐいのクレームが非常に多いのです。

また他社動向を聞かれても答えることの出来ない店員も非常に多いのです。

お客様としては他社がどうなっているのか?ということは非常に気になるところだと思います。

それを答えられない店員が非常に多い。自社のことしかわからないという人です。別に構わないのかもしれませんが、他社のこともある程度は理解しておいてほしいところですね。

そうでないと自社の強みを答えられないのではないでしょうか?

最近そのような店員が増えて後からクレームになることが非常に多いです。

いわゆる知らない店員が多すぎます。基本的にお客様は知らないものとして捉えてほしいですね。

ある程度知っているお客様を担当する時でもお客様も人間なので、知らないキャンペーンも存在するかもしれないということです。

なかなかこのキャンペーンを覚えることは難しいのかもしれませんが、店員ももう少し勉強してほしいと思います。

結局責任を負うのは顧客側がすべての責任を負うわけですから・・・

知らない店員かどうか見分けはつかないと思いますが、おかしいと思ったら担当者をチェンジしてもらうほうが身のためですね・・・

こんだけキャンペーンが多いということもキャリア側にも問題があると思いますが・・・

初回投稿日:2015年7月5日