メモリ RAM 意味不明なIT用語 理解するまでに時間がかかる

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メモリやRAMといったIT用語ですが、スマホを持った人は聞いたことがあるかもしれません。

結局このような用語というのは、ITの用語になるわけですが、これらの用語が一般的な人が知るようになると、ITスキルのある人の価値がなくなってくるわけです。

そもそもRAMというのはなんでしょうか?いわゆるアプリなどを動作させるための机とおもっていただければいいでしょう。

CPUというのはいわゆる頭脳です。人間でも狭い机の上で仕事するより、広い机で仕事するほうが効率がよくないですか?

コンピュータの世界でも同様のことがいえるわけでせう。RAMの容量が大きいほうが仕事が捗るわけです。

ただしそのRAMとかいう言葉をわかっていない人も非常に多いわけです。なんとなく大きいほうがいいんじゃないの?くらいにしか思っていない人が非常に多いのです。

確かに大きいほうがいいのは間違いありません。ただし大きい時のメリットを知らない人が多いのです。

RAMが多い時のメリット

実はこれに関しては色々あります。結局CPUいわゆる頭脳だけが賢くても机が広くないと仕事がしにくくなるわけですね。

よって大きいほうがいいのは間違いありません。ただしバランスというものがあります。

頭の悪いCPUの場合は、RAMが無駄に広くてもあまり意味がないのです。

結局バランスなのです。

バランスを見るのは個人的には非常に難しいですが、やはり価格で選ぶとバランスのいいものがそろっていることが多いです。

かなしいことですが、バランスは見たいところですね。

初回投稿日:2015年6月17日