ギタリスト必見 iPhone6 iPhone6Plus などでギターのエフェクターとして使用する方法

最近のiPhoneは本当に便利ですね。これからギターを始めようと思っている人多いのではないでしょうか。

まだ5月です。ギターは買ったもののエフェクターをこれから購入しようとしている人も多いはずです。

そういう人にオススメしたいのが、やはりiRIGです。

iRIGってなんなの?

ものとしてはこのようなものです。

iPhoneとギターをつなぐオーディオインターフェイスになっているわけですね。

オーディオインターフェイスがわからない?

オーディオインターフェイスというのは、ギターの音をパソコンやiPadやiPhoneなどに取り込む機械のことを言います。

極端な話マイクでも音は取り込めるのですが、ダイレクトには取り込めません。

マイクで取り込む人はなかなかいないし、かなりアナログな取り込み方ですよね・・・

そういう意味ではオーディオインターフェイスが必要なのです。

そして音をiPhoneに取り込めたら、このiPhoneの中にエフェクターが登場するわけです。

音をモデリングするわけですね。

無料のアプリで

こちらで音作りが可能なわけですが、実はこれは1つのアンプしか入っておりません。

複数のアンプをつなげる場合は若干費用がかかるわけです。

後からアンプなどを追加出来るわけですね。私も使っているので、一度インストールだけでもしてはどうでしょうか?

なんといっても邪魔なハードが不要ということがいいと思いますね。

ハードはやはり場所を取ります。iPhoneだからこそこれだけで練習も可能です。

是非検討してみてください。

ツールバーへスキップ