日本でスマホの販売台数がマイナス成長 2010年以降で前年割れは初めて

iPhone7 /Plusの予約はこちら
docomo ドコモ
au SB

日本国内で販売しているスマホの販売台数が、前年割れのようですね。

最近はスマホからガラケーに戻る人も増えてきて、スマホ熱は冷めてきたようにも感じます。

個人的にはスマホは非常に便利ですが、通信費などを考えるとやはり持つ必要はないと思う人も多いようですね。

維持費<メリット

こうなっている人なら持つと思いますが、

維持費>メリット

この人は確かに不要です。

iPhoneは日本でもまだまだ人気機種

iPhoneはまだまだ日本では人気機種になっているようです。

年間のメーカーのシェアでは1位は当然ながらAppleで、42.6%がAppleの機種を所持しているという結果です。

2位はシャープです。こちらで13.8%ですね。

このシャープは各社から複数台の機種を発売していることが日本でのシェアをそれなりに獲得しているものと思います。

3位はソニーで10.3%です。

ドコモを筆頭にXperiaシリーズの売上が貢献しているものと思います。

ソフトバンクからXperiaZ3が発売されたことにより、ソニーは後半では2位となっているようですね。

他には京セラなども上位に入ってきているようです。

京セラもauとソフトバンクでの取り扱いがあり、かつガラケーなども提供していることから上位に入ってきていると思います。

日本ではApple人気がすごいですが、これがまだまだ続いていくものと思います。

なんせApple製品は日本ではかなり人気があり、個人的にもApple製品は使いやすいと思うので、今後Appleのシェアはまだ少しずつ増えていくものと思います。

 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加