携帯依存症にならないために やること 抜けれない依存症の罠

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最近携帯依存症ということがピックアップされてきております。

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そもそも携帯依存症というのは携帯がないと生きていけない(大げさかもしれませんが)くらいの病気なのです。

病気といっても、死ぬわけではなく、要するにタバコなどの中毒症状と同じなのです。

この携帯依存症ですが、どういう人がなるのでしょうか?

携帯=人と繋がっていられる

このように考える人がなりやすいようです。

よって以下のことに注意すると携帯依存症が緩和もしくは防ぐことが出来ます。

どうすれば防げるの?

・普段は携帯の電源を切っておく。
・携帯でのつながりより、実際のつながりのほうを大事にする。
・連絡事項などをどうしても伝えない時は3分まで
・自分の中で見る時間を1時間と決めてそれ以外は見ない。

メリハリが必要

自分は携帯依存症ではないと思っても携帯からの発信される情報に惑わされることありませんか?

使う時間と使わない時間を明確にする。これが一番の解決策です。

高校生くらいになると、携帯電話を授業中も気になって見る人も多いと思います。

社会人になると基本的に仕事中は見ることが出来ません。ある意味社会人は合理的なのです。

ようするに別のことをしている時は携帯電話は見ないということを気にしましょう。

最近よくいるのが、人と会話しながら携帯を見ている人が多いことです。

正直いいますが、あれは失礼です。

それなら携帯とずっとやりとりしておけばいいのに!なんて思うことも多いでしょう。

携帯依存症ではない人も携帯依存症かな?なんて思う人もメリハリをつけたいところですね。

 
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