ソフトバンク MNP転入時の総合的判断 MNP予約番号取得でも?

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現在ソフトバンクの契約を持っている人が新たに転入しようとする場合でも総合的判断で契約を断られることがあります。

それは既存回線でMNP予約番号を取得している場合に総合判断として断られることがあります。

すでにソフトバンクの契約をいくつか持っているとします。さらに転入で回線を増やそうと思ってソフトバンクショップにいきます。

そこまでは普通ですよね。 基本的にすでにブラックになっていない限り転入は可能だと思います。

それがすでに持っている契約がMNP予約番号を取得していた場合はどうなるでしょう?

すでに予約番号を取得している場合は、その予約番号を取得している既契約側とは家族が組めません。

よって家族として家族を組む必要があるわけですが、実はそれが落とし穴なのです。

新規として家族を組もうと思っても、総合的判断で契約を断られることがあるわけですね。

その場合はどうすればいいのでしょうか?基本的には断られたという理由で契約を諦めるしか今のところは方法はありません。

要するにこれから解約をする可能性がある人に対して、新規での転入は受け付けないという総合的判断をされたわけですね。

ソフトバンクはここ最近かなり契約を断ってきているようです。

いわゆる飛ばしのお客様に対しては次回から契約が出来ないようにしているわけです。

飛ばしかどうかは契約を見ればすぐにわかるわけですね。

基本的にはMNPでの転入で半年くらいしか契約していないお客様というのはたいてい飛ばしのお客様です。

そういう人はやはりソフトバンクには契約出来ない可能性が非常に高いわけですね。

 
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